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オーダーシャツ「オプション×5=¥0」キャンペーン先行受注開始!

Loud Garden / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

A trailer ver.3 of LOUD GARDEN’s PV vol.2

  

 

 

 

 

 

 

 

「本能に従って尖ること」InnovationS-i連載コラムの第二回が週間ランキング、月間ランキングともに「5位」に浮上!

 

 

 

LOUD GARDENがmono magazineに掲載されています!

 

 

 

 

以前にもここでちらっと触れた イタリア人の友人達とのプロジェクト。

 

どちらも更なる大きな進展がありました。

 

11.21 FriにLOUD GARDENで行うイヴェントをきっかけにした日本における彼らの活動のサポートがひとつ。

 

もうひとつは、僕の大きな夢のひとつでもある、ヨーロッパにおける活動についてのこと。

 

まだ正式な契約に至っていないのでオフィシャルなリリースは出来ませんが、内容自体はほぼ同意の方向。

 

こちらのプロジェクトが今予定されているスケジュールで動き出したら、その仕事は来年の6月には披露出来ることになると思います。

 

まだ、先。。。

 

ではなく、たったの8ヶ月弱しかない。。。実際はもうすぐじゃん。

 

という訳で、来月の末か再来月の頭から具体的に転がり始まると思います。

 

その頃に何の動きもなかったらポシャったと思って下さい(笑)。

 

でも、どういう新たな活動が始まったとしても、LOUD GARDENが僕の主軸であることは変わりません。

 

今後ともLOUD GAREDNとRYOJI OKADAを何卒よろしくお願いいたします。

 

あ、もちろん、Loud Girlとgorden gorekも!

 

 

 

 

ところで。

 

「もうすぐ」といえば。

 

半年に一度の恒例、オーダーシャツがより一層楽しくなるオプションが、1着のオーダーにつき5つまで、最大¥7,700(+税)も無料になる、オプションフリーキャンペーンを11.1 Satから11.16 Sunまでの約2週間限定で開催します。

 

つきましては、ご注文いただいたシャツを仕立て始める起算日は11.1 Satになりますが、本日、10.25 Friより当キャンペーンの選考受注を行います。

 

とってもお得なこの機会をぜひともご利用下さいませ!

 

 

 

 

という訳で、分かりやすいとの評判から、毎回ほぼ同じA4フライヤーで具体的なご説明を。

 

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以上です。

 

10月最後の週末、ぜひぜひご来店下さいませ!

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

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High Hopes

 

BRUCE SPRINGSTEEN

 

 

やっぱり燃え上がりたい時はBossの声、曲しかない!

 

という訳で、今年リリースされた最新作を。

 

改めて聴くと、本当にいい作品です。

 

まぁ、今世紀に入ってからの作品はどれも珠玉なのですが。。。

 

 

 

では、タイトルチューンの動画を。

 

 

出だしの太鼓からして燃えます!

 

今週末もがんばろー!と思えました ;-)

 

 

25th. Oct. 2014

 

Ryoji Okada

 

 

 



THE 39 STEPS

Loud Garden / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

A trailer ver.3 of LOUD GARDEN’s PV vol.2

  

 

 

 

 

 

 

 

「本能に従って尖ること」InnovationS-i連載コラムの第二回が週間ランキング、月間ランキングともに「4位」に浮上!

 

 

 

LOUD GARDENがmono magazineに掲載されています!

 

 

 

 

 

昨日、渡部篤郎様主演の舞台THE 39 STEPSを観劇しました

 

渡部様のスーツとシャツのお仕立て、そして、サスペンダーの手配をやらせていただいた関係で、貴重な初日に観ることが出来ました。

 

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天王洲アイルって、多分、20年振りくらい二度目の訪問だと思います。

 

なかなか洗練された場所ですよね。

 

渡部様主演の舞台にはピッタリの場所かと。

 

そんなことを思いながら、モノレールの駅を降りて徒歩1分ほどで会場の銀河劇場に到着すると、今まで見たこともないような花輪の数にビックリ!

 

しかも、ビッグネームの連打!!

 

さすがは「福田雄一さん演出、渡部篤郎様主演、水川あさみさん、安田顕さん、佐藤二朗さん共演」という強力なメンツによる舞台であります。

 

そして、全公演のすべてがほぼソールドアウトとの情報通り、場内は満員でした。

 

そんな、内容的にも興行的にも素晴らしい舞台に関われて本当に嬉しい限りです。

 

こんな素敵な機会を与えて下さった、プロデューサーのY様、衣裳担当のK様、そして、お得意様でもある渡部様に心よりの御礼を申し上げます!

 

本当に有り難うございました。

 

 

 

 

そして、クレジットまで入れていただき(泣)。。。

 

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本当に有り難いです!

 

 

 

それにしても、舞台っていいものですね。

 

あんまり観に行ったことはないのですが、とっても楽しかったです。

 

展開が早くて、爆笑ネタが地雷のようにそこここに仕込まれていて、コメディとサスペンスが最高の塩梅でブレンドされていて、とあっという間の2.5時間でした。

 

単なるリメイクではなく、超現代的なギャグがところどころで出て来るのを筆頭に今日的な要素が入っているのも良かったです。

 

テイラーとしては、渡部様演じるハネイがスーツのこだわりの蘊蓄を語るシーンが最高に印象的でした。

 

そうそう、1930年代という時代背景にフォーカスしてお作りした渡部様の衣裳もとっても素敵、まったくもって手前味噌ですが舞台の雰囲気をぐっと引き締めていたと思います。

 

それにしても、次から次へと着替えて、大道具と小道具を押して引いて、走り回って、複数役を演じた安田さんと佐藤さんもすごいですよね〜〜〜〜〜、何度もゲラゲラさせられました :mrgreen:

 

演じた役こそおふたりより少なかったものの、水川さんの主要三役を見事に演じ分ける表現力の豊かさにも感動しました!

 

この辺は、TVだと分からないですもんね。

 

 

そんな素晴らしく楽しい舞台。

 

若干ですが、当日券が出ている公演もあるようですので、機会がありましたらぜひご覧下さい ;-)

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

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日々なる直感

 

HEATWAVE

 

 

今日もHEATWAVEであります。

 

1999年作品。

 

僕はこのアルバムが持つ、真摯な眼差しと温かさ、そして頑固さが同居したような感触が大好きです。

 

でも、セールスの問題だったのでしょうか、レーベルとの契約の問題だったのでしょうか、あるいは、メンバー間の何かだったのでしょうか、このアルバムを最後に、HEATWAVEはしばらく活動を休止します。

 

僕はこの時はリアルタイムのファンではなかったので、想像でしかありませんが、ファンの皆さんには相当のショックではなかったと思います。

 

だって、内容が今ひとつだったりすれば、まだ諦めもつきますけれど、これだけの作品を作った後での活動休止ですからね〜〜〜〜。

 

でも、もしその経緯がなかったら、僕は山口さんの音楽と出会わなかったかも知れないのですから不思議なものです。

 

いずれにせよ、この作品も相当おすすめです!

 

機会があればぜひ聴いてみて下さい。

 

 

 

 

ちなみに、この曲もアルバムの最後に収録されています。

 

 

この時のライヴは観ているんですけれど、素晴らしかった記憶があります。

 

 

 

24th. Oct. 2014

 

Ryoji Okada

 

 

 

 



次の春夏シーズンのことを考えてみる。

Loud Garden / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

A trailer ver.3 of LOUD GARDEN’s PV vol.2

  

 

 

 

 

 

 

 

「本能に従って尖ること」InnovationS-i連載コラムの第二回が週間ランキング、月間ランキングともに「4位」に浮上!

 

 

 

LOUD GARDENがmono magazineに掲載されています!

 

 

 

 

 

DALが富樫選手との契約を解除しました。

 

約一週間の契約中、一度もコートに立つことがなく。。。

 

ゲームに出ないのはVISAの問題という話だったから、少なくとももう少し残れるのかな?と思っていましたけれど、NBAはやっぱり厳しい世界ですね。

 

残念です。

 

でもね〜、「PGが多かったため」というDALが発表した解雇理由もちょっとね〜〜〜。

 

それは分かってたことだもんね。

 

思った以上にJ.Nelsonが使えそう、D.Harrisもまあまあ、G.Mekelも有望、R.Feltonは放出したくても怪我で売れる時期ではない。。。

 

加えて、セカンドエースのM.Ellisもコンボガード。

 

という訳で、富樫選手以外のPGを切る選択肢がなくなったのかもしれませんけれど、ちょっとはプレイさせてあげて欲しかったものです。

 

でも、まだ、21歳ですからね、富樫選手、今後もチャンスはいくらでもあるでしょう。

 

近い将来、NBAのコートで輝くことを期待せずにはいられません!

 

この後、どこのリーグのチームと契約するのかわかりませんが、ぜひ、来たるNBAデビューに備えてしっかり準備をして欲しいものです。

 

って、そんなことは僕が申すまでもないか。。。

 

Go! Go! Mr. Togashi!

 

 

 

 

ところで。

 

「準備」といえば。

 

2014-2015 Autumn/Winterシーズン真っ盛りの今ですが、そろそろ2015 Spring/Summerの準備も詰めていかないといけません。

 

今の時期の水曜日と木曜日は、特にLOUD GARDENを立ち上げて以降は、だいたいその仕事、つまり、次の春夏シーズンに向けたワークをしております。

 

でも、今後、早ければ半年後には、Pitti Immagine Uomoに出展していた頃のように、「現在進行中のシーズンの商戦最盛期」「次のシーズンの準備の詰め作業」「次の次のシーズンの準備の追い込み」の三本立てになるかもしれません。

 

そうなるとやりがいが増えるしとても嬉しいけれど、作業量と緊張感は倍!

 

もしそうなってもきちんと諸々が機能するような今から仕組みを構築しなきゃ。

 

家庭もあるし、年齢も年齢だし、以前のように「闇雲に働く!」ということではいけません 8-O

 

何はともあれ、まずは心のスピードを上げないとね!

 

 

 

という訳で、最近は生地問屋さんの展示会に積極的にお邪魔したり、過去の反対シーズンのコレクションをチェックしたり、イメージを膨らませる時間を作ったりして、常に先のシーズンのこと、未来のことを考えるようにしております。

 

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さぁ、今日もGGでひと汗流したら出掛けよう!

 

 

そんな訳で、よりホットに動く決意でありますLOUD GARDENとRYOJI OKADAにご期待下さい :-D

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

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Tokyo City Man

 

HEATWAVE

 

 

今日も新譜が待ち遠しいHEATWAVEの復習、1997年作品です。

 

「HEATWAVEで一番始めに聴けばいいアルバムは?」という質問の回答として、恐らくは一番に推すであろう名作です。

 

代表曲というか超名曲が「これでもか!」と連打で出てくると同時に、全曲がそこにあるべきしてある筋の通った高潔で熱くて温かい作品です。

 

僕の記憶によれば、「このアルバムの曲がライヴで披露されなかったことはない」という事実もね、山口さんにとっても極めて重要な作品であることの証左だと思います。

 

それにしても、いつ聴いても素晴らしい作品です。

 

 

 

こんなガツンとくるR&Rソングが入っているのも嬉しい!

 

 

藤井さんもかっちょいい!

 

 

 

 

そして、こんな秀逸なカヴァーの原曲も収録されています。

 

 

かように素晴らしい曲が世の中でそんなに知られていないのがあまりにも謎です!

 

 

 

23rd. Oct. 2014

 

Ryoji Okada

 

 

 



Works by Gorden Gorek

Ryoji Okada

 

 

 

 

 

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LOUD GARDENがmono magazineに掲載されています!

 

 

 

 

 

1週間ほど前に書いたイタリア人の友人達とのプロジェクトも順調(かな?)に進んでおります。

 

メールでのやり取りはすべて英語なのですが、ほぼ毎日数回、何らかの連絡をしています。

 

プロジェクトはふたつとも仕事で、ひとつは契約の話も出てくる案件なのでメールのテキスト作りにはいつも以上に慎重になります。

 

自分で作ってGorden君に添削してもらって送信、というフローが基本なのですが、とっても勉強になります。

 

Gorden君との普段の会話も「僕は英語で彼は日本語」というかなり不思議な、お互いが勉強している状態です。

 

そして、最近は円安のせいもあるのでしょう、かなりのツーリストが外苑西通りを歩いていて、時々フラリと入店なさいます。

 

そんな際の接客も勉強、やはり、何事も必要に迫られると身に付きやすいものだな〜と思います。

 

最近、僕の英語もちょっとはマシになってきているのでは?と思う次第です。

 

 

 

 

ところで。

 

「Gorden君」といえば。

 

Gorden君が型紙作成から縫製まですべて行う、gorden gorekレーベルの最新作品をご紹介します。

 

 

 

 

このヴェストです。

 

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これは。。。

 

ナイスでしょ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!

 

僕も欲しいもん :-D

 

現在、エントランス横のウィンドウに飾ってありますので、ご来店の際にはぜひチェックしてみて下さい。

 

 

 

 

そして、ディスプレイをこのヴェストにチェンジする前に飾っていたシャツを見て「あれの色違いは出来ますか?」とご入店された新規のお得意様のシャツも完成。

 

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これまたナイス!

 

 

 

以上です。

 

Gorden君、なかなかの感性の持ち主でしょ?

 

ぜひ応援をよろしくお願いいたします!

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

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月に吠える

 

HEATWAVE

 

 

新譜が楽しみ過ぎて過去音源を聴き直す日々です :-P

 

1998年リリースのこの作品。まだHEATWAVEを聴いたことのない友人からの「HEATWAVEはどれから聴けばいい?」という質問の回答にはこのアルバムはあがらないとは思うのですが、個人的には最も好きかも知れない作品です。

 

なんといっても、ヒリヒリする張りつめた底なしの緊張感が堪りません。

 

 

 

では、この名アルバムの中でも屈指の名曲ホーボーマンの動画を。

 

 

いい曲だよね〜〜〜〜!

 

 

 

22nd. Oct. 2014

 

Ryoji Okada

 

 

 



Very “Japanese” shirting collection by MAJIMA.

Loud Garden / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

A trailer ver.3 of LOUD GARDEN’s PV vol.2

  

 

 

 

 

 

 

 

「本能に従って尖ること」InnovationS-i連載コラムの第二回が週間ランキング、月間ランキングともに「4位」に浮上!

 

 

 

LOUD GARDENがmono magazineに掲載されています!

 

 

 

 

昨日は政治のニュースが諸々ありましたね。

 

GGで走りながら見た小渕大臣の辞任だけかと思いきや、遅いランチで部屋に戻ってTVを点けたら松島大臣の辞任会見をやっていました。

 

下仁田ネギにうちわにカレンダー。。。

 

何ともまぁ。

 

そして、夕方には橋下大阪市長と在特会桜井会長との、正に「怒号が飛び交う」対談?口喧嘩?の模様がニュースで上がっていました。

 

あれ、どうして会うことになったのか、経緯は良く知らないのですが、罵詈雑言の応酬はちょっとね〜〜〜。。。

 

それから、杜撰の域を遥かに超えた収支報告の誤りが指摘されている小渕さんに対して、「私は何も把握していなかった」ということについて脇が甘過ぎという前提だったものの、「真摯な会見だった」とか「可哀想な感じがした」とか「またチャンスはある」とか「しっかりゼロから修行すれば復活可能」とか仰っている向きが少なからずいたのには少々びっくりしました。

 

だって、曰く「これから第三者委員会に誤りがどうして起きたのか調査してもらう」という訳ですからね、つまり、疑義はこれから正される状況なのに復活可能とかいった発言は尚早に過ぎると思うんですけれど、どうなんでしょうね。

 

まぁ、いずれにせよ、我々のように日々を懸命に闘っている層からすれば、あの杜撰さはちょっと想像出来ない感覚ですよね。。。

 

収支報告の責任者と称されるどこかの市長さんが小渕さんい続いて辞任なさったけれど、入院したり、行方が分からなくなっちゃったりして。

 

とにもかくにも、政治家の先生皆様方には、日本経済の改善を第一に頑張って欲しいものです。

 

 

 

 

ところで。

 

「復活」といえば。

 

「和」のテイストを秀逸にドレスシャツ素材に落とし込んだMAJIMAさんのAwai collection。

 

A WORKROOM時代に好評を博していたのですが、親しいお付き合いをしてこなかった代理店さんだったのでLOUD GARDEN立ち上げ時には取り扱いませんでした。

 

そして、日々に忙殺される中で、このコレクションの存在は記憶の片隅に追いやられ鍵がかけられたような状態、つまり、忘れておりました。

 

ところが、ここ数ヶ月の間に、複数のお得意様から「あの和っぽいシャツ地はもうやらないの?」というご質問を頂戴することで思い出し、「T社さんだったな〜、連絡してみようかなぁ」なんて思った矢先に、偶然にも先方から飛び込み営業があり、再び取り扱うことが出来るようになりました。

 

もちろん、飛び込み営業の目的は、昨日までの3日間にご紹介したスーツやジャケットの素材だったのですが、それがあってのスムーズな復活、何とも嬉しく有り難い偶然の産物でしょうか :-P

 

 

 

 

コレクションはこの箱に入っております。

 

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懐かしー!

 

 

 

 

こういうコレクションです。

 

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いまや、海外のブランドも取り扱っているらしいです。

 

まぁ、それも納得のコレクションですからね〜〜〜〜。

 

 

 

 

具体的にはこういうテイストです。

 

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様々なストライプ。

 

もちろん、それぞれの柄に色違いがあります。

 

 

 

 

そして、チェック。

 

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一番下の千鳥格子調の柄なんて最高ですよね〜〜〜〜!

 

でも、この柄、記憶によれば、A WORKROOM時代には一枚も売れなかったような(笑)。

 

 

 

 

最後に小紋柄など。

 

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いずれもとっても洗練されていますよね。

 

このアプローチ、とってもクリエイティヴだと思います。

 

「ザ・日本」みたいな素材は世の中にたくさんあるのですが、ほとんどはトゥーマッチ。

 

こうやって、「洋」服であるドレスシャツを作るのに十二分なテイストで、「和」柄を極度に洗練させたコレクションは他にはないと思うのです。

 

何度見てもやっぱり素晴らしいです。

 

 

 

という訳で、ご来店の際には、ぜひチェックしてみて下さい!

 

オーダー価格¥20,000(+税)〜

 

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

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Song Of Experience

 

HIROSHI YAMAGUCHI

 

 

今日も山口さん関連の音源、今年リリースされたソロアルバムを。

 

とっても高潔な作品です。

 

聴き直すと、ますますHEATWAVEの新譜が待ち遠しいです。

 

え〜〜〜っと、未発表曲がたくさん収録してありますように!

 

 

 

では、このアルバムに収録されている、僕もとっても好きなこの曲のライヴ動画を。

 

 

いつ聴いても沁みるな〜〜。。。

 

 

 

21st. Oct. 2014

 

Ryoji Okada

 

 

 

 



My friend with big heart made LOUD GARDEN's PV!!

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