いよいよRSも終盤!
Week15に入っているNFLですが今シーズンはかなりの異変が起こっています。
特にAFCは異変が大きく、このままだと今シーズンはP.MahomesもL.JacksonもJ.BurrowもいないPSになりそうです。
BUFを応援している僕としては「千載一遇のチャンス到来!」と喜べなくもない状況ですが、その一方で2020年代を代表する名QBが3人も出場しないPSは。。。
やっぱり寂しいですよね。
特に、昨シーズン3ピートこそ阻まれたものの3年連続Super Bowl出場を果たしているKCが出場しないのは寂し過ぎる!
そのKCは現在6-7と黒星先行&2連敗中で、次のゲームは比較的好調なLACとのマッチアップです。
もし3連敗を喫したらここ数年で初めてじゃないですかね?
ホームゲームだし勝つとは思うけれど少し心配ですね。
戦力が均衡するようにさまざまな施策をとっているNFLですから、3ピートなんて奇跡中の奇跡、3年連続Super Bowl出場でも大偉業な訳ですが、まさかKCがこんな状態に陥るとは。。。
そう考えると、LADが3ピートに向けて着々と戦力を整えている理由も分かりますね。
MLBはサラリーキャップがNFLより「ゆるい」という事情もありますけれど。
そんなNFLですが、実はNFCもLARがトップを走るという異変が起きています。
LARも好きなチームなので、BUFとLARのSuper Bowlとなったら熱いですね〜〜!!
とにもかくにも、これから数ヶ月はNFLドップリ生活を楽しもうと思います。
ところで。
「3」といえば。
11.28 Friにスタートした¥2,200 off for “Wrinkle Free Shirt” campaignがいよいよラスト3日間となりました。
会期はあさって:12.16 Tueまでです。
前回も書きましたが。。。
正直なところそこまで大きな実績があるキャンペーンではありませんが、その一方で間違いなく待っていてくださるお得意様がいらっしゃるキャンペーンです。
が、しかし。。。
今回は序盤でご注文がポンポンポンっと続いたものの中盤に入って停滞。。。
ひとつ前に行ったOption free campaign for made-to-measure shirtと同じ傾向に陥ってしまっています。
なんとか残り3日間で盛り返して有終の美を飾りたいです!
つきましては、もし「検討中!」という方がいらっしゃればぜひともこの機会をご利用ください。
↓このようなキャンペーン↓ です。
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11.28 Fri – 12.16 Tueの期間限定で「国産Wrinkle Free/リンクルフリー(形態安定)素材を使用したオーダーメイドシャツ(made in Japan)」を「定価の¥2,200 off」にて承ります。
諸般の事情から普段はほとんどのキャンペーンで対象外となる人気素材です!
とてもお得なこの機会をぜひともご利用くださいませ。
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定価のスターティングプライスは上記の通り¥14,300ですから、キャンペーン中のスターティングプライスは¥12,100になります!
また、Wrinkle Free素材は他の割引キャンペーンでは対象外になりますし、オーダーメイドシャツ2枚キャンペーンの着分に入ることもありません。
つまり、Wrinkle Freeシャツをご注文いただく際はこのキャンペーンが最安値になります!
素晴らしい!!
今回作成したフライヤー/Popです。


上が「ポストカード大のフライヤー」で下が「A4サイズのPOP」です。
フライヤーは開催前に多くのお得意様にお送りしました。
今回は気合を入れていつもより多めに印刷したので店内のあちこちにもかなりの数を置いて/貼っています。
POPは公式websiteで使ったり、ウインドウに貼ったりしています。
とにもかくにも。。。
¥2,200 off for “Wrinkle Free Shirt” campaign!!
どうぞよろしくお願いします。
今回はキャンペーン開催に合わせて、ヴィンテージ着分の発掘を頑張ったり(もう少し掘り出せそうです!)、ジャケット/ボトムス用のユニークな素材を仕込んだり、例年に比べて「盛り上げ作戦」をあれこれ並走させてキャンペーンの成功を期しています。
「どれどれ!」という感じでチェックしにいらしていただくだけでもとっても嬉しいです。
また、僕も先々週に行った明治神宮外苑のクリスマスマーケットもますます盛り上がっているようです。
ご来店(あるいはご来店なしでのご注文)を心よりお待ちしています!!
最後にフライヤーで使った3枚のシャツを「個別画像」でご紹介します。



どれも素敵ですよね。
もちろんすべてリンクルフリーシャツです!
ご注文いただいた皆さまにこの場を借りて改めて心よりの御礼を申し上げます。
14th. Dec. 2025
Ryoji Okada