Ryoji Okada Official Website

Diary

The list of the [ NBA ] category.

Introducing new collection for made-to-order neckties, Aug. 2022, vol.2: Imported collection 2-2

Loud Garden / NBA / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

 

お電話(03-6438-9563)、e-mail(info@loudgarden.com)、SNS(FacebookInstagramのメッセージやコメント等)、web会議アプリZoom(←こちらをご希望の方はまずe-mail等でご連絡下さい!)等でのご注文も可能です!

 

 

8月は水曜日・木曜日定休に戻して営業いたします

 

 

“♡ Camo” silkの新作2カラー完成しました!

 

 

New  “♡ Camo” silk neckties and pocket squares in store now!

 

 

「 “♡ Camo” cotton canvasとOkayama denimのリヴァーシブルトートバッグ」試作品完成!

 

 

Arnys/アルニスの銘ジャケット:Forestière/フォレスティエールをRYOJI OKADA流に再現しました! vol.2

 

 

< Introducing new bunch books >

  vol.1: Bash Ⅱ by HFW 2-1

  vol.2: Bash Ⅱ by HFW 2-2

 

 

 

 

昨日、Y.Watanabeが5シーズン目となるNBAを目指してBKNとキャンプ契約を交わしたという報道がありました🏀

大騒ぎとなったKDも結局残留(笑)することになりましたし、先に残留が決まったK.Irvingもいますし、B.Simmonsもさすがにプレイをすることでしょうし。。。

なんとか開幕ロスターを勝ち取って欲しいですね。

そして、脅威的なBig 3と同じフロアに立つ勇姿を見せて欲しいですね。

NBAの2022-2023シーズン開幕まであと50日ほど。

待ち遠しい限りです!

 

 

 

 

ところで。

「昨日」といえば。

今日は昨日の続きを!

はい、オーダーメイドネクタイ用新作素材のご紹介です。

具体的には、諸般の事情がありインポート素材を1日でご紹介できなかったのでその続きですね。

昨日も書きましたが、今回のインポートコレクションは「ヴィンテージタッチ」がキーワードになっています。

その「ヴィンテージタッチ」は昨日ご紹介したストライプと無地よりも今日ご紹介する柄物の方が濃厚です!

モダンクラシックな素晴らしいネクタイが仕上がること間違いなしのナイス素材ばかりですのでご来店の際にはぜひともじっくりご覧下さいませ。

では、早速ご紹介していきましょう。

 

 

 

 

まずは100% Silkのクラシック柄8マークです。

 

 

確かにとてもレトロ、ヴィンテージテイストのあるジャカード柄ですよね。

どれも素晴らしくニート&ノーブルなネクタイに仕上がりそうです。

「芯地薄め + ライニングなし + 手三つ巻き仕様」で作ると、一層ヴィンテージテイストが強調されてより素敵だと思います。

 

 

 

僕のイチオシ(といってまたひとつに絞れていません笑)は ↓こちら↓ です。

 

 

 

どちらもカラーリングがまず最高に素敵ですよね!

そしてレトロな柄も素敵極まりないです。

思い切ってかなりの太め巾で作ってみたいです。

具体的にはどうでしょう。。。

大検巾10.0cmくらいでしょうか!

そして、ノットは小さめにしたいのでシルエットはスリムにしたいですね。

それで、上述した「芯地薄め + ライニングなし + 手三つ巻き仕様」にしたらすごくスタイリッシュに仕上がるんじゃないかな?

どちらもスーパーオススメです。

 

 

 

続いて、ウール系素材の柄物5マークです。

 

 

上3マークが91% Wool + 9% Silkのジャカードで下2マークが100% Woolのプリントです。

このグループが今回入荷したインポートコレクションの中で最も僕を興奮させました!

どれも激しく作ってみたいです。

皆さんはどうでしょうか。

 

 

 

僕のイチオシ(もちろんこれもひとつに絞れていません笑)は ↓こちら↓ です。

 

 

 

 

偶然というかなんというか、すべてペイズリーでした!

上の2マークはカラー違いの同素材ですが、ウール特有の温かみが見事ですよね。

カラーリングもとってもナイスではないでしょうか。

ツイードのジャケットやフランネルのスーツと相性がいいこと間違いなしだと思います。

一番下のペイズリーは今回入荷した新作の中で最も作ってみたい素材です!

ウールのペイズリープリントってすごく希少ですし、大きめのペイズリーが優雅極まりないですし、カラーリングも最高だと思います。

これは絶対に作りたいです😊

 

以上です。

 

LOUD GARDENのオーダーメイドネクタイは「長さ・大剣巾・シルエット・芯地の厚み」を決められるだけではなく、「裏地/カンヌキどめのカラー指定」や「エッヂの手三つ巻き仕上げ/セッデピエゲ(セヴンホールド)仕様/バイカラー仕様/両大剣仕様/イニシャル刺繍入れ」といった多彩なオプションもご用意しております。

「新たな生活様式」の拡大とともにますます身につける機会が少なくなっているネクタイ。

だからこそ、身につける際にはご自身のこだわりや遊び心が満載にされた One of a kind な1本をお選びになられてはいかがでしょうか。

 

オーダーメイドネクタイ(made in Japan):¥14,300~

*今日ご紹介したインポート素材は¥18,700~になります。

 

次回は国産コレクションをご紹介します。

国産のストライプコレクションは白眉ですよ!

乞うご期待下さい。

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

 

引き続きDAVE MATTHEWS BAND(以下DMB)のLive Traxシリーズ、今日はDMB Live Trax vol.2(2004年作品)Disc 1です。

SFにあるGolden Gate Parkという巨大な公園で行われた野外ライヴを録音した音源ですね。

DMBの生ライヴを野外で堪能する。

サイコー以外の何物でもありませんね。

死ぬまでに一度は観てみたいものです。

 

 

 

 

では、超一流のジャムバンドであることをまざまざと見せつけてくれる6曲目収録の#41をどうぞ。

 

 

しびれますよね〜〜〜!!

 

 

 

 

29th. Aug. 2022

Ryoji Okada

 

 

 

 



10周年Tシャツの「カラー&サイズオーダー」2回目受付絶賛承り中です!*締切は7.10 Sun 24:00を予定しております。

Loud Garden / NBA / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

お電話(03-6438-9563)、e-mail(info@loudgarden.com)、SNS(FacebookInstagramのメッセージやコメント等)、web会議アプリZoom(←こちらをご希望の方はまずe-mail等でご連絡下さい!)等でのご注文も可能です!

 

 

7月の水曜日は「15:00-20:00」で営業いたします

 

 

Don’t Look Back: 私の今シーズン一着目!自信作です!

 

 

The Loudest Voice vol.31 in store now!

 

 

10周年Tシャツの「カラー&サイズオーダー」承っております!

 – Vinylヴァージョンカラー展開イメージ

 – Ten Starsヴァージョンカラー展開イメージ

 – 先上げサンプル仕上がりました。

 

 

“♡ Camo” silkの新作2カラー完成しました!

 

 

“♡ Camo” silk bracelets are back!

 

 

“♡ Camo” cotton canvasの桝見本が仕上がりました!

 

 

Arnys/アルニスの銘ジャケット:Forestière/フォレスティエールをRYOJI OKADA流に再現しました! vol.2

 

 

<新作バンチブックのご紹介>

 vol.1: Darrow Dale 2-1

 vol.2: Darrow Dale 2-2

 vol.3: Ermenegildo Zegna

 vol.4: Trabaldo Togna / Drago

 vol.5: British suiting collection 2-1

 vol.6: British suiting collection 2-2

 vol.7: Tallia Di Delfino

 vol.8: Jersey collection

 vol.9: Super stretch

 vol.1o: Indigo by Harrisons

 vol.11: Jacketing collection – Ferla / Novara / Drago etc.

 vol.12: Jacket & Trousers – Dondi / E.Thomas etc.

 vol.13: Loro Piana

 vol.14: Warp & Weft – Ferla / Cerruti / Loro Piana etc.

 vol.15: Piacenza 3-1 Celebration

 vol.16: Piacenza 3-2 Sensorial

 vol.17: Piacenza 3-3 Alashan Breeze

 vol.18: The Album vol.15

 vol.19: Fancy printed cotton fabrics

 

 

 

 

10日前くらい(でしたっけ?)にドラフトが終わり、数日前にFA市場が解禁となったNBAです🏀

今オフは「比較的静かなのかな〜〜〜?」と思っていたら、初日からガンガン動きましたね!?

2日目が終わった時点でムーヴ自体はだいぶ落ち着きましたが、まだ「KDとK.Irvingがどうなるのか?」というスーパービッグイシューが残っています。

しかし、KDがトレード要求とはねぇ。。。

MIA、PHI、TORに加えてGSW(!?)の噂も出ていましたが、いったい来シーズンはどのチームでプレイするのでしょうか??

まったくファンではありませんが興味深いです(笑)。

強豪チームの中で最も上手く立ち回ったのはBOSでしょうか。

戦力ダウン皆無のアセットでM.Brgodonを獲得しましたからね。

ECにおけるMILの最も手強いライヴァルは来シーズンもBOSになりそうです。

そのMILはJ.Inglesを獲得しW.Matthews、B.Portis、S.Ibakaと再契約を結びました。

移籍の噂もあったB.Portisとの再契約は大きいですし、J.Inglesも怪我が癒えれば確実に戦力になりそうです。

今シーズンも「もしK.Middletonが離脱をしていなければ!」というチームなので上出来ではないでしょうか。

僕が応援するもう1チームDALはドラフト前にC.Wood獲得のトレードを成立させて「今オフはひと味違うじゃん!」と思ったらそんなことはありませんでした(笑)。。。

まずは、多くの識者とメディアが予想していた通りJ.BrunsonはNYKに移籍する路を選びました。

まあ、色々と外堀を埋められていましたし、サラリーが「・・・」ですから仕方ないですね。

そして、G.Dragićとの契約も見送ったのか見送られたのか。。。ありませんでした。

FA市場から新たに獲得したのはJ.McGeeのみ。。。

もうめぼしいプレイヤーはFA市場に残っていませんので、更なる補強はトレードしかありませんね。

あっと驚く起死回生のトレードに期待したいです😊

 

 

 

 

ところで。

「2」といえば。

現在、10周年Tシャツの「カラー&サイズオーダー」2回目受付を絶賛承っております!

2回目受付の締め切りは7.10 Sunの24:00を予定しております!!

ご検討中の皆さま。

「節目の10周年」の記念とご祝儀にぜひともよろしくお願いいたします。

ちなみに1回目受付分は既報の通り金曜日に納品されて、ご注文いただいたお客様全員にご連絡済みです。

ご配送ご指定のお得意様分は昨日出荷いたしました。

*もし万一「え?連絡もらっていないよ」という方がいらっしゃいましたらご一報下さいませ。

また、1回目受付分と同時に既製品も作りました。

という訳で今日は、既製品で作ったホワイトとブラック以外のカラーをご紹介します!

 

 

 

 

まずは、Vinylヴァージョンから!

 

 

 

 

 

Vinylヴァージョンはホワイトとブラック以外にヘザーグレイ(上)とライトイエロー(下)の既製品を作りました!

現状の在庫は以下の通りです。

—–

ホワイト:S1枚・M1枚・L2枚・XL1枚

ブラック:M1枚・L1枚・XL1枚

ヘザーグレイ:S1枚・M1枚・L1枚

ライトイエロー:M1枚

—–

ウインドウに飾ったらライトイエローのLが早速売れましたので早くも「ラス1」です汗。

 

 

 

続いて、Ten Starsヴァージョンです。

 

 

 

 

 

 

 

Ten Starsヴァージョンはホワイトとブラック以外にヘザーグレイ(上)とレッド(中)とアーミーグリーン(下)の既製品を作りました!

現状の在庫は以下の通りです。

—–

ホワイト:M2枚・L2枚

ブラック:S1枚・M1枚・L2枚・XL1枚

ヘザーグレイ:M1枚・L1枚・XL1枚

レッド:M1枚・L1枚

アーミーグリーン:M1枚

—–

アーミーグリーンはLサイズも作ったのですがすぐに売れてしまいましたので既に「ラス1」です汗。

 

以上です。

 

昨日は風がやや強かった上に時間がわずかしかなかったので写真がイマイチな感じがするかな??(汗)

でも、実際は写真の1.3倍くらいカッコいいです!!!

つきましては。

「すぐ欲しい!」という方はぜひとも既製品をお願いいたします。

「急がない!」という方は「カラー&サイズオーダー」をお願いいたします。

既製品のお取り置き、カラー&サイズオーダーともにお電話/e-mail/SNS等でも承っております。

ぜひともよろしくお願いいたします。

 

 

 

「カラー&サイズオーダー」は以下のリスト&スペックからお選び下さいませ。

 

 

もちろん1枚からご注文いただけます!

そして、しつこいようですが。。。

「カラー&サイズオーダー」の2回目受付は7.10 Sun締め切りを予定しております。

仕上がりは今月末になります。

どうぞよろしくお願い申し上げます!!

 

10周年Tシャツ:¥4,620

*XL以上は¥5,170です。

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

 

MOTOHARU SANO & THE COYOTE BANDの新譜が今日届く予定なので「それまでは前作を!」と思いましたが、昨日KEELのKeel(1987年作品)を聴いたら、なぜか本作というか本作収録のBlind In Texasを無性に聴きたくなりました。

という訳で今日は、W.A.S.P.のThe Last Command(1985年作品)を!

同じLA Metal勢、バカテクを披露しない(あるいは披露できない)タイプのツインリードギター体制という共通点こそあれ、まったくタイプの異なるHR/HMバンドなのに聴きたくなったのはなんででしょうね。。。

見当がつきませんが「着たい服を着る」「食べたいものを食べる」「聴きたい音楽を聴く」というのが僕の信条なので今日は本作にしました!

本作はW.A.S.P.の作品中僕が最も好きなアルバムで、彼らの下地にあるR&Rテイストが最も色濃く出た極上のハードロックアルバムに仕上がっています。

しかし。。。

W.A.S.P.からMOTOHARU SANO & THE COYOTE BANDのリレーをする中年音楽ファンって。。。

ほとんどいないだろうな〜〜〜(笑)。

 

 

 

 

では、僕が最も愛するW.A.S.P.の楽曲Blind In Texasのミュージックヴィデオをどうぞ!

 

 

このお下劣さが堪りません!!

 

 

 

 

5th. Jul. 2022

Ryoji Okada

 

 

 

 



Very chic and elegant deep brown 100% cupro necktie

Loud Garden / NBA / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

お電話(03-6438-9563)、e-mail(info@loudgarden.com)、SNS(FacebookInstagramのメッセージやコメント等)、web会議アプリZoom(←こちらをご希望の方はまずe-mail等でご連絡下さい!)等でのご注文も可能です!

 

 

6月の水曜日は「14:00-20:00」で営業いたします

 

 

Don’t Look Back: 私の今シーズン一着目!自信作です!

 

 

The Loudest Voice vol.31 in store now!

 

 

10周年Tシャツの「カラー&サイズオーダー」承っております!

 – Vinylヴァージョンカラー展開イメージ

 – Ten Starsヴァージョンカラー展開イメージ

 – 先上げサンプル仕上がりました。

 

 

“♡ Camo” silkの新作2カラー完成しました!

 

 

“♡ Camo” silk bracelets are back!

 

 

Arnys/アルニスの銘ジャケット:Forestière/フォレスティエールをRYOJI OKADA流に再現しました! vol.2

 

 

<新作バンチブックのご紹介>

 vol.1: Darrow Dale 2-1

 vol.2: Darrow Dale 2-2

 vol.3: Ermenegildo Zegna

 vol.4: Trabaldo Togna / Drago

 vol.5: British suiting collection 2-1

 vol.6: British suiting collection 2-2

 vol.7: Tallia Di Delfino

 vol.8: Jersey collection

 vol.9: Super stretch

 vol.1o: Indigo by Harrisons

 vol.11: Jacketing collection – Ferla / Novara / Drago etc.

 vol.12: Jacket & Trousers – Dondi / E.Thomas etc.

 vol.13: Loro Piana

 vol.14: Warp & Weft – Ferla / Cerruti / Loro Piana etc.

 vol.15: Piacenza 3-1 Celebration

 vol.16: Piacenza 3-2 Sensorial

 vol.17: Piacenza 3-3 Alashan Breeze

 vol.18: The Album vol.15

 vol.19: Fancy printed cotton fabrics

 

 

 

 

日本時間の昨日午前中NBA Draft 2022が行われました🏀

先日もこのDiaryで書いた通り僕が応援している2チームは指名権がほぼなしだったので何も起こり得ない訳ですが、やっぱりチェックをしてしまいました(笑)。

J.Brunsonの動向が彼を狙っていると噂されているチームのドラフトに左右される可能性もありますしね。

そのJ.Brunsonですが、どうやらNYKへの移籍かDAL残留に絞られた感じのようです。

と思っていたら、DALは2巡目全体37位の指名権をトレードで獲得して(でいいのかな?)Jaden Hardyをピックしました。

報道によれば以前から追いかけていたSGなので「この順位で取れるならどうしても!」ということでしょう。

でも、これってひょっとするとJ.Brunsonの引き留めが簡単ではないことを意味するのかもしれませんね。

あるいはTHJを出そうとしているのか?

後者ならいいのですが。。。

まあ、2巡目のルーキーがいきなりJ.Brunsonの役割を担える訳もないので前者ではないかな?

いずれにしても、100点満点の補強なんてあり得ないことは分かっていますけれど、C.Wood獲得に続いてJ.Brunson残留、G.Dragić獲得、D.BertānsかTHJの処分、及第点のリムプロテクター獲得とうまく立ち回って頂点を狙えるチームを完成させて欲しいですね

ちなみに、MILはMarJon Beauchampを指名しました。

またしてもなかなか難解な名前のプレイヤーですがアメリカ先住民族の血を引いているようですね。

この人、僕はまったく知りませんでしたがちょっと調べたところ身体能力とサイズに恵まれたSGのようですね。

ウイングをきっちりと守れるSGは手薄なのでいい補強になるかもしれませんね。

Jaden Hardyとともに数年後の「答え合わせ」が今から楽しみです!

そういえば、この2人はNBA G League Igniteの同期なんですよね。

しかもポジションは同じSG!

果たしてどちらが先に頭角を表すでしょうか!?

とにもかくにも、2022-2023シーズンに向けて各チームのロスター作りがいよいよ始まりました。

Draft後のトレードにも注目ですね!

 

 

 

 

ところで。

「100」とえいば。

今日は「ジャケットやスーツのライニングとして使われる国産の100% Cupro/キュプラ素材」でお作りしたネクタイをご紹介します。

以前に「このCupro素材をライニングに使用したジャケット」をご注文下さったお得意様から、「ライニングと同じネクタイって素敵じゃないですか?」というご要望をいただいてお作りした1本です。

確かに素敵ですし極めて粋な発想ですが、細番手糸で織り上げたトロピカル(平織)組織のライニング用素材のため、つまりかなり薄くてソフトな素材のためちゃんとしたネクタイになるか不安がありました。

が、しかし、独自加工した芯地を使うなど職人が工夫を重ねて縫製をしてくれたため通常のシルクネクタイのように豊かな膨らみに恵まれた仕上がりとなりました😊

正直なところかなりホッとしました!

という訳で、早速ご紹介しましょう。

 

 

 

 

↓こちら↓ です。

 

 

 

シェイプ自体はかなり細め、大剣および小剣のライニングはブラックのシルクサテンを使用しました。

このカラーリングはジャケットを「反転」させたものです。

つまり、「こちらの素材をライニングに使用したジャケット」の表素材はブラック無地なのです!

これまた極めて粋、そしてオーダーメイドならではの楽しい遊び心ではないでしょうか。

 

H様、いつも本当にありがとうございます!

心より御礼を申し上げます。

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

 

今日は昨日の「予告」通りにTHE WATERBOYSの超名盤This Is The Sea(1985年作品)を。

名曲、代表曲がずらりと並ぶ、いわゆる「Big Music期」のラストアルバムになります。

もしもこの路線を更に推し進めていたらもっともっとポピュラーなバンドになっていたかもしれません。

U2と同じくらいビッグネームのTHE WATERBOYS。。。

「そちらの世界」も見てみたかった気もしますけれど、これだけの傑作を創り出した上にその次作Fisherman’s Blues(1989年作品)が本作とは大きく路線が異なる新たな超名盤だったことを考えれば「この路」以外にはなかったのでしょう。

MIKEさんもBONOとは性格が全然違いますもんね。

まあ、BONOとは会ったことはありませんけれど(笑)。

いずれにしても全音楽ファン必聴のエヴァーグリーンなマスターピース、何時間でも聴いていられる名作です。

 

 

 

 

では、たくさんの名カヴァーも産んだ、そしてライヴの最後で披露されることも少なくない超名曲2. The Whole Of The Moonのミュージックヴィデオをどうぞ。

 

 

いつ聴いても魂が激しく揺さぶられる、美しく力強く真っ直ぐな素晴らしい曲ですよね!

また屋外で、でっかい星空の下で、美味しいお酒を飲みながらこの曲を聴きたいな!!

 

 

 

 

25th. Jun. 2022

Ryoji Okada

 

 

 

 



Very cool and avant-garde “Noble Dandy” shirt!

Loud Garden / NBA / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

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6月の水曜日は「14:00-20:00」で営業いたします

 

 

Don’t Look Back: 私の今シーズン一着目!自信作です!

 

 

The Loudest Voice vol.31 in store now!

 

 

10周年Tシャツの「カラー&サイズオーダー」承っております!

 – Vinylヴァージョンカラー展開イメージ

 – Ten Starsヴァージョンカラー展開イメージ

 

 

“♡ Camo” silkの新作2カラー完成しました!

 

 

“♡ Camo” silk bracelets are back!

 

 

Arnys/アルニスの銘ジャケット:Forestière/フォレスティエールをRYOJI OKADA流に再現しました! vol.2

 

 

<新作バンチブックのご紹介>

 vol.1: Darrow Dale 2-1

 vol.2: Darrow Dale 2-2

 vol.3: Ermenegildo Zegna

 vol.4: Trabaldo Togna / Drago

 vol.5: British suiting collection 2-1

 vol.6: British suiting collection 2-2

 vol.7: Tallia Di Delfino

 vol.8: Jersey collection

 vol.9: Super stretch

 vol.1o: Indigo by Harrisons

 vol.11: Jacketing collection – Ferla / Novara / Drago etc.

 vol.12: Jacket & Trousers – Dondi / E.Thomas etc.

 vol.13: Loro Piana

 vol.14: Warp & Weft – Ferla / Cerruti / Loro Piana etc.

 vol.15: Piacenza 3-1 Celebration

 vol.16: Piacenza 3-2 Sensorial

 vol.17: Piacenza 3-3 Alashan Breeze

 vol.18: The Album vol.15

 vol.19: Fancy printed cotton fabrics

 

 

 

 

日本時間の今週金曜日にNBA Draft 2022が行われます🏀

ここ数年は興味がNFLに大きく傾いてしまっていて不勉強なのですが、今年はちょっと小粒なのかな?

ちなみに僕が応援している2チームは上位指名権を持っていません。

具体的にはMILが1巡目24位/2巡目なし、DALは1巡目も2順目もなしです。

DALは先日合意に至ったC.Woodを獲得するトレードで1巡目26位指名権も出しているんですよね。

といった感じなので、ドラフト自体への関心も減退気味です。

が、MILは上位指名選手よりも中位/下位指名選手の方が大化けする傾向がありますからね、3年後あたりにあっと驚く大輪を咲かせる隠れた逸材の獲得に期待したいところです。

DALの今オフのムーヴは、J.Brunsonの去就にも左右されますがFA市場からの補強がメインになりそうです。

実際に上述のC.Wood獲得に続いて、エースL.DončićとスロヴェニアのナショナルチームでチームメイトのG.Dragić獲得にも動いているようです。

もし獲得に成功すれば三度目の正直になるのかな?

もうかなり衰えてきている感じはしますが、L.Dončićのよきメンターとなれる可能性がありますし悪くないプランではないでしょうか。

今後のムーヴにも期待したいですね。

Go! BUCKS!

Go! MAVS!

 

 

 

 

ところで。

「応援」といえば。

今日はいつも温かい優しさでLOUD GARDENとRYOJI OKADAを応援してくれている友人Oちゃんのお誕生日プレゼントとして、「LOUD GARDEN応援団長」で家族ぐるみのお付き合いをしている友達N君がオーダーしてくれたクール&アヴァンギャルドなシャツをご紹介します!

「世界にふたつとないシャツ」「Oちゃんのワードローブには存在しないシャツ」「Oちゃんが自分では絶対に選ばないであろう素材のシャツ」「変態的なシャツ」「え。。。これ?とOちゃんが一瞬ひるむくらいの強い存在感を放つシャツ」というテーマであれこれ相談しながら楽しく作ったシャツです!

結果。。。

確かに狙い通りの路線ではあるのですが、意外や濃厚さは想定ほどではない、Oちゃんならサラッと着てしまえるシャツに仕上がってしまいました(笑)。

N君もN君のご夫人Mさんも僕も「なんかかっこいいよね。。。もっとはちゃめちゃにしても良かったかもね!」という感想を持ちました。

まるでかっこいいことが悪いみたいに(笑)。

では、早速ご紹介しましょう😊

 

 

 

 

↓こちら↓ です。

 

 

 

 

どうでしょうか。。。

なかなか。。。

個性的ながらうまくまとまった1枚ですよね!?

本当はもっとはちゃめちゃな予定だったのですが。。。

N君とMさんと僕の洗練された感性が出てしまいましたね(笑)。

それはともかく!!

こちらのOちゃんのシャツはLibertyのQueue For The Zooという柄がプリントされたタナローン素材でお作りしました!

Queue For The Zooは2014年のSpring/Summerシーズンに初登場して以来二度の追加リリースを経て2019年にエターナルコレクション(定番柄)の仲間入りを果たした、文字通り「動物園の前で行列する動物」が描かれた人気柄です。

その極めてLibertyらしい華やかでポップでどこか上品なQueue For The Zooをクール&アヴァンギャルドに「料理」したのがこちらです😊

最大のポイントはもちろんカラー&カフスに使用したフラワーモチーフ素材です!

敢えて「柄的にもカラー的にもQueue For The Zooとまったくストーリー性を感じさせないプリント素材」を使用することで「アヴァンギャルドかつユーモラスなギャップ感」を生み出しております。

ただ。。。

カラー&カフスをブラックベースのミニドットとかにした方がもっとはちゃめちゃだったかしら???とN君と反省(笑)しました。

また、デザインは「カラーの開きが水平に見えるワイドスプレッドカラー:カッタウェイカラー」「長めのカフス巾が特徴のシングルカフス:カーヴドトリプルボタン」「ポケットレス仕様」「フレンチフロント(裏前立)」とシャープかつエレガントにまとめました。

結果、2素材使いのアヴァンギャルドさがひときわ際立つ1枚に仕上がったと思います。

「衿先にゴールド糸でお入れしたNoble Dandyという刺繍」「意外性のあるダークグリーンボタン」「フロントの美しい柄合わせ」といったオーダーメイドならではのディテールも見逃せません!

Noble Dandy。。。

Oちゃんにぴったりな刺繍です😎

 

以上です。

 

N君、Mさん、いつも本当にありがとうございます。

そして、Oちゃん!

お誕生日おめでとうございます。

また、先日のお誕生会には参加出来ずで失礼しました(汗)。

僕は僕で別途ギフトをご用意していますので、それはまた後日!

 

 

 

それから、ご自身でオーダーしてくれたこの2枚!!

 

 

 

そろそろピックアップお願いしますね😉

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

 

この5日間、THE WATERBOYSが1989年に録音した数々の金字塔を堪能したので今日こそは今年リリースされた最新作All Souls Hillを!

1989年前後の作品がエヴァーグリーンの輝きを放っている一方で2022年にリリースされた作品も秀逸な仕上がり!

素晴らしいことですよね。

 

 

 

 

では、エンディングトラックPassing Through(僕が購入した日本盤にはこの曲の後の極上ボーナストラックが収録されています)をライヴ動画でどうぞ。

 

 

素晴らしいパフォーマンス!

これはLEONARD COHENを筆頭に数多くのミュージシャンがカヴァーしているトラディショナルなフォークソングなのですが、ライヴでは以前から披露していたんですね。

本作収録ヴァージョンの完璧な仕上がりも納得です。

 

 

 

 

21st. Jun. 2022

Ryoji Okada

 

 

 

 



Super cool and charismatic black “zodiac signs” shirt!

Loud Garden / NBA / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

お電話(03-6438-9563)、e-mail(info@loudgarden.com)、SNS(FacebookInstagramのメッセージやコメント等)、web会議アプリZoom(←こちらをご希望の方はまずe-mail等でご連絡下さい!)等でのご注文も可能です!

 

 

6月の水曜日は「14:00-20:00」で営業いたします。

 

 

10周年Tシャツの「カラー&サイズオーダー」承っております!

 – Vinylヴァージョンカラー展開イメージ

 – Ten Starsヴァージョンカラー展開イメージ

 

 

“♡ Camo” silkの新作2カラー完成しました!

 

 

“♡ Camo” silk bracelets are back!

 

 

Arnys/アルニスの銘ジャケット:Forestière/フォレスティエールをRYOJI OKADA流に再現しました! vol.2

 

 

<新作バンチブックのご紹介>

 vol.1: Darrow Dale 2-1

 vol.2: Darrow Dale 2-2

 vol.3: Ermenegildo Zegna

 vol.4: Trabaldo Togna / Drago

 vol.5: British suiting collection 2-1

 vol.6: British suiting collection 2-2

 vol.7: Tallia Di Delfino

 vol.8: Jersey collection

 vol.9: Super stretch

 vol.1o: Indigo by Harrisons

 vol.11: Jacketing collection – Ferla / Novara / Drago etc.

 vol.12: Jacket & Trousers – Dondi / E.Thomas etc.

 vol.13: Loro Piana

 vol.14: Warp & Weft – Ferla / Cerruti / Loro Piana etc.

 vol.15: Piacenza 3-1 Celebration

 vol.16: Piacenza 3-2 Sensorial

 vol.17: Piacenza 3-3 Alashan Breeze

 vol.18: The Album vol.15

 vol.19: Fancy printed cotton fabrics

 

 

 

 

昨日行われたNBA The Finals 2022 Game 6はバスケットボール経験者でNBA観戦歴通算25年以上の有識者である私(笑)が予想した通りGSWが勝利しました🏀

まあ、昨日のDiaryで偉そうに書いた「GSWは特に立ち上がりが大事!」という予想はものの見事に外れましたけれど(笑)。

具体的には、昨日のGSWは立ち上がりでつまづいたものの1Q終盤で逆転してそのまま一度も追い付かれることなく快勝しました。

BOSも粘っていたんですけれどね。。。

とにもかくにも、これで長かったNBAのシーズンも終了しました。

GSWは通算7回目の優勝、The Splash Brothers(とD.GreenとA.Iguodala)は4個目のリング獲得、HCのS.Kerrは選手時代を含めると9個目のリング獲得となりました。

2010年代にNBAのゲームを変えて、一時代を築いたチームが一時的な低迷や主力プレイヤーの怪我などを乗り越えて再度頂点に立つというドラマはなかなかでしたね。

ちなみにFMVPはS.Curryが初戴冠、これで文句なしに「レジェンドの中のレジェンド」「スーパースターの中のスーパースター」に仲間入りしたのではないでしょうか。

が、連覇は簡単ではないかな???

僕が応援しているDALがおとといいきなりいいムーヴをしましたしね!

はい、出番がほとんどない4プレイヤー + 間もなく行われるドラフトの全体26位指名権でHOUのビッグマンC.Woodを獲得するトレードに合意したのであります!

C.Woodの獲得で課題がすべてクリアされた訳ではないですし、J.Brunsonとの再契約問題もありますが、この時期としては考えられないほどナイスなムーブではないでしょうか。

ロスターの空きも出来ましたしね。

今シーズンはGSWに歯が立ちませんでしたが、今後の補強次第と注釈はつきますけれど来シーズンは拮抗した闘いが出来るような気がします。

一方のBOSはタレント不足だったでしょうか。

ただ、僕が応援しているMILがJ.Holidayを獲得して頂点に上り詰めたように少しの変化で十分なような気もしますね。

いずれにしても。。。

来シーズンは僕が狂喜乱舞するDAL-MILのThe Finalsが見られるかもしれません!!

終わったばっかりではありますが今から来シーズンが楽しみです😊

 

 

 

 

ところで。

「スター」といえば。

夜空に輝く星々が作る星座。。。

梅雨入りしてしまったので最近は目にすることができませんが、ふとした時に空を見上げて満天の星空だと心洗われますよね✨

という訳で(?)、今日はクール&シャープな星座柄プリント素材でお作りしたシャツをご紹介します!

最近ますます各方面でご活躍のノンフィクションライター石戸諭様からのご注文品です。

あまりにも素敵だったので、まだお渡ししていないにも関わらずご紹介してしまいます!!

画像つきでの仕上がり報告は済んでいますし、石戸様も「いいですね〜!」という趣旨のご返信をして下さっていますし、先走りのご紹介もきっとOKだと思います😊

という訳で、早速ご紹介しましょう!

 

 

 

 

↓こちら↓ です。

 

 

 

クリエイティヴなデザインと深みのあるブラックがスーパークール&カリスマティック、素晴らしくスタイリッシュな素材ではないでしょうか!

いやはやすっごくかっこいいですよね〜〜〜!!

デザインは「ショートワイドスプレッドカラー」「小丸カフス」「ホームベース型ポケット」「フレンチフロント(裏前立)」とミニマム&クラシックにまとめました。

結果、星座柄プリントの個性が際立つ1枚となりました。

「優雅な光沢を放つマザーオブパール(白蝶貝)ボタン、」「美しいフロントの柄合わせ」も見逃せません!

うん、本当にかっこいい!!

 

 

 

ちなみにこの星座柄素材は合計5カラー展開、ブラック以外にネイヴィブルーやグレイなどのご用意があります。

 

 

 

 

 

 

 

どのカラーもすごくいいですよね。

そして、この素材はですね〜〜!

見本よりもシャツに仕上がった状態の方が10倍くらいかっこいいです!!

ですので、仕上がりのイメージはこの素材見本の10倍増しでなさって下さい😎

一部カラーが在庫僅少になっていますが、今のところ全カラー在庫ありです!!

「お!いいじゃん!!」とお思いの方がいらっしゃいましたらぜひともこの機会にお願いいたします。

 

以上です。

 

石戸様いつも本当にありがとうございます。

心より御礼を申し上げます。

先走ってご紹介させていただきました!

ピックアップのご来店を心よりお待ち申し上げております。

また、次はミッドナイトブルーのスーツもぜひお願いいたします!

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

 

今日もTHE WATERBOYSの傑作Fisherman’s Blues(1989年作品)のCollectors Editionを!

そして今日こそDisc 2を!!

やっと辿り着けました(笑)。

それにしてもDisc 2を聴くのは超久し振りだな〜〜〜。

多分5年振りくらい。

やっぱり、なんだかんだと当時オフィシャルにリリースされたDisc 1を聴くことが圧倒的に多くなります。

が、Disc 2も素晴らしい内容に仕上がっているんですよね!

後年になって発売された膨大な量の未発表音源集を聴けばその全貌の一端が分かりますけれど、この頃のMIKEさんとTHE WATERBOYSは濃厚極まりない創作活動を行なっていたので、そしてその底知れぬ才能が大爆発していたのでどの曲もハズレなしなのであります

*もちろん発表されていない音源の中にはモノにならなかった楽曲も多数あるんだとは思いますけれど。

この時期に録音されたまた別の未発表音源集Too Close To Heaven(2001年作品)が、リリースに際して手を加えられたこともあり極めてスケールの大きな洗練された美しい音源に仕上がっているのに対して、Disc 2はかなり本編に近い感触の音源集となっています。

Too Close To Heaven。。。

めちゃくちゃいい作品なんですよね〜〜!

明日聴こうっと!!

それはともかく。。。

2. Killing My Heart、3. You In The Sky、8. Lonesome Snd A Long Way From Home、11. Let Me Feel Holy AgainあたりはDisc 1あるいはToo Close To Heavenに収録されていてもまったくおかしくないくらいの素晴らしさです!!!

BOB DYLANのカヴァー2曲も堂々たる仕上がりです。

いやはや、やっぱりこの頃のMIKEさんとTHE WATERBOYSは恐ろしいほどの高いクリエイティヴィティを発揮していますね〜〜〜。

 

 

 

 

では、本作とは関係がない楽曲ですが昨日突如として(?)リリースされたニューシングルGlastonbury Fayreのオフィシャルヴィジュアライザーをどうぞ。

 

 

素晴らしい楽曲ですね!

新譜に収録されなかったのがまったくもって不思議なほどに見事な仕上がりです。

新譜リリース後に録音したのかな?

いずれにしてもまだまだ枯れないどころかピーク状態にあるMIKEさんのクリエイティヴィティ!

脱帽です!!

 

 

 

 

18th. Jun. 2022

Ryoji Okada

 

 

 

 



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