The list of the [ Loud Garden ] category.
金王八幡宮にてご祈祷をしてもらって最初の週末です!
新しくいただいたお札の設置もバッチリ!!
昨日に続いて開店前にいただいた御神酒もひとくちだけいただく予定です!!!
実は。。。
「なんとか回避せねば!」と思ってあれこれ対策したつもりだったにもかかわらず、今週になって「オーダーメイドシャツ2枚 = 税込¥22,000~キャンペーン」の「中だるみ現象」が始まっています。
具体的には。。。
シャツのご注文は月曜日0枚・火曜日0枚・水曜日1枚・金曜日4枚とかなり停滞気味です汗。
*ご注文くださった皆さまにはこの場を借りて改めて厚く御礼を申し上げます
なので、金王八幡宮では図々しくも「2026年の商売繁盛と除災招福。そして、今やっている2枚キャンペーンの再ブーストを何卒よろしくお願いします」と祈願しました!
きっと神様が力を与えてくれることでしょう。
とはいえ、もちろんお願いばかりではいけません!!
という訳で。
今日は3日振りに「オーダーメイドシャツ2枚 = 税込¥22,000~キャンペーン」のオススメ着分をご紹介します。
50本の追加投入が効いていて過去最高と自負する品揃えはまだまだ「宝の山」状態!
今週になってウインドウディスプレイを全面的にシャツに変更したのでムードも更にアップ!
Gordenさんを含めたスタッフ内での目標共有もバッチリ!
更にできることとして今週末はまたオススメ着分のご紹介に全力を尽くすことにしました。
つきましては。。。
ご検討中の方がいらっしゃいましたらぜひともご注文をお願いします!
今日ご紹介するのはMontiの着分2マークです。
今回は初回の品揃え時にThomas MasonとS.I.C.Tess.の充実を、追加投入分の品揃え時に(Thomas Masonは「もうない!」ということだったので)GetznerとS.I.C.Tess.の充実をリクエストした影響もありMontiの着分はかかり少なめでした。
*S.I.C.Tess.は初回も追加投入回も数本しか入荷しませんでした
個人的にはMontiの素材も大好きなんですけれど総数は決まっていますからね。。。
やむを得ません。
でも、入荷した着分がどれもナイスなのは幸いでした!
今日はそんなナイス着分の中からスーパーナイスな2本をセレクトしました。
どちらも1点モノです。
もし気になる方がいらっしゃいましたらどうぞお早めにご注文あるいはお取り置きのご連絡をお願いします。
*お電話/e-mail/SNSのメッセージ等でのご注文・お取り置きは個別画像左上に記すSFから始まる品番でお願いします
*お取り置きは1週間程度を目安にお願いします
*インポート着分は2枚税込¥33,000~です
では、早速ご紹介を始めましょう。
今日ご紹介するオススメ着分は ↓こちら↓ です。

MontiはイタリアのVeneto州Treviso北部で1911年に設立されたShirting(シャーティング:シャツ向けテキスタイル)専業メーカーです。
主にNile川流域東部で収穫される良質なEgyptian Cottonを使用、伝統に裏打ちされた優れた技術力とファッション性の高いデザインおよびカラーリングに定評があります。
また、Albiniおよび2020年に廃業したOltolinaとともに長きに渡り「3大Italian Shirtingメーカー」として業界を牽引してきたことや今回も数本だけ着分が入荷した超高級Shirtingメーカー:S.I.C.Tess.を傘下に納めることでも有名です。
そんなMontiですが、LOUD GARDENは専用のバンチブックを1冊だけ持っていました。
が、しかし、昨年3月に全マークがソールドアウトしました。
そのバンチブックは国内のマーチャントさんが在庫を積んでいるスペシャルコレクションでした。
マーチャントさんによればMontiのバンチブックは廃番となる/追加コレクションの投入はないそうです。。。
上品な無地からモード感あふれるプリントまで幅広いレンジが自慢のとてもナイスなバンチブックだったのですごく残念です。。。
また、ここ数年くらいシャツファクトリーさんが在庫を積んでいるレギュラーコレクションのバンチブック:Imported Fabricsにも新作の入荷がありません。
かようにジャパニーズマーケットからレアになりつつあるMonti!?
だからこそ、このお得なキャンペーンで作っておくのは◎だと思います。
今日ご紹介する2マークもMontiらしい「個性」と「高級感」と「洗練」を併せ持つ逸品です。
手前味噌ながらすごくナイスなセレクションだと自負しています!
どちらも品質は100% Cottonです。
組織は後述します。
続いて、「個別画像」とともにもう少し詳しい説明を加えていきます。
SF90541

高貴さと絶妙な軽快さを兼ね備えたPurple無地です。
「高貴さ」は美しいPurpleと細番手糸使いに由来する豊かな光沢および滑らかな肌触りが、「絶妙な軽快さ」はピケ組織ならではのさりげない立体感と膨らみが表現しています。
何度かこのDiaryでも書いていますが、今回は初回の品揃え時にWhite無地こそ大充実していたもののBlueを筆頭にしたWhite以外の無地はほとんど入荷がありませんでした。
特にインポート着分はその傾向が顕著でした。
まあ、品揃え前にあれこれリクエストをしている上に総数は決まっている訳ですし、White無地も重要ですからね。。。
White以外の無地が手薄なのは納得でした。
とはいえ、やっぱり少し気になったので、年始の追加投入時に「White以外の無地もお願いします。BlueやPinkやPurpleがあれば!」というリクエストを出しました。
結果、3本入荷したにも関わらず入荷2日後に完売したGetznerの極上サテンを筆頭にBlue無地はそこそこ充実しました。
が、100% CottonではPink無地が2本、Purple無地は1本しか入荷しませんでした汗。
*68% Linen + 32% CottonのPurple無地は1本入荷しています(Pink無地はLinen + Cottonの入荷はありませんでした)
また、国産着分にもPurple無地はありません。
はい、つまり、こちらは追加投入時に入荷した超希少な1本という訳です。
ちなみに、毎回書いている通りキャンペーン専用着分には基本的に糸番手の記入がありません。
*通常コレクションとスペシャルコレクションは全マーク糸番手を把握しています
*国産着分の一部には品番シールに糸番手が記入されています
つまり、こちらの着分も糸番手が分かりません。
そして、似た肌触りの素材を探そうにも、上述の通りレギュラーコレクションにもスペシャルコレクションにも現状はMontiの素材が存在しないので確かめようがありません。
なので、あくまで僕の予想になるのですが。。。
恐らく経糸(タテイト)が120番手双糸(ソウシ)くらいで緯糸(ヨコイト)が80番手単糸(タンシ)くらいのスーパーファインボディだと思います。
*緯糸が単糸なのは確認しました
ぱっと見は「ややハードなタッチの素材かな?」と思いきやその肌触りは極上の一言です。
きっと。。。
袖を通すたびに上質なSilkを思わせるリッチな肌触りを堪能できる素晴らしい1枚が仕上がるはずです!
さすがMonti!
僕はこちらなら最近のお気に入りデザイン「ギャザースタイル + Newラウンドタブカラー + 9.0cm巾のラウンドフレンチカフス(ダブルカフス)+ フライフロント(比翼仕立)+ 胸ポケットレス仕様」で作りたいです。
ボタンはLOUD GARDENが持っているオーダーメイドシャツ用ボタンの中で最もエレガントな二重タライデザインのマザーオブパール(白蝶貝)ボタンにしたいです。
全体的にはかなりクラッシーですが、カラーとカフスの裏面にPurple(あるいはPink)ベースのLibertyプリント素材を使用したり、バックヨークにはRed糸で唐辛子刺繍を入れるなどして遊び心もプラスしたいです。
SF97269

「育ちのよさ」を感じるタータン調のオーヴァーチェックです。
まず、とてもシックなNavy Blue, Off White and Brownのカラーリングが最高に素敵ですよね!
次に、大き過ぎず小さ過ぎずな合わせやすいサイズのチェックもイイ!!
そして、こういったチェック素材にしては珍しく細番手糸を使用したポプリン/ブロード(平織)組織なのがナイス!!!
上品かつ知的かつスタイリッシュなチェックシャツが仕上がること間違いなしだと思います。
「正攻法」はスマートにまとめたボタンダウンシャツでしょうか?
僕も久し振りにボタンダウンシャツを作るならこんなチェック素材にしたいな!
でも、2026.1.17 Satの僕は敢えてドレッシーな方向で作りたい気分です。
具体的には「ギャザースタイル + クラシックラウンドカラー + ミラノカフス + フライフロント + 胸ポケットレス仕様」で作りたいです。
ボタンはこちらも二重タライデザインのマザーオブパールボタンにしたいです。
そして、カラー&カフスの裏面はBrown系のペイズリープリント素材、バックヨークにはBrown系でクワガタ虫刺繍を入れたいです。
ミラノカフスは通常の着方をしていても裏面が「チラ見え」するので、裏面を別素材にする「別布オプション」は超オススメです!
最後にキャンペーンの概要を以下にお知らせします。
—–
「ファクトリーの閑散期利用」「国内有力素材メーカー/マーチャントの協賛 」「皆さまのご注文を一定量集めてからの一斉裁断」といった条件が整って初めて実現する「オーダーメイドシャツ2枚キャンペーン」を今冬も開催いたします。会期は2.2 Monまでです。諸般の事情によりいつ開催が不可能になってもおかしくないキャンペーンです。また、シャツファクトリーさんの幹部曰く「御社の販売価格は弊社のシャツでは業界最安値です!」とのことです。ぜひともこの機会にまとめ買いをお願い申し上げます。
オーダーシャツ(made in Japan)× 2枚 = ¥22,000~
*国産250/インポート100のキャンペーン専用着分コレクションとスワッチコレクション12マークをご用意いたしました
*年始にインポート着分を50本追加投入いたしました
*今回は着分の品揃えが過去最高に充実しております
*3枚目以降は奇数でのご注文も承ります
*お出来上がりはご注文の約2.5ヶ月後を予定しております(通常コレクションの納期は1ヶ月以内です)
*インポート着分は2枚で¥33,000~です
*お電話やe-mailでのご注文も承っております。詳細はお問い合わせください
*会期中はこのDiaryや各種SNSでオススメ着分を随時ご紹介いたします
—–
どうぞよろしくお願いします!
17th. Jan. 2026
Ryoji Okada
昨日は2026年2度目の定休日をゆっくり過ごすことができました。
今朝はこれから金王八幡宮に行ってきます。
はい、毎年恒例のご祈祷です。
何度もこのDiaryで書いた通り僕は完全な無神論者なのですが、年始や厄年、困り果てた時等々は神社に行きます。
無神論者が神頼み。。。
僕の無神論に少なからぬ影響を与えた「神は妄想である」「利己的な遺伝子」の著者Richard Dawkinsが聞いたら失笑するかもしれませんね笑。
でも、神社内のあのなんともいえないイノセントな空気感がすごく好きなんですよね〜。
仕事のご祈祷はLOUD GARDENがあるエリアの氏神様である金王八幡宮に初年度からお願いしています。
今年も商売繁盛、除災招福をお願いしてきます!
ちなみに、プライヴェイトのご祈祷は明治神宮にお願いしています。
今年はまだ行けていないのでなんとかこの土日の朝にでも行きたいです。
という訳で、今日もナイスな1日にしましょう!
そして、今年もスーパーナイスな1年にしましょう!!
ところで。
「スーパーナイス」といえば。
このDiaryにて何度も何度も「完売」と書いた “♡ Camo” silkの13周年カラー(c/# BGRとc/# blue/charcoal)ですが。。。
遂に最終在庫が確定しました!
それを受けて今日はスーパーナイスなご報告ができます!!
報告をする僕も嬉しい限りです!!!
以前にも書いたと思いますが。。。
「 “♡ Camo” silkの完売告知」は、いつも “♡ Camo” silkを使ったご注文品の縫製中に裁断ミス等のトラブルがあった時に使う用の「予備分」を残した上で出しています。
「予備分」は1.6m(通常サイズのジャケットならボディライニング/胴裏に使える長さ)程度を残すのが常です。
今回もそうしていたのですが、c/# BGRは最後の受注分が仕上がる前に「予備分」も使ったので少しヒヤヒヤでした。
が、年末に最後の1着が無事にノートラブルで仕上がりました。
結果、先日お知らせしたシャツを作った後に残った0.9m程度が最終在庫となりました。
0.9m程度だと、ヴェストの背表あるいはジャケットのスリーヴライニング(袖裏)に使えます!
他にやや大きめに残った残布と合わせれば、そして「ハーフライニング(いわゆる背抜き)」であればジャケットのボディライニング(胴裏)にも使えると思います。
また、一方の “♡ Camo” silk c/# blue/charcoalは確保していた「予備分」が無事にサヴァイヴました!
実は、もうおひとりだけ「ご予約」状態でまだ縫製に入っていないお得意様がいらっしゃるのですが、そちらのご予約分は少し長めに確保しているので仮にこちらを使ってしまってもきっとノートラブルで進められるはずです!
はい、そうです!
要するにc/# blue/charcoalはジャケットのボイディライニングに使える在庫が残ったという訳です!!
再度計算してみたら残った在庫は1.8m前後でした。
ということは、短め丈ならコートのボディライニングにも使えます!!
いずれも正真正銘の最終在庫です!
「おお!それなら使いたい!」という方がいらっしゃったらぜひともご注文あるいはキープのご連絡をお願いします。
いずれも早い者勝ちです!!
ご連絡はお電話/e-mail/SNSのメッセージ等でお願いします。
とにもかくにも過去最速で完売した渾身の “♡ Camo” silk 13周年カラーを使えるラストチャンスです!


この機会にぜひ!!
*実際は上画像より深みのあるカラーに仕上がっています(下でご紹介するポケットスクウェアの方がリアルに近いです)
いずれも完売後に「使いたい」と仰ってくださったお得意様が複数いらっしゃるので、きっとすぐに粋な紳士か淑女が名乗り出てくださるとは思いますが。。。
もし2月末までにどなたからもオファーがなければ僕が使います。
2026 Spring/Summerシーズン向けの新作&自分用スリーピーススーツを作るためにオーダーしたSuitiing(スーティング:スーツ向けテキスタイル)はGreenベースにBlueのストライプ(着分が着荷したらこのDiaryでご紹介します!)なんですよね!
はい、つまりc/# blue/charcoalと超好相性なカラーリングなんです!
なので。。。
どなたからもオファーがないととっても哀しい一方で使うチャンスが到来したらそれはそれで幸せです!
でも、やっぱりどなたかに使って欲しいかなぁ。。。
最後に「ライニングになった状態」の画像もご紹介します。
c/# BGR

手前味噌ではありますが。。。
カッコいいですよね〜!
ジャケットを脱いだ瞬間に見えるこの “♡ Camo” silk!
ご覧の通りサイコーじゃないですか!?
2026 Spring/SummerシーズンはGrey系のスリーピーススーツも作りたいのでもしその時まで残っていたらぜひ使いたいですね!
c/# blue/charcoal

こちらもめちゃくちゃイイ!!
過去最速、しかも圧倒的な早さで完売したカラーですからめちゃくちゃイイのは当たり前かもしれませんけれど。。。
それはともかく!
こちらはジャケット(あるいはショート丈コート)のボディライニングに使える長さが残っているので更に嬉しい限り!!
どなたか、ぜひともよろしくお願いします!!!
ありがとうございます。
こちらは完売しました!
ちなみに、いずれのカラーも(既製品で作った)ネクタイは完売しましたが多めに作ったポケットスクウェア(チーフ)はまだ在庫があります。


胸元をロックかつポップに彩ってくれるナイスポケットスクェアです。
40cm四方と大きめサイズなのでバンダナ的にも使えます!
こちらもぜひともよろしくお願いします。
最後に、過去に作ったc/# brownの在庫が少しだけ残っているのも「発見」されました。

こちらの最終在庫はヴェストの背表、ジャケットのスリーヴライニング、あるいは(サイズや仕様にもよりますが)ジャケットのボディライニングに使える長さが残っています!
Brown系を今後また作る可能性はかなり低いです。
希少極まりないこちらもぜひぜひ!!
以上です。
どうぞよろしくお願いします!
16th. Jan. 2026
Ryoji Okada
日本時間の火曜日に行われたHOU@PITでWCRが終了しました。
NFLの2025-2026シーズンも残り7ゲームのみ!
WCRがいつになく接戦が多めだったので残り7ゲームにも期待したいです。
僕が応援しているBUFは日曜日6:30KO予定のDR第1ゲームに登場します!
相手はAFCのトップシードDENです。
ここを突破できればフランチャイズ初となるSB制覇も見えてきます。
WCRでも躍動したふたりのWR:G.DavisとT.Shaversが前十字靭帯断裂でシーズンエンドになったのは悲報ですが、離脱していたC.Samuelが既にフルで練習に参加しているのと戦力になりそうな昇格・補強候補がいるようなのでWR陣はなんとかなるのかな?
それより、DENが今シーズンリーグ最多のサック数を誇るのに対してBUFの被サック数が40と多いのが気になるでしょうか?
J.Allenも満身創痍ですからね、勝利にはOLの奮起も不可欠です。
そしてDefense!
特に今シーズンあまりよろしくないRushing Defenseにも注目です。
まずは走らせないようにしっかり守って、リーグ最強のPass DefenseでB.Nix率いるDENのOffenceを封じて欲しいです。
僕が応援しているもう1チームのLARは日本時間月曜日8:30KO予定のDR第4ゲームに登場します。
M.Staffordの指さえ問題なければ恐らく勝利することでしょう!
かくかくしかじかで。。。
いよいよもって熱く盛り上がってきたNFLからますます目が離せません。
Go! BILLS!
Go! RAMS!
ところで。
「残り」「4」といえば。
今日は木曜日です。
ということは。。。
はい、LOUD GARDENは定休日です。
なので、今日は簡単に!
連日ご紹介している「オーダーメイドシャツ2枚 = 税込¥22,000~キャンペーン」のオススメ着分ですが。。。
品揃え時における大きな強化ポイントだったこともあって過去最高に充実しているThomas Masonは既に5回:14マークご紹介しました。
このタイミングで既に5回まで進んでいるのは異例中の異例です!
それだけ充実しているということですね。
素晴らしい!
過去の5回は初回がストライプ、2回目が無地とストライプ、3回目がチェック、4回目がストライプ、5回目が無地でした。
嬉しいことにいずれもとっても好評で既に10マークが完売済です。
感謝&感激です!
という訳で今日は残る4マークをご紹介します。
いずれも1点モノかつ現在「ご検討中」のお客様がいらっしゃる着分もありますので、気になる方はぜひともお早めにご注文あるいはお取り置きのご連絡をお願いします。
*お電話/e-mail/SNSのメッセージ等でのご注文・お取り置きは後述するSFから始まる品番でお願いします
*お取り置きは1週間程度を目安にお願いします
*インポート着分は2枚税込¥33,000~です
*Thomas Masonの歴史等はこちら(初回のご紹介)でご確認ください
では、早速ご紹介しましょう。
残っているのは ↓こちらの4マーク↓ です!

1番上:SF91584は2回目にご紹介したオルタネイトストライプです。
僕が前回作ったBlueのカラー違い:Midnight Blueです。
前回作ったBlueがすごくよかったので最終日まで残っていたら作りたいです。
上から2番目:SF91581は4回目にご紹介したクインティプルストライプです。
僕はこちらもすごく気になっています。
はい、つまり最終日までの残っていたら作りたいです。
ありがとうございます。
こちらは完売しました。
上から3番目:SF97206は3回目にご紹介したミニチェックです。
ニート&ノーブルなカラーリングが◎ではないでしょうか?
知的なチェックなので淑女にもオススメしたいです!
ありがとうございます。
こちらは完売しました。
1番下:SF90534は5回目にご紹介したBrown無地です。
5回目にご紹介した無地の中ではこちらが最初になくなるかな?と思ったのですが「逆」でした汗。
まったくもって節穴ですね。。。
それはともかくこちらもすごくナイスな素材です。
以上です。
「早い者勝ち」ですので「おお!作りたい!!」と思ったら迷わずe-mailやSNSのメッセージでご連絡ください。
今日は定休日ですがお取り置きを承ることは可能です。
ぜひともよろしくお願いします!
いずれも自信を持ってオススメできる超スーパー極上Shirting(シャーティング:シャツ向けテキスタイル)です。
今日は定休日なのでここまでにします!
昨日は会食だったし。。。
今日はゆっくりしたいな。
皆さんもどうぞ素敵な1日を!!
15th. Jan. 2026
Ryoji Okada
*1.14 Wedは19:30で閉店します
公式websiteやGoogleのページでは先週お知らせした通り。
また、このDiary(のトップ)では先々週くらいから書いている通り。
今日:1.14 Wedは諸般の事情により19:30で店を閉めます。
ご不便をおかけしますが何卒ご了承ください。
なお、水曜日なので開店時間は14:00です。
かなりの時短営業ですが今日も全力で元気いっぱいに営業します!
お近くまでいらした際にはぜひともお立ち寄りください。
ところで。
「閉める」といえば。
昨日に引き続き「オーダーメイドシャツ2枚 = 税込¥22,000~キャンペーン」のオススメ着分をご紹介します。
今日はいつも以上に営業時間が短い水曜日ということでいつも以上に神経を研ぎ澄ませて店を開けたいです。
そこで、今日はシンプルに「これぞ!」という着分を1本だけご紹介します。
ご紹介するのはManifattura Valle Brembanaのデッドストック着分です。
Manifattura Valle Brembanaは1907年にItalyはBergamoで創業された高級Shirting(シャーティング:シャツ向けテキスタイル)メーカーです。
かつてはここ日本でもプレタポルテシャツに重用されていたので、このDiaryをご覧いただいている皆さんの中にも「ブレンバーナ」というワードを耳にしたことがある方はたくさんいらっしゃると思います。
創業111年目の2018年に廃業しますが、直後にAlbiniおよびMontiとともに3大Italian Shirtingメーカーの一角を担う名門Oltolinaが受け入れます。
そして、Oltolina傘下の1ブランドとして機能し始めた矢先に今度は親会社となったOltolinaが廃業してしまいます。
その後も復興の動きはあったようですが、コロナ禍が拡大する中ではそれも叶いませんでした。
かような悲運が続き、Manifattura Valle Brembanaはマーケットから完全に姿を消します。
僕もその存在をすっかり忘れていました。
が、今回、追加手配した50本の中に1本だけManifattura Valle Brembanaの着分が混ざっていたので「はっ!」と思い出しました!
「おお!懐かしい!!あのブレンバーナじゃないか!?」「今まで2枚キャンペーンには一度も入荷したことがなかったのに」「やっぱり素晴らしい品質だな〜」「色柄もめちゃめちゃイイじゃん!」などなど。。。
50本の中に今日ご紹介するManifattura Valle Brembanaの着分を発見した時にはとっても興奮しました。
その高い品質を惜しむメーカーやテイラーがデッドストックを集めているという噂を耳にしたことはありましたが、まさか2026年になって出会えるとは思っていませんでしたしね。
いやはや、本当に嬉しい限りです。
亡くなった音楽家の名曲が時代を経ても色褪せないように、会社/ブランド自体はもう完全に閉まりましたがManifattura Valle Brembanaの作品は依然見事な輝きを放っています。
今はなき名門による超優良素材!
しかも1点モノ!!
もし気になる方がいらっしゃいましたらどうぞお早めにご注文あるいはお取り置きのご連絡をお願いします。
*お電話/e-mail/SNSのメッセージ等でのご注文・お取り置きは個別画像左上に記すSFから始まる品番でお願いします
*お取り置きは1週間程度を目安にお願いします
*インポート着分は2枚税込¥33,000~です
では、早速ご紹介を始めましょう。
今日ご紹介するオススメ着分は ↓こちら↓ です。


ご覧の通りすごく美しい素材ですよね〜!
繊細で知的で柔和で洗練を極めたカラーリングが見事です!!
品質は100% Cotton、組織はPink部分がエンドオンエンド(ハケメ)で他の部分がポプリン/ブロード(平織)です。
見事なカラーリングとこの組織変化によりさりげない立体感が表現されているのもポイントでしょうか。
そして。。。
糸番手。。。
何度もこのDiaryで書いている通りキャンペーン専用着分には基本的に糸番手の記載がありません。
そして、こちらの着分も糸番手が分かりません。
が、触った限りでは超細番手糸を使っていると思います。
バンチブックにコンパイルされている素材と比較をしてみたら最も近そうなのはCancliniのSkinでした。
Skinは経糸(タテイト)が80番手単糸(タンシ)で緯糸(ヨコイト)が140番手単糸ですが、恐らくSkinよりもう少し細番手な感じがします。
そして、肌触りはSkinよりかなりSilkyです。
Skinはそのコンセプトから少しドライタッチに仕上げているんですよね。
一方のこちらは驚異的な滑らかさです。
袖を通す度に素材の上質さを肌身で味わえるスーパーラグジュアリーな1枚が仕上がるはずです!
ご来店の際はぜひともその極上の肌触りをお確かめください。
「もう二度と手に入ることがないかもしれないというデッドストック着分ならではのロマン」を含めて超スーパーオススメの「逸品 of 逸品」です。
放出できる着分が年々少なくなっているという話を何度も聞いていますが、まだまだこんな「超掘り出しモノ」に出会えることがあるんですね〜!?
もし最終日まで残っていたらぜひとも作りたいです!
僕はこちらなら最近最も気に入っているスタイル/デザインで「料理」したいです。
具体的には「ギャザースタイル + Newラウンドタブカラー + 9.0cm巾のラウンドフレンチカフス(ダブルカフス)+ フライフロント(比翼仕立)+ 胸ポケットレス仕様」といったスタイル/デザインです。
ボタンはLOUD GARDENが持っているオーダーメイドシャツ用ボタンで最もエレガントな二重タライデザインのマザーオブパール(白蝶貝)ボタンにしたいです。
そして、バックヨークにRed糸でローズ刺繍を入れたいです。
クラッシーでダンディでちょっぴりセクシーな1枚に仕上がることでしょう!!
ありがとうございます。
こちらは完売しました。
最後にキャンペーンの概要を以下にお知らせします。
—–
「ファクトリーの閑散期利用」「国内有力素材メーカー/マーチャントの協賛 」「皆さまのご注文を一定量集めてからの一斉裁断」といった条件が整って初めて実現する「オーダーメイドシャツ2枚キャンペーン」を今冬も開催いたします。会期は2.2 Monまでです。諸般の事情によりいつ開催が不可能になってもおかしくないキャンペーンです。また、シャツファクトリーさんの幹部曰く「御社の販売価格は弊社のシャツでは業界最安値です!」とのことです。ぜひともこの機会にまとめ買いをお願い申し上げます。
オーダーシャツ(made in Japan)× 2枚 = ¥22,000~
*国産250/インポート100のキャンペーン専用着分コレクションとスワッチコレクション12マークをご用意いたしました
*年始にインポート着分を50本追加投入いたしました
*今回は着分の品揃えが過去最高に充実しております
*3枚目以降は奇数でのご注文も承ります
*お出来上がりはご注文の約2.5ヶ月後を予定しております(通常コレクションの納期は1ヶ月以内です)
*インポート着分は2枚で¥33,000~です
*お電話やe-mailでのご注文も承っております。詳細はお問い合わせください
*会期中はこのDiaryや各種SNSでオススメ着分を随時ご紹介いたします
—–
どうぞよろしくお願いします!
14th. Jan. 2026
Ryoji Okada
*1.14 Wedは19:30で閉店します
昨日で2026年最初の3連休が終わりました。
3日間で承ったシャツは7枚。
目標は16枚でした。
大いなる未達が悔しい一方で、昨日もシャツ以外のご注文に恵まれたことに加えて初日・2日目に続いてご注文にこそ至らなかったもののご興味を持ちご入店くださった方が複数いらっしゃったのは嬉しい限りでした。
結果、「3連敗」も「負け越し」もすることなく、敢えて採点すれば「2勝1分(2勝は辛勝といった感じですが。。。)」で3連休を終えられたのでひと安心。
と同時にますます奮い立っています!
というのも、もし3連休で16枚受注できていたら先行受注期間 + 本開催期間の受注枚数がちょうど100枚になる計算でした。
このタイミングでの100枚到達は例年に比べて相当早いペースなので期待と気合でいっぱいだったものの力およばず。。。
なので、「ならば、1日でも早く到達させるのみ!」と奮い立っている訳です。
今日からまた気持ちを新たにますます頑張りますので、ご検討中の方がいらっしゃいましたらぜひともお願いします!
ところで。
「シャツ」といえば。
2日振りに「オーダーメイドシャツ2枚 = 税込¥22,000~キャンペーン」のオススメ着分をご紹介します。
現在絶賛開催中の「オーダーメイドシャツ2枚 = 税込¥22,000~キャンペーン」は比較的堅調ではあるものの、「初売り」と「最初の3連休」を終えたため今日あたりから「中だるみ現象」が起こる可能性があります。
上記の通りこの3連休は目標を大きく下回りましたし。。。
先日も書いた通り「中だるみ現象」はどんなキャンペーンでもほぼ確実に起こります。
そして、その「中だるみ現象」をどれだけ短く/小さくできるかがキャンペーンの成否を大きく左右します。
今回は入念な準備、スタート後の猛烈なPR、急遽にして異例の追加投入等々、かなり頑張れているつもりなのです。
が、だからこそ、いきなり絶不調に陥る可能性もなきにしもあらずです。
少なからぬ小売店主が好調時に感じる「来てくださるお客様はほぼ全員来てしまったのでは?」という不安が現実のものになるパターンも想定しておかないと。。。という話です汗。
そうならないためにも引き続きあれこれ頑張りたいです!
という訳で、今日もオススメ着分をご紹介することにしました。
なにしろ、今回のキャンペーン専用コレクションは過去最高に魅力的なラインナップですから!
加えて、年末に20本 + 年始に50本の追加投入を敢行したので「弾切れ」「ネタ切れ」の心配もありません!!
明日以降もガンガンご紹介する予定ですので乞うご期待ください。
閑話休題。
今日ご紹介するのはGetznerの着分2本です。
はい、3日前にご紹介したばかりのGetznerです!
まだMontiもWebaも紹介していないタイミングでGetznerを再度という流れは珍しいかもしれません。
が、追加投入分にGetznerの極上着分がたくさん入っていたんですよね!
加えて、3日前にご紹介した2マークですが。。。
追加投入時は3本・ご紹介時は2本残っていたサテン(朱子織)のBlue無地がご紹介したその日に完売し、もう1本のBlue無地も現在ご検討中の方がいらっしゃるんですよね。
という訳で、短いスパンでGetznerを再度ご紹介することにしました。
今回セレクトした2マークもGetznerらしいラグジュアリーかつセクシーな極上品です。
また、今日ご紹介する2マークはどちらも1点モノです。
もし気になる方がいらっしゃいましたらどうぞお早めにご注文あるいはお取り置きのご連絡をお願いします。
*お電話/e-mail/SNSのメッセージ等でのご注文・お取り置きは個別画像左上に記すSFから始まる品番でお願いします
*お取り置きは1週間程度を目安にお願いします
*インポート着分は2枚税込¥33,000~です
では、早速ご紹介を始めましょう。
今日ご紹介するオススメ着分は ↓こちら↓ です。

3日前にも書きましたが。。。
Getznerは1818年に創業したAustriaを代表するShirting(シャーティング:シャツ向けテキスタイル)メーカー、実に200年以上の長い歴史を誇る名門です。
100年以上の歴史を持つ会社が多いShirting業界ですが200年以上はかなり長い方だと思います。
なにしろ、1818年といえば。。。
日本は江戸幕府11代将軍徳川家斉の時代です。
Getznerの母国であるAustriaはといえば、Napoleon戦争終結の翌年1815年に開催されたCongress of Vienna/ウィーン会議にてEurope大陸における4列強国の一国と認められ、同年生まれたGerman Confederation/ドイツ連邦の盟主となった時代です。
そのCongress of Vienna/ウィーン会議は昨夏のAustria旅行で妻と訪れたSchönbrunn Palace/シェーンブルン宮殿で開催されました。
想像を絶するスケールの荘厳極まりない宮殿でした!
残る人生でもう一度だけ行きたいです!!
また、GetznerはAlps山脈の麓に会社/工場があるそうでSwitzerlandが誇る超高級ShirtingメーカーAlumoとはかなりご近所のようです。
Alumoが位置するあたりは水質が抜群にイイという話なのでどうやらGetznerもそれにあやかっているようです。
そして、従業員にはItaliansが多いとも聞きました。
Getznerのコレクションはその長い歴史および伝統に裏打ちされた高い品質とともにさりげない遊び心やそこはかとないセクシーさが「ウリ」なのですが、その個性は近隣の国のエッセンスを巧みに取り入れてきた上記の背景に由来するのかもしれません。
実はGetznerって僕もすごく好きなメーカーで、1.5年前の2枚キャンペーンにて奇跡的に最終日まで残ったBrownのストライプ着分で久し振りにフレンチカフス(ダブルカフス)シャツを作りました。
シャツ自体のデザインもバッチリでしたし素材の色柄もナイスでしたし数年振りのフレンチカフスも心地よかったですけれど、それと同じくらい肌触りの素晴らしさをめちゃくちゃ気に入りました!
結果、「やっぱりGetznerは優秀だな!」と強い感銘を受けた次第です。
今日ご紹介する2マークも僕が作ったBrownのストライプに負けず劣らず高品質、そしてご覧の通りに上品でありながらも確かな個性を持ったナイス素材です。
ご来店の際にはぜひともじっくりご覧になってください。
品質はいずれも100% Cottonです。
続いて、「個別画像」とともにもう少し詳しい説明を加えていきます。
今日も前回のCanclini同様右からいきます!
SF90600

3日前にもチラッとだけ触れたハウンズトゥースです。
シャープかつインテレクチュアルな印象を与えてくれるパキッと力強いネイヴィブルー。
遠目には無地にも見えるミニサイズ&高貴な佇まいのハウンズトゥース(この大きさだとパピートゥースが正しいのかな?)。
細番手糸を利用したマイクロツイル組織由来の美しい光沢と滑らかな肌触り。
三拍子揃った超優良素材です!
やや高密度なため、滑らかでありながらもしっかりしたハリコシとふくらみがあるのも僕好みです!
こちらは3日前にもご紹介しようと思いましたが、まずは「追加投入時の強化ポイントだったBlueの無地/無地系を!」と思い外しました。
はい、つまり、3日前にご紹介した2マークと同じくらいの大オススメです。
仮にバンチブック展開しているレギュラーコレクション(シャツファクトリーさんが在庫を積んでいるコレクション)の新作として入荷しても絶賛しているに違いありません!
いやはや本当に素晴らしい素材、そしてとってもGetznerらしい素材です!
僕はこちらなら最近最も気に入っているスタイル/デザインで「料理」したいです。
具体的には「ギャザースタイル + Newラウンドタブカラー + 9.0cm巾のラウンドフレンチカフス(ダブルカフス)+ フライフロント(比翼仕立)+ 胸ポケットレス仕様」といったスタイル/デザインです。
ボタンはLOUD GARDENが持っているオーダーメイドシャツ用ボタンで最もエレガントな二重タライデザインのマザーオブパール(白蝶貝)ボタンにしたいです。
そして、バックヨークにRed糸でローズ刺繍を入れたいです。
クラッシーでダンディで少しセクシーな1枚に仕上がることでしょう!!
こちらはもし最終日まで残っていたら必ず作ります!!
ありがとうございました。
こちらは完売しました。
SF90657

ピンヘッドを思わせるスーパーマイクロウインドウペーンのPink無地です。
「ブロード/ポプリンだとフォーマル過ぎるけれどオックフォードだとカジュアル過ぎるんだよなぁ。。。でも、さりげない組織変化のあるPink無地がイイんだよなぁ」という方に大オススメの逸品です。
織としてはドビーになるのかな?
細番手糸に由来する滑らかさの中に、独特のややカリッとした肌触りが表現されているのが面白い素材です。
また、ご覧の通りベースのクールでキレイで繊細なPinkとウインドウペーンのPure Whiteが見事なハーモニーを奏でているのも◎だと思います。
Pinkのシャツは最近作ったのですが、すごくよかったので常々「もう1枚!」と考えています。
もし最終日まで残ったらこちらは有力な候補になりそうです!
僕はこちらなら超ドレッシーな1枚を作りたいです。
具体的には「ギャザースタイル + ラウンドピンホールカラー + 9.0cm巾のラウンドフレンチカフス(ダブルカフス)+ フライフロント + 胸ポケットレス仕様」で作りたいです。
ボタンはこちらも二重タライデザインのマザーオブパールボタンにしたいです。
そして、カラー&カフスの裏面はPink系のLibertyプリント素材:Mary CraneにしてバックヨークにはRed糸でてんとう虫刺繍を入れたいです。
間違いなく、ひと味もふた味も違うスーパーエレガントなPinkシャツが仕上がることでしょう!
ちなみに。。。
Pinkの無地/無地系はインポート着分だとこちらのみ、国産着分だとオックスフォードのみ。
現時点では2マークしか残っていません!
気になる方はどうぞ「即決」くださいっ!!!
僕が愛するGetznerの着分にはまだ「お宝」があるのでそちらはまたご紹介します。
乞うご期待ください。
最後にキャンペーンの概要を以下にお知らせします。
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「ファクトリーの閑散期利用」「国内有力素材メーカー/マーチャントの協賛 」「皆さまのご注文を一定量集めてからの一斉裁断」といった条件が整って初めて実現する「オーダーメイドシャツ2枚キャンペーン」を今冬も開催いたします。会期は2.2 Monまでです。諸般の事情によりいつ開催が不可能になってもおかしくないキャンペーンです。また、シャツファクトリーさんの幹部曰く「御社の販売価格は弊社のシャツでは業界最安値です!」とのことです。ぜひともこの機会にまとめ買いをお願い申し上げます。
オーダーシャツ(made in Japan)× 2枚 = ¥22,000~
*国産250/インポート100のキャンペーン専用着分コレクションとスワッチコレクション12マークをご用意いたしました
*年始にインポート着分を5o本追加投入いたしました
*今回は着分の品揃えが過去最高に充実しております
*3枚目以降は奇数でのご注文も承ります
*お出来上がりはご注文の約2.5ヶ月後を予定しております(通常コレクションの納期は1ヶ月以内です)
*インポート着分は2枚で¥33,000~です
*お電話やe-mailでのご注文も承っております。詳細はお問い合わせください
*会期中はこのDiaryや各種SNSでオススメ着分を随時ご紹介いたします
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どうぞよろしくお願いします!
13th. Jan. 2026
Ryoji Okada