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Diary

6月よりシャツ地マスク始めます!:①オーダーシャツと共地のマスク ②8周年記念の既製品 “♡ Camo”マスク

Loud Garden / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

 

 

 新色“♡ Camo” silkの既製品(ネクタイ・ボウタイ・ポケットスクウェア)完成しました!

 

 

お電話(03-6438-9563)、e-mail(info@loudgarden.com)、SNS(FacebookInstagramのメッセージやコメント等)、web会議アプリZoom(←こちらをご希望の方はまずe-mail等でご連絡下さい!)等でのご注文も可能でございます!!

 

 

オーダーシャツのオプションフリーキャンペーン開催中です!

 

 

通常営業再開しました!

 

 

 

 

緊急事態宣言下で変わったことは公私ともにいろいろありますが、今日は私面で変わったことをちょっとだけ列記してみようと思います。

 

– Twitterで情報収集するようになった

– 少しだけ手の込んだ料理をするようになった

– Amazon Primeで見られるドラマにはまるようになった

– 花粉症の症状が収まってもマスクをするようになった

– 太った

 

などなどです。

今までTwitterってあまり見ていなかったのですが、そこそこ情報が集めやすいですね😊

それから、昨夜はSneaky Peteというドラマをエピソード1~5まで見ました😎

今夜はシーズン1を見切ってしまおう!!

 

 

 

 

ところで。

「マスク」といえば。

 

—–

もう完全に供給不足が解消されて、一部で値崩れも起きているマスク市場。

「天下の」ユニクロさんも参入しているマスク市場。

「お小遣い稼ぎ」のような感じで多くの小規模事業者が軽い気持ちで参入しているように見えるマスク市場。

—–

 

2ヶ月以上前から、少なからぬお得意様やお取引先様から「LOUD GARDENらしいロックなマスクはやらないの?」というお問い合わせやご質問をいただいてきましたが、常に僕の答えは「難しいですね」でした。

「なんでも前向きにチャレンジしたい!と」いうのが僕の信条なのですが、いちから型紙等を作成する前提で生産背景等々を考えて試算するとどうしても販売価格が¥3,000+taxを超えてきてしまうんですよね。。。

しかも最低ロットがかなり大きい。。。

もしも、オーダーメイド対応をしてお客様毎にカスタマイズを加えるような方向になると更に値段は上がってしまいます。

毎年花粉症ゆえに、そこそこ大量のマスクを消費している僕ですが、いや、そんな僕ですから、遊び心があるオーダーメイドマスクだとしても¥4,000+tax以上、¥5,000+tax前後というのはなんだか。。。

加えて、上記の通り、通常の不織布マスクが市場に出てきたことや多くのプレイヤーが参入していることを考えたら「今更」という気もしちゃって。。。

 

が。

でも。

しかし。

 

① 4月末にシャツファクトリーさんがマスクのパターンと生産工程を開発したこと

② 6月受注分よりオーダーシャツの新オプションとして「共地マスク(オプション価格:¥1,500+tax)」が追加されること

③ 第2波襲来の懸念もあるためマスクは当分&1年中手放せないアイテムになること

④ 長期間味気ない不織布マスクをしていると飽きてくること

⑤ 8周年アイテムをいろいろ企画していること

 

等々の状況が重なりましたので、この度 “♡ Camo” プリント(カーキ)素材で既製品マスクを作ることにしました😊

 

 

 

 

こんな感じのマスクです!

 

 

2サイズともに仕込みました!

 

 

 

仕込んでいるのは↓このカラー↓です。

 

 

このカラーが原点ですからね!

そして、プリントシリーズはLibertyと同じローンベースですので品質面でもマスクにとってもいいと思います!!

 

 

 

ちなみに、シャツ素材で作るとこんな感じになります😊

 

 

なかなか素敵ですよね😉

そして、オーダーしたシャツと同じ素材のマスクなんて粋ですよね!!

 

 

 

パターンはかなりの立体設計です!

 

 

 

 

内側は通気性に優れ、さらっとした肌触りを持つガーゼ素材です!

これから訪れる高温多湿な季節に少しでも快適なように!という嬉しい配慮ですね😉

また、ゴムを取り外してお洗濯可能な仕様も嬉しい限りです😎

 

 

 

以上です。

シャツオーダー時の「共地マスク」のオプション価格は¥1,500+taxです。

“♡ Camo”の既製品は8周年記念特別価格¥1,800+taxです。

後者は8周年記念ということで限定80枚を現在作成中で3週間余りで完成予定です。

つきましては、本日よりご予約を承りますので、ぜひともこの機会に「一味違うLOUD GARDEN完全Exclusiveの”♡ Camo”マスク」の確保を何卒よろしくお願いいたします!!

僕もこの夏は♡ Camoマスクで口元もクール&スタイリッシュにキメます😉

ちなみにですが、オーダーメイドの場合は残布で作成するのに対して、既製品はシャツ1枚分にカットされている着分を買い取って作りますのでどうしてもオーダーメイドより値段が上がってしまいます、どうかご理解下さい!

でも、全部いちから企画してやった場合の半額くらいにはなっております!!!

という訳で、どうぞぜひともお願い申し上げます!!

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

僕の人生に大きな影響を与えた11枚(順位ではなく年代順に並んでいます!)の音源。

 

1. The Right To Rock(1985年作品)/ KEEL
2. Bring The Family(1987年作品)/ JOHN HIATT
3. Casino Drive(1987年作品)/ RED WARRIORS
4. Fisherman’s Blues(1988年作品) / THE WATERBOYS
5. If I Should Fall From Grace With God(1988年作品)/ THE POGUES
6. People(1988年作品)/ HOTHOUSE FLOWERS
7. Brother’s Keeper(1990年作品) / NEVILLE BROTHERS
8. Hymns To The Silence(1991年作品)/ VAN MORRISON
9. Kiko(1992年作品)/ LOS LOBOS
10. Move(1998年作品)/ LUCKY PETERSON
11. Old Ideas(2012年作品)/ LEONARD COHEN

*リリース1年以内に入手しリアルタイムで聴いたアルバム
* 内容の良し悪し以前に「確かに自分の音楽史に深い影響を与えた」アルバム
* ベスト盤やライヴ盤は除外
* 10枚が全部その人/バンドになってしまう可能性があるBRUCE SPRINGSTEENとHEATWAVE/山口洋は敢えて断腸の思いで選外

 

おとといから1から順に聴き始めています。

今日は2のBring The Familyです。

本作がリリースされた1987年、16歳だった当時、ラジオやMTVで流れてくるBRUCE SPRINGSTEENやJOHN MELLENCAMPのことは知っていましたが、彼らのようにチャートを賑わすことがないミュージシャンの知識はほとんど持っていませんでした。

いや、B誌やYG誌やレコード店の店頭で情報を貪欲に仕入れていたので、HR/HMに関してはかなりマイナーなバンドの知識でもかなり持っていたかな???

それはともかく本作ですが、何かの雑誌かMook本のレヴューで「アメリカンルーツミュージックの良心」「最も過小評価されてきたSSWの最高傑作」「ミュージシャンズミュージシャンの会心作」といった感じで絶賛されているのを見て興味を持ちました。

あ、あと、当時既に少し知っていて、音源も持っていたNICK LOWEが参加していたのも大きかったかも!!

でも、知ってすぐに購入したかは覚えていません。

もしかしたら、翌年リリースされたこれまた快作のSlow Turningと一緒に購入したのかもしれません。。。

でも、いずれにしても、一聴してすぐに気に入った記憶があります。

今考えても、HR/HMに夢中になりながらも違うタイプの音楽にも大いなる興味を示していた16歳の僕、なかなか優秀ですね😎

あの時のスタンスがあったからこそ、今でも音楽については偏見なく広く聴けるのだと思います、えへん(笑)。

で、本作ですが、極上グルーヴが最高なMemphis In The MeantimeからしっとりとしたLearning How to Love Youまで、全10曲すべてが名曲、良曲です!

その素晴らしく豊潤な楽曲と、主役JOHN HIATTの渋味あふれるヴォーカルを、上述のNICK LOWE(B)の他にRY COODER(G)、JIM KELTNER(Ds)といった手練れのミュージシャンが見事に盛り立てています😊

4. Lipstick SunsetのRY COODERのスライドギターなんて。。。最高の一語です!!

多くの名カヴァーを生んだ、ピアノ弾き語りの美曲5. Have A Little Faith In Meの出来も珠玉ですね。

僕にとっては次作とともに永遠の宝物みたいな作品です!!

でも、この人、本作以降に新録スタジオ作品だけで15作品もリリースしているのですが、いずれも名作、良作なんですよねぇ。

つまり、どの作品も宝物であります!!

VAN MORRISONも同じように名作、良作ばかりをコンスタントにリリースしていて、僕にとっての宝物的作品が多数存在するのですが、僕が知った時点ではまだ「知る人ぞ知る」存在だったJOHN HIATTの方がより思い入れは強でしょうか😊

本当に素晴らしいミュージシャンです!!

 

 

 

 

では、僕が超大好きなオープニングトラックMemphis In The Meantimeをライヴ動画でどうぞ。

 

 

素晴らしい!

この人の生ライヴは数年前に観たことがある(念願が叶いました!)のですが、あの時はソロアコースティックセットだったので、死ぬまでに一度はバンドセットの生ライヴを観てみたいです!!

 

 

 

 

29th. May. 2020

Ryoji Okada

 

 

 

 



次の1着仕込みました。100% Linenのスリーピーススーツ!!

Loud Garden / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

 

 

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通常営業再開しました!

 

 

 

 

緊急事態宣言が解除されて数日が経ちましたが、ご来店は相変わらずすごく少ないです。。。

具体的には月曜日、火曜日、水曜日の合計は7名様でした。。。

しばらくこのような状態が続くのだろうか。。。新型コロナウィルスの影響以前に自分たちの実力が足りていないのでないか。。。今後はスーツなんて。。。等々、かなり不安&危機感を覚えますが、塞ぎ込んでも何も解決しないので決然と信じた方向を直視して、日々熱く&丁寧に努力を積み重ねようと思う次第です🔥

恐らくは僕ら洋服屋より諸々としんどい環境なはずの音楽業界では、敬愛する先人が素晴らしくポジティヴな企画を産み出して新たな扉を開けようとしているしね、ウジウジしてその先人に笑われないようにしなければ!ですよ、はい!!

 

その企画とは↓こちら↓です!

 

—–

「HEATWAVE 無観客生配信ライブ “Blink”」決定

 

配信予定日時 : 2020年6月20日(土) 20:00~21:30

配信サイト
ツイキャス・プレミア配信
https://twitcasting.tv/rds_era/shopcart/6193

配信チケット
4,000円(税込)
※クレジットカード、ネット銀行、ペイジー、コンビニ支払い、Amazon Pay対応
※紙チケットは発行されません

録画配信
生配信終了後から7月4日(土)まで
※この期間内で配信チケット購入可能

[購入方法・視聴方法はこちら]
https://twitcasting.tv/helpcenter.php?pid=HELP_PREMIER_LIVE_BUY

[注意事項]

  • 回線環境により映像・音声が乱れる場合がございます。
  • 配信内容を録画するなどして再配信する行為は禁止されています。

—–

 

6月に予定されていたツアーが中止になってしまったのは(仕方がないこととはいえ)とても残念でしたが、この素晴らしい企画が僕を落胆から救ってくれそうです😊

山口さん曰く「チームHEATWAVE全員で作る」ということですから、そして、初めての試みですから、きっといつも以上に気合十二分、最高のクオリティのライヴが配信されることでしょう!

本当に楽しみです!!

それにしても、このような時期に奮い立って、このような企画をモノにする山口さん(とチームHEATWAVE)の心意気、最高に素敵ですよね。

当日は僕もそのでっかい心意気を全力で受け止めるためにスリーピーススーツでバッチリ正装、衿を正して観賞したいと思います!!!

そして、僕もチームHEATWAVEを見習って「今出来る最高のこと」に取り組まなくては🔥と燃えております!!!!

おかげで、昨日は(ご来店に恵まれなかったこともあり泣)めちゃくちゃ集中して事務作業に取り組むことが出来、予定してい以上の仕事を終わりました!!!!!

といった感じで、配信までまだ日はあるのに既にかなりの力をもらっているという(笑)。

ちなみに、おととい時点でチケット(?)の売れ行きは目標の半分くらいだとか。

現状で半分くらいというのがどういう状況なのかは分かりませんが、ぜひとも目標を大幅にクリアして欲しいです!!

という訳で、まだHEATWAVEのライヴに行ったことがない皆さん、ぜひとも今回の配信で生ライヴを擬似体験してみてはいかがでしょうか???

配信後は、きっと明日への活力が漲っていることと思います😊

今回は特殊なライヴなのでどうか分かりませんが、通常のライヴでは山口さん、今までたくさん作って下さっているRYOJI OKADAのシャツのどれかを必ずお召し下さっています😊😊

つきましては、ぜひぜひぜひ!!!

 

 

 

 

ところで。

「スリーピーススーツ」といえば。

ここ数日、ちょっとだけ超フリーな時間が作れたので、ノーフォークジャケット + ニッカボッカーズに続く2020 Spring/Summerシーズンの2着目を仕込みました。

仕上がりは初夏ですからね!!

もちろんスリーピーススーツです😎😎😎

紳士たるもの夏でもビシッと決めないとね😉😉😉

 

 

 

 

↓こちら↓の100% Linenで作ります!

 

 

ライニングはもちろん “♡ Camo” silk、カラーは新色のブラックにしました!!

間違いなくとってもスタイリッシュに仕上がりますので乞うご期待下さい😊

僕も超楽しみ!!

来たる今夏は、このスリーピースでキメて旅行に行きたいですね〜〜〜!!

あ、このスリーピーススーツに合うストローハットも買わなきゃ!!

 

という訳で皆さま、そろそろ春夏服の仕込み。。。

何卒よろしくお願い申し上げます!!

皆さまのご来店を心よりお待ち申し上げております。

もちろんこのようなご時世です、引き続き「お電話(03-6438-9563)、e-mail(info@loudgarden.com)、SNS(FacebookInstagramのメッセージやコメント等)、web会議アプリZoom(←こちらをご希望の方はまずe-mail等でご連絡下さい!)等でのご注文」もぜひともよろしくお願い申し上げます!

皆さまのご来店、皆さまからのご連絡をスタッフ一同心よりお待ち申し上げております😌

 

 

 

 

◆本日の一曲◆

 

 

Freedom

HEATWAVE

 

緊急事態宣言が解除された最初の定休日、今日は出歩くぞー!!!

とやるのはちょっとバカっぽいから、今日も粛々と事務仕事とランニングと買い出し等を。

商談も1本だけ。

そして、もしご近所の普段から「密」にならない環境(「いつも空いている」という意味ではありません、念のため笑)レストランが営業を再開していたら外食をしようと思います!!

という感じなので、「一枚」ではなく「一曲」を。

HEATWAVEの新譜BlinkのオープニングトラックFreedom(の短め動画)です。

恐らくこの曲も6.20 Satの配信ライヴで披露されるのでは?

楽しみです😊

 

 

 

 

28th. May. 2020

Ryoji Okada

 

 

 

 



Super elegant and passionate red jacket!

Hiroshima Carp / Loud Garden / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

 

 

 新色“♡ Camo” silkの既製品(ネクタイ・ボウタイ・ポケットスクウェア)完成しました!

 

 

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通常営業再開しました!

 

 

 

 

昨日「12球団の開幕先発予想!」なる、日刊スポーツの楽しい記事がwebに上がっていました⚾️

カープは以下の9人と予想されていました。

 

1(遊)田中広選手
2(二)菊池涼選手
3(中)西川選手
4(右)鈴木誠選手
5(三)ピレラ選手
6(左)長野選手
7(捕)會澤選手
8(一)堂林選手
9(投)大瀬良選手

 

昨年8月に右膝にメスを入れた田中広選手の状態が(開幕が遅れたこともあって)かなり上がっているようなので、1番から4番までは守備力も加味すれば間違いなく12球団トップクラスですね😎

問題/課題は5番以降、具体的にはピレラ選手と堂林選手がどれだけ出来るかでしょうか。

この2人がもしも開幕からそこそこやってくれるようだと、かなり今季の前途は明るいのですが。。。

彼らの後ろには、松山選手やメヒア選手や安部選手といった彼らより実績のある選手が控えている訳ですからね、ぜひともいきなり結果を出して欲しいものです😊

と、うまくことが運んだとしても、一発が少なそうな打線なのは少し気になります。。。

でも、打線はそこまで悪くないかな?

肝心の投手陣ですが、解説者の谷繁氏がとあるTV番組で「ブレイクがない濃縮スケジュールなので、先発は6枚では足りない。7~8枚目にもそこそこ投げられる投手が控えているチーム、中継ぎも力の差がない2パターンを組める投手力が揃っているチームでないと勝ち抜けないだろう」というような展望を示していました。

カープの場合は。。。

先発陣:大瀬良投手・Kジョンソン投手・野村投手・床田投手・森下投手・九里投手・遠藤投手・山口投手・アドゥワ投手・ケムナ投手

中継ぎ陣:一岡投手・DJジョンソン投手・スコット投手・フランスワ投手・中村恭投手・岡田投手・菊池保投手・塹江投手

う〜〜〜ん、先発は野村投手と床田投手が復調、森下投手が前評判通り即戦力の活躍を見せてくれれば悪くはないと思うのですが、中継ぎが弱いよね、完全に。。。

中崎投手、戸田投手、中田投手の誰かが華麗に復活して、矢崎投手、高橋樹投手、藤井投手あたりの1人あるいは2人がビハインド局面要因としてでもビシッとやってくれればだいぶ違うのですが。。。

それから、やっぱり岡田投手ですよね〜〜!

勝ちパターンの8回あたりを任されて豪速球で抑えまくるというサプライズがあれば、あるいは、シーズン中に先発に再挑戦して結果を残すというようなことがあれば全然違うのですが。。。

いずれにしても、楽しくて堪らない「取らぬ狸の皮算用」を出来る日々がやっとのことでやってきました!!

V奪還、そして、悲願の日本一へ!!

Go! CARP!

 

 

 

 

ところで。

「カープ」といえば。

赤であります!!

という訳で今日は、昨日お渡ししたばかりのエレガントにして情熱的な赤いジャケットをご紹介します😊

カープの赤とは全然違う赤ですが。。。

それはともかくとして、最高にスタイリッシュな1着に仕上がりました😊😊

 

 

 

 

↓こちら↓です。

 

 

ネイヴィとアイヴォリーのウィンドウペーンが素晴らしく洗練されていますよね!

本当に美しい素材です!!

デザインは、素材の美しさと存在感を極限まで活かすためにかなりクラシカルにしました😊

でも、全体の雰囲気はかなりモダン、究極のモダンクラシックな1着ですね😉

ボトムスはホワイト、ネイヴィブルー、サックスブルー、ピンク、パープル、ライトグレイ等々、いろいろなカラーが合わせられそうです!!

意外とグリーンもいいかもしれませんね!!

では、ディテイルを「寄り画像」で見てみましょう。

 

 

 

ライニングはホワイトも考えましたが、表素材とのストーリーを考えて淡いピンクにしました。

 

 

絶妙なカラーリング&コントラストですよね😉

サマージャケットということでハーフライニング、通常の「背抜き」よりも手間のかかる「観音開き」にしました!!

三つ巻き&ピックステッチで仕上げたエッヂもとてもキレイです!!

ナイスクラフツマンシップ!ですね😊

 

 

 

スリーヴボタンです。

 

 

– マザーオブパールボタン(白蝶貝ボタン)

– リアルボタンホール(本開き切羽)

 

はい、いずれもアップチャージ不要のディテイルです!

 

 

 

以上です。

 

H様、いつも本当にありがとうございます!

心より御礼を申し上げます。

次はシャツが仕上がりましたらご連絡いたします。

 

 

 

 

いよいよ、今月も残り4営業日となりました!!!

そして、緊急事態宣言も解除されております!

皆さまのご来店を心よりお待ち申し上げております。

もちろんこのようなご時世です、引き続き「お電話(03-6438-9563)、e-mail(info@loudgarden.com)、SNS(FacebookInstagramのメッセージやコメント等)、web会議アプリZoom(←こちらをご希望の方はまずe-mail等でご連絡下さい!)等でのご注文」もぜひともよろしくお願い申し上げます!

皆さまのご来店、皆さまからのご連絡をスタッフ一同心よりお待ち申し上げております😌

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

 

緊急事態宣言が解除されたので、発令中にちょっと流行っていたなんちゃらバトン/リレーももう終わりますよね、よかったよかった(笑)。

以前にも書きましたが、僕はあれが好きではなくてですねぇ、基本的には全部無視させてもらいました😎

でも、音楽版だけはやっぱり反応してしまって。。。

という訳で、このDiaryでもご紹介したしFacebookでもシェアをした(「1日1枚」「誰かを指名」というのは主義に反したので1日ですべて紹介、指名はしませんでした)リストを古い音源順に今日から振り返ってみようと思います!!

 

◆ リリース1年以内に入手しリアルタイムで聴いたアルバム
◆ 内容の良し悪し以前に「確かに自分の音楽史に深い影響を与えた」アルバム
◆ ベスト盤やライヴ盤は除外
◆ 10枚が全部その人/バンドになってしまう可能性があるBRUCE SPRINGSTEENとHEATWAVE/山口洋は敢えて断腸の思いで選外

 

以上の前提をもとに僕が選んだのはこの11枚(順位ではなく年代順に並んでいます!)です。

 

1. The Right To Rock(1985年作品)/ KEEL
2. Bring The Family(1987年作品)/ JOHN HIATT
3. Casino Drive(1987年作品)/ RED WARRIORS
4. Fisherman’s Blues(1988年作品) / THE WATERBOYS
5. If I Should Fall From Grace With God(1988年作品)/ THE POGUES
6. People(1988年作品)/ HOTHOUSE FLOWERS
7. Brother’s Keeper(1990年作品) / NEVILLE BROTHERS
8. Hymns To The Silence(1991年作品)/ VAN MORRISON
9. Kiko(1992年作品)/ LOS LOBOS
10. Move(1998年作品)/ LUCKY PETERSON
11. Old Ideas(2012年作品)/ LEONARD COHEN

 

ふふふ、11枚になっているのがまたひねくれ者でいいでしょ。

あ、Hymns To The Silenceは2枚組だから正確には12枚だ!!

それはともかく。。。

「音源の説明等はせずにジャケットだけを紹介する」というルールがあるのに、くどくどと説明をしている面々がいたのにもうんざり・げんなりしたので、僕がFacebookでシェアした時は一切の説明や感想を書かなかったのですが、このDiaryはSNSではないので思い出や思い入れをたっぷり記してみたいと思います!!

いやはや今日から11日間、楽しみです( ̄▽ ̄)

ではスタート!!

初日はKEELの2ndアルバムにてワールドワイドデビュー作のThe Right To Rock(1985年作品)、僕が14歳の時にリリースされた作品です😊

当時の僕は既に洋楽をそこそこ聴いていたし、HR/HMも聴き始めていたのですが、本作を聴く前に愉しんでいた音源はすべて先輩や友人、TV番組に教えてもらったものでした。

でも、それだとなんだかオリジナリティに欠ける?流行りに乗っている?ような気がしてしまって「これではいかん!」「なんとか自分の耳でお気に入りバンドを発掘したい!」と思うようになり、FMを聴くようになりました。

で、確か平日の夕方だった(部活はさぼっていなのかな?)と思うのですが、とある番組の若手HR/HMバンド特集の時に本作のタイトルトラックが紹介されたんですよね!

シンプルながら素晴らしくエッヂが聴いたリフ、伸びやかなハイトーンのシャウト、オーディエンス是認でシンガロング出来るキャッチーなサビ、(簡単だけれど)すごくフックが効いたギターソロ。。。

その前後にやっぱりFMの番組で聴いた/知ったPRETTY MAIDSのBack To Back、ACCEPTのMetal Heartとともに僕にとっては完璧なヘヴィメタルアンセムでした!!

この3曲は本当に素晴らしい、エヴァーグリーンな名曲です!!

そして、当たり前のことですが当時はバンバン音源を買うほどのお小遣いはなかった(ギターを買ってもらったりしたしね)ので、PETTY MAIDSかACCEPTかKEELかを悩んだ上で「俺のバンドは危険な香りがするバンド名のKEELだ!」と決めてLPを買ったんですよね。

まあ、バンド名はシンガーの名字だったのですが。。。ははは(笑)。

いや、待てよ、もしかしたらACCEPTのMetal Heart(1985年作品)のLPを先に買ったのかも。。。

いずれにしても、PRETTY MAIDSのRed, Hot And Heavy(1984年作品)とACCEPTのMetal HeartとKEELのThe Right To Rockは最終的に3枚ともLPを購入、当時は本当にお気に入りで聴いて聴いて聴きまくっていました!!

もちろんいずれの音源も今でもお気に入りです😊

KEELはですね、①バンド名が特にかっこよかったこと(人名だけど笑)②ジャケットのアートワークがかっこよかったこと ③ルックスが良かったこと ④リーダー&シンガーのRON KEELが雑誌で「LAメタルのドン」「LAメタルの最重要人物」といった紹介をされていたこと ⑤バンドが「LAメタル最後の切り札」とか「KEELの登場でLAメタルは四天王(RATTとDOCKENとMöTLEY CRüEとKEEL、だったと思います!)時代に」といったPRをされていたこと等が重なって、その3バンドの中でも一番好きになりました!

もちろん、本作がめちゃくちゃかっこよかったというのもあります😎

そして、次作The Final Frontier(1986年作品)リリース後のジャパンツアー(新宿厚生年金会館公演)を観に行ったのですが、あれが「僕が初めてひとりで観に行ったロックライヴ」だったので思い入れは更に高まり、その後METALLICAやANTHRAXを知ったり、GUNS ‘N’ ROSESが登場したり、LOUDNESSが世界市場に挑戦したり、BADLANDSが最高に素晴らしい音源をリリースしたり、ベルリンの壁が崩壊したり、大阪に転勤したり、PITTI IMMAGINE UOMOに自分の作品を出展したり、緊急事態宣言が発令されたりしましたけれど、つまり、世界や僕がどう変わってもですね、僕が世界で一番好きなHR/HMバンドはず〜〜〜っとKEELなのであります!!

中学2年生だったかな、大好きだったMちゃんを誘って作ったバンドの初ライヴ@体育館(新入生歓迎イヴェントの一環だったかな?)でも、The Right To Rockをカヴァーしたもんな〜〜〜!!

ちなみに、他には六本木心中やBurning Heart(SURVIVORの曲😎)を演奏したのかな?

そんなKEELのメジャー&ワールドワイドデビュー作品の本作は最高にグラマラスでセクシー、しかしながら硬派でエッヂーな極上LAメタル作品に仕上がっています😊

偉大なヘヴィメタルアンセムThe Right To Rockから、スリリングなファストチューンYou’re The Victim (I’m The Crime) まで一部の隙もない完璧な作品です!!

GENE SIMMONSがプロデュース/コンポーザーとしてかなり力を貸している関係で、良い意味での「KISS風味」が加わっているのもナイスです!!

これが大ヒットしなかったのはまったく意味不明です!!

RATT(も大好きですが)より分かりやすいと思うのですが。。。

 

 

 

 

では、僕を熱狂させたThe Right To Rockのミュージックヴィデオをどうぞ!

 

 

当時よくあった構成の動画ではありますが 、The Right To Rockという曲名がこれほどまでにぴったりくる動画は他にないんじゃないかな〜〜〜?

素晴らしいです!!

 

 

 

 

27th. May. 2020

Ryoji Okada

 

 

 

 



通常営業再開いたします!

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祝!緊急事態宣言解除!!

祝!NPB開幕日正式決定!!

先日ちらっと書いた「春先が超苦手な松山選手が万全の態勢で臨めるのもカープのメリット!」という話ですが、あれは完全にファンの独りよがりな願望というか妄想でした。。。

というのも、そう書いたその日に「コンディション不良で三軍へ」というニュースが報じられたのです。。。

もうヴェテランの域に入りつつあるキャリアを持つレギュラー当落線上の選手なのにまったくよ〜〜〜!!!

まあでもしょうがないですね。

松山選手は守備の不安もありますし、「今季こそ覚醒か?」との期待が持たれている堂林選手や二軍の帝王メヒア選手にちゃんすが回ってくるのも悪くはないでしょう。

あとは、安部選手もいますね。

昨季は開幕直後の内野守備崩壊でいきなりイライラがピークに達したので、堂林選手と安部選手併用なら大丈夫でしょう!!

いずれにしても、6.19 Friが待ちきれません⚾️

これからは、冒頭のこの部分も数ヶ月前のようにスポーツ中心に戻れそうです😊

よかったよかった!!!!

 

 

 

 

ところで。

「緊急事態宣言解除」といえば。

5.16 Satから臨時休業を終了し営業時間等一部イレギュラーなかたちで営業を再開したLOUD GARDENですが、今日からいよいよ通常営業に戻します!!

具体的には↓このような日時↓で営業いたします!!

 

まあ、正直に書けば昨日までとほとんど変わりはないのですが、火曜日の開店時間を12:00に戻したり、曜日による減員体制を解消したりしました。

つきましては、ぜひともご来店下さいませ!!

もちろんこのようなご時世です、引き続き「お電話(03-6438-9563)、e-mail(info@loudgarden.com)、SNS(FacebookInstagramのメッセージやコメント等)、web会議アプリZoom(←こちらをご希望の方はまずe-mail等でご連絡下さい!)等でのご注文」もぜひともよろしくお願い申し上げます!

皆さまのご来店、皆さまからのご連絡をスタッフ一同心よりお待ち申し上げております😌

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

 

昨日に引き続いて新譜All Riseが届くのが待ち遠しい(といってもまだまだ先の8月リリース。。。)GREGORY PORTERの音源を。

今日はTake Me To The Alley(2016年作品)、オリジナル作品で固めた作品としては現時点での最新作(2017年にNAT “KING” COLEのカヴァーアルバムをリリースしています)ですね。

僕はまずもってLiquid Spirit(曲の方)のエモーションと躍動感に魅了されたので、前作Liquid Spirit(アルバムの方)よりしっとりした本作より前作の方が好みなのですが、本作もかなりいいです!

素晴らしいタイトルトラックを筆頭に、シンガーとしても魅力は本作の方がより色濃く出ているかな??

 

 

 

 

では、新譜のクロージングトラックThank Youのリリックヴィデオをどうぞ。

 

 

もうね、この素晴らしい曲でアルバムが終わるなんて、それだけでワクワク感が倍以上になりますね!!

 

 

 

 

26th. May. 2020

Ryoji Okada

 

 

 

 



ご来店なしで(ZoomとE-mailを駆使して)ご注文いただいた「シャツワンピース」!

Loud Garden / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

 

 

 新色“♡ Camo” silkの既製品(ネクタイ・ボウタイ・ポケットスクウェア)完成しました!

 

 

お電話(03-6438-9563)、e-mail(info@loudgarden.com)、SNS(FacebookInstagramのメッセージやコメント等)、web会議アプリZoom(←こちらをご希望の方はまずe-mail等でご連絡下さい!)等でのご注文も可能でございます!!

 

 

(ほぼ)通常営業再開いたしました!

 

 

オーダーシャツのオプションフリーキャンペーン開催中です!

 

 

 

 

昨日はNPBの開幕について少し書きましたが、海の向こうではNBAのシーズン再開について具体的なアイディアが初めて発表されました🏀

再開時期は7月下旬(3月中旬から中断しているので実現すれば実に約4.5ヶ月振りの再開!?)が、場所はオーランドのウォルト・ディズニー・ワールド・リゾートが想定されているようですね。

ん?ディズニーで?と思う方もいらっしゃるかも分かりませんが、オーランドのウォルト・ディズニー・ワールド・リゾートはめちゃくちゃ広大(100.0km2超)な敷地を持つまるでひとつの都市のような世界最大のテーマパークらしく、その中に総合スポーツ施設(←これまたデッカそう!)があり、そこでの開催を目指して現在ウォルト・ディズニー・カンパニーと協議しているとの報道でした。

ちなみにですが、僕が生まれた町田市が71.55km2らしいのでそれを軽く超える広さであり、僕が現在住んでいる港区が20.37km2広らしいのでその5倍ほどの広さであり、東京ディズニー・リゾート(意外と狭くて2.01km2)の50倍の広さであります、すごいですね。。。

一応ちゃんと調べたので合っているとは思うのですが、ちょっと信じられない広さです。。。

何はともあれ、NBAファンとしてはなんとも嬉しい情報です!!

応援している2チーム(MILとDAL)の調子もよかったので、ぜひとも再開してなんとかシーズンを完走して欲しいものです!!

Go! NBA!

 

 

 

 

ところで。

「リゾート」といえば。

今日はゴールデンウィークにweb会議アプリZoomとE-mailを使ってご注文いただいたシャツワンピースをご紹介します😊

お得意様T様がお美しい奥様へのプレゼントとしてご注文下さった1枚です。

奥様は過去にシャツワンピース(とシャツ)をご注文なさったことがありましたので、(細かな採寸をすることなしに)素材とデザイン、仕様等を楽しく決めていただくだけのご注文でした、 とっても簡単ですね😉

Zoomでいろいろ素材をご提案する作業、とても新鮮で楽しかったです😊

そして、おとといピックアップにご来店、ご試着下さいましたがとっても可憐で素敵でした!

いよいよ今日にも緊急事態宣言が解けるよう(東京は昨日の新規感染者が14人と久し振りに2桁でしたが大丈夫かな?)ですし、日常使いはもちろんのこと、今夏あたりリゾート地でも大活躍させていただきたい1枚です🌴

では、早速ご紹介しましょう!!

 

 

 

 

↓こちら↓です。

 

 

イタリア最高峰&個性あふれるモノづくりに定評があるLeggiuno社によるとてもシックでエレガントなボタニカル柄のジャカード素材でお仕立てしました!

細番手ながらもハリのある素材ですのでシャツワンピースにぴったりです!!

絶妙な深みのネイヴィブルーも素敵ですよね😉

スキッパーカラーとミッドスリーヴ(七分袖)が醸し出す涼しげな「これから感」もとってもいい感じです😉😉

とにもかくにも、最高に可憐で素敵ですよね!

では、チャーミングなディテイルを「寄り画像」で見てみましょう😊

 

 

 

衿先には可憐なブルーローズの刺繍をお入れしました!

 

 

「ボタニカル柄の上に薔薇の花を咲かせる」というアイディアがとても女性らしくて美しいです🌹

「衿先に入れる」という凛とした大胆さもで素敵の一語です!

そして、刺繍のブルーとボタン&カフスのブルーの「親和性」が極めてオーダーメイドです😎

さすがはT様の奥様!としか申しようがありません‼️

 

 

 

カフスです!

 

 

サックスブルーの素材を使ったミッドスリーヴ専用の「短めカフス」がとってもチャーミングですよね!

このシャツワンピースが持つ「ネイヴィブルー × サックスブルーカフス」の法則に則り、カフスの(お名前の)刺繍糸とボタンはネイヴィブルーにしました😎

これまた「極めてオーダーメイド」!!

素晴らしい!!

 

 

 

 

以上です。

T様、いつも本当にありがとうございます!

次はエプロンのお見積もり等でご連絡いたします。

今後とも当店を何卒よろしくお願いいたします

 

 

 

最後にシャツワンピースの情報を簡単に!

 

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シャツワンピース(オーダー価格):¥22,000+tax~

*made in Japanです。
*素材はオーダーシャツ用のコレクションからセレクト(シャツ価格プラス¥12,000+税が基本価格になります)いただきます。
*上(シャツ分)下(スカート部分)のバイカラー仕様等のエキサイティングなオプションも多数ご用意しております!

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◆本日の一枚◆

 

所有している全YNGWIE J. MALMSTEEN音源を時系列で聴き直すという「楽し過ぎる苦行(笑)」も無事に終わったので、そして、いよいよもって今日緊急事態宣言が解除されるらしいので、今日からはReturn To Nomalでいきましょう!

8月に待ちに待った新譜All RiseがリリースされるGREGORY PORTERの傑作Liquid Spirit(2013年作品)を。

21世紀に入ってから新しく出てきたミュージシャン/バンドの音源を聴くことが極めて少なくなった僕が、この人とAMOS LEEを知ることが出来たにはとても幸運でした。

AMOS LEEはどうして知ったんだったかな〜〜〜、失念していまいましたが、この人のことは覚えています。

イタリアの某ファクトリーブランドからデザイナー就任のオーファーを受け、彼らの招待でイタリア北西部トスカーナ州の小さな都市Arezzo/アレッツォに行く飛行機の中でたまたま聴いて「素晴らしい!」と思ったんですよね〜〜。

Arezzoに着いたその日にAmazonで購入したはずです😊

ちなみに、あのデザイナーの話は最後の最後で条件が折り合わずに契約には至らずで少々残念でしたがとてもいい経験だったなぁ。。。

素晴らしい滞在となったし!!

また行きたいな〜〜〜!!

それはともかく、いつ聴いても本作は最高です!!

 

 

 

 

では、新譜収録のRevivalのミュージックヴィデオをどうぞ。

 

 

素晴らしい!

新譜の「期待大!」ですね😉

 

 

 

 

25th. May. 2020

Ryoji Okada

 

 

 

 



My friend with big heart made LOUD GARDEN's PV!!

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