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Diary

Introducing brand new bunch book collection for 2022-2023 Autumn/Winter, vol.6: Lassiere Mills / Kynoch / Marling & Evans

Hiroshima Carp / Loud Garden / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

 

お電話(03-6438-9563)、e-mail(info@loudgarden.com)、SNS(FacebookInstagramのメッセージやコメント等)、web会議アプリZoom(←こちらをご希望の方はまずe-mail等でご連絡下さい!)等でのご注文も可能です!

 

 

9月の水曜日は14:00-20:00で営業いたします

 

 

“♡ Camo” silkの新作2カラー完成しました!

 

 

New  “♡ Camo” silk neckties and pocket squares in store now!

 

 

「 “♡ Camo” cotton canvasとOkayama denimのリヴァーシブルトートバッグ」試作品完成!

 

 

Arnys/アルニスの銘ジャケット:Forestière/フォレスティエールをRYOJI OKADA流に再現しました! vol.2

 

 

< Introducing new bunch books! >

  vol.1: Bash Ⅱ by HFW 2-1

  vol.2: Bash Ⅱ by HFW 2-2

  vol.3: Harris Tweed

  vol.4: Drago

  vol.5: Fratelli Tallia Di Delfino

 

 

 

 

僕が愛する英国の君主エリザベスⅡがお亡くなりになりました。

「それがどうした」という話ですが、一度だけタクシーで移動中に車に乗る御姿をバッキンガム宮殿前で見たことがあるのです。

それにしても、在位70年とはすごいですよね。

ご冥福を。

 

 

 

 

ところで。

「英国」といえば。

火曜日以来3日振りに新作バンチブックのご紹介をしたいと思います!

6回目の今日は火曜日に予告した通り英国ミルの新作を複数収録したバンチブック:Suit: British Classicsをご紹介します。

具体的にはLassiere Mills/ラッシャーミルズ、Kynoch/カイノック、Marling & Evans/マーリング&エヴァンスのスーツ素材が収録されたバンチブックです。

いずれも名前こそあまり知られていませんが毎シーズンナイスクオリティなコレクションをリリースしている「通好み」のミルです。

という訳で、今日も魂を込めて全マークを出来るだけ丁寧にご紹介します💪

皆さんが「おっ!?」と思う素材がありますように!

ではでは、早速いきましょう。

 

 

 

 

今日ご紹介するのは ↓こちら↓ のバンチブックです。

 

 

ディープなグリーンのフェイクレザーカヴァーとシックなエンボス文字がとてもエレガントなバンチブックです!

はい、火曜日にご紹介したFratelli Tallia Di Delfinoと同じカヴァーです。

ということはどちらも同じM社さん編集のバンチブックということになります。

今回のM社さんのバンチブックは力作揃いなので思わず立て続けにご紹介することにしました😊

という訳で、火曜日のTDDに続いて今日ご紹介するこちらのバンチブックもとても充実したコレクションに仕上がっておりますのでご来店の際にはぜひともじっくりチェックしていただければと思います。

もちろん、お電話/e-mail/SNS等でのご注文/お問い合わせも可能ですので「このチェックのもう少し質感が分かりやすい写真が見たい!」とか「これに近いストライプでmade in Italyの素材はある?」とか「良さそうなのでこれで前回と同じスーツを作っておいて!」といったご質問やご要望がありましたらどうぞお気軽にお申し付け下さいませ。

それでは、これまでと同じようにバンチブック冒頭から順番に「複数素材を撮ったグループ写真」と「そのグループ写真の中で僕が最もオススメしたいイチオシ素材」を1セットとしてご紹介していきます。

 

 

 

まずはLassiere Millsから。

 

 

1980~90年代に老舗ブリティッシュアウターブランド(「あの」ブランドだそうです!)が使用していたクオリティを丁寧に復刻したHeritage: 80’s Royal Gabardineです。

強撚のウール糸をしっかりと目を詰めて打ち込むことで「シルエットを立体的に美しく見せる豊かなドレープ」と「並外れた&優れた弾力とハリ」を表現した他のミル/マーチャントのコレクションにはない逸品、現代でもその個性的なアーカイヴに魅了された多くのビッグメゾンから生産依頼のオファーを多数受けるLassiere Millsならではの傑作だと思います。

品質だけでなくカラーも当時の資料を参考にして忠実に復刻しているそうです。

これだけ打ち込んだ素材ですので耐久性も間違いありません!

品質は100% Wool(400g)、スーツはもちろんのこと、コートやパンツにも大オススメです。

本当に素晴らしい素材です。

ちなみに、Lassiere Millsは ↓こんなミル↓ です。

—–

英国の伝統的な物作りと最新のトレンドを巧みに融合させたクリエイションを特徴に持つLassiere Millsは比較的若い(といっても僕よりもはるかに年上ですが笑)ミルで、1949年にイングランド北部のYorkshireにある高級服地の聖地Huddersfieldに設立されました。

基本的には、Super 100’s~180’s・梳毛Cashmere・Pure Silkといったラグジュアリー原料を使用した素材がコレクションの中心を担います。

ゴルフ4大タイトルのひとつマスターズのグリーンジャケットを提供しているメーカーである事もこの業界では「密かに有名」です。

—–

 

 

 

Heritage: 80’s Royal Gabardineの「僕のイチオシ」は ↓こちら↓ です。

 

 

実は。。。

一番上のブラウン、その下のベイジュ、その下のワインレッド、その下の下のアイヴォリーも作りたい(ほぼ全マークじゃん!)のですが。。。

敢えて1マークだけ選ぶとしたらこちら、上から4番目のグリーンです。

これでミリタリーテイスト強めの4点セットを作りたいんですよね。

4点セットとはすなわち。。。

① 着丈長め&ややゆったりサイズのバルマカーンコート

② 4パッチポケット等ミリタリーテイストあふれるディテイルを満載にしたシングルブレステッドジャケット

③ Vゾーン高めのシングルブレステッドヴェスト

④ テイパードシルエットのグルカパンツ

です。

④はワイドシルエットでもいいかもしれません。

とにかくこのHeritage: 80’s Royal Gabardineはとっても素晴らしい素材ですので、そして写真だと少し地味に感じる素材ですので、ご来店の際にはぜひともじっくりとご覧になって下さい!!

パリッとたネイヴィブレザーをお考えの方にもこの素材(の1番下:ネイヴィブルー)はとってもオススメです。

ちなみにこのグリーンはマスターズのグリーンジャケットに使われている素材ではありません、念のため。

 

 

 

Heritage: Double Milled Flannel(上3マーク)とEverlasting: Cavalry Twill(下4マーク)です。

 

 

Heritage: Double Milled FlannelはLassiere Millsが誇るアーカイヴのレシピを再現して織り上げた温もりあふれるブリティッシュフランネルです。

Double Milledは「フランネル素材としての深みを増すための起毛テクニック」のひとつなのですが、近年は技術の進化からSingle Milledとの差がかつてより少なくなったため生産コストも踏まえて使われることがかなり少なくなっているようです。

しかし、その「僅かな差」にもこだわるのがLassiere Mills!

敢えてDouble Milledで昔ながらの風合いを追求しています。

とっても「らしい」クオリティではないでしょうか。

品質は100% Wool(350g)です。

下4マークは「不朽」を意味するEverlastingコレクションのCavalry Twillシリーズです。

Cavalry Twillは「65度前後のはっきりとした急傾斜の綾線(綾織の畝)」と「二重の綾線」を大きな特徴とするトリコチン(←懐かしいワード!)とも呼ばれるクラシック素材です。

その由来は、Cavalry/キャバルリー(騎兵)がキュロットに用いていたことにあります。

非常に丈夫で弾力性に富んでいることからスーツや乗馬服など運動量の多いパンツには特に適しています。

現代ではコートにも頻繁に用いられる素材です。

こちらは、そんなCavalry Twillのクラシカルな世界観をしっかりと表現しながらもややソフトかつ洗練されたルックスに仕上げた逸品です。

Everlasting: Cavalry Twillは昨秋は2マークでデビュー、今秋は展開マーク数が倍の4マークとなりました。

昨秋人気だったので手応えを感じたのでしょう!

それも納得のナイスクオリティだと思います。

品質は100% Wool(340g)です。

 

 

 

「僕のイチオシ」は ↓こちら↓ です。

 

 

Everlasting: Cavalry Twillの1番上、ブラウン/テラコッタです。

この渋くてダンディなカラーが最高に素敵!!

メランジもとってもいい具合だと思います。

これでワイドパンツを作ってみたいですね。

ただ、その場合は。。。

きっと一番下のブルーでジャケットも作りたくなりますね(汗)。

 

 

 

Everlasting: 52 Classicです。

 

 

「流行に捉われず本質的に優れ、時代を超えて愛されてきたクオリティ」を追求しているEverlastingコレクション。

こちらの52 Classicは、Savile Rowのビスポークテイラーからも愛されてきた「経糸(タテイト)・緯糸(ヨコイト)ともに52番手双糸(ソウシ)使い&杢糸使いのクラシックパターン」シリーズです。

確かに僕がこの業界に足を踏み入れた30年近く前にはこのタイプの素材がたくさんありました!

という、新鮮でありながらも懐かしいルックスの素材です。

ただ、当時よく見かけたこのタイプの素材よりもウエイトは軽めで少しソフトな肌触りに仕上げているのかな?

冒頭でご紹介したHeritage: 80’s Royal Gabardineがかなり精度の高い「復刻素材」だとしたら、こちらはかつての銘品にある程度の現代的な解釈を加えた「再構築素材」「モダンレトロ素材」といえるでしょうか。

皆さんはどちらのアプローチが好きですか?

品質は100% Wool(340g)です。

 

 

 

Everlasting: 52 Classicの「僕のイチオシ(というかニオシ)」は ↓こちら↓ です。

 

 

なんとも深くてヴィンテージテイストあふれる色柄が素晴らしいですよね!

僕はこの同カラーのグレンチェックとハウンズトゥースを巧みに使ったいかにもRYOJI OKADAらしいジャケット + ボトムスが作りたいです!

ジャケットのメインは上のグレンチェックで、ボトムスのメインは下のハウンズトゥースがいいかな?

 

 

 

Paris Tailor(上4マーク)とVitalux(下4マーク)です。

 

 

Paris Tailorは昨春デビューしたVitalux Paris Tailorのツイル(綾織)ヴァージョンで本邦初上陸クオリティになります。

Lassiere Millsの素材は何事にも「辛口」なフレンチブランドやテイラーからも高く評価されており、長年に渡って彼らから最も人気のあったクオリティをベースに仕上げたのがこのParis Tailorになります。

Paris Tailor最大の魅力はフィニッシュ工程にあります。

英国最高のフィニッシャーとの呼び声が高いW.T.Johnsonでフィニッシュを施すLassiere Millsですが、このParis TailorはW.T.Johnsonの中でもスペシャルランクにあたるフィニッシュを別注で仕込んでいるのです!

具体的にはLuster Finishと呼ばれるフィニッシュで、素材のテンションを整えながら熱と蒸気で丁寧に仕上げるフィニッシュを施しています。

そのLuster Finishに由来するウールのポテンシャルを最大限に引き出した美しい艶としなやか極まりないハリコシを持ったボディは今後フランスだけでなく世界中から支持を集めるに違いありません!

という、モダンブリティッシュを謳うLassiere Millsの面目躍如たる素材です。

品質は100% Wool(295g/m)です。

Vitaluxは「洗練されたクラシック」がコンセプトのベーシックなコレクションLassiere Millsの大定番です。

品質は100% Wool(270g/m)です。

少しウエイトはありますが英国ではFour Seasons扱いのベストセラーだそうです。

 

 

 

「僕のイチオシ」は ↓こちら↓ です。

 

 

クオリティ的にはParis Tailorにすごく惹かれるのですが、こちらの色柄に惚れました!

ブラウンにイエローベイジュのカラーリング、3.1cm巾のワイドストライプ、独特の立体感を生むピンストライプをシャドウストライプで挟み込んだひとひねり。

3拍子揃った会心の素材だと思います!

すご〜く作りたいです!!

優雅なスリーピーススーツがいいでしょうね〜〜。

想像するだけでもうっとりしてしまいます(笑)。

超オススメです!!!

 

 

 

続いてKynochです。

 

 

Kynochは1788年創業、ツイードなどカントリーテイストが強いスポーティな素材を得意とするスコットランドのスーパー老舗ミルです。

日本の既製品ではほとんど流通していないため知名度こそ高くないですが、ヨーロッパのビスポークテイラー業界では永きに渡って重用されてきた歴史を誇ります。

それゆえ、そのアーカイヴには数多くの傑作クオリティが遺されています。

そして、現在においても英国クラシックのユニークな側面を深掘りできる希少なコレクションを揃えています。

近年は合理的なオールシーズン対応のスーツが求められる一方で、その反動からか「季節を感じられる」素材を求めるマインドも見られるようになってきました。

クラシカルなフランネルはその象徴的なクオリティではないでしょうか。

「だよね。季節感のない装いはつまらない。秋冬はフランネルがいいね!」という方がいらっしゃいましたら、ぜひともこちらのFlannel 370と先にご紹介したLassiere MillsのHeritage: Double Milled Flannelをチェックしてみて下さい!

いずれも作り手のこだわりが凝縮された逸品です。

 

 

 

Flannel 370の「僕のイチオシ」は ↓こちら↓ です。

 

 

Flannel 370の素晴らしき5マークをじっと見ていたら。。。

このネイヴィブルーのチョークストライプで英国紳士然としたスリーピーススーツが作りたくなってきました。

絶対にかっこいいですよね!!

 

 

 

Traditional Collectionです。

 

 

こちらのTraditional Collectionは文字通りトラディショナルなボディと色柄を揃えた原点回帰ともいえる本物志向のコレクションです。

なんというか、「いい意味でなんの変哲もない」素晴らしくベイシックなクオリティが魅力です!

Harrisonsの銘品Fine Classicsに近い感覚のコレクションですね。

*Fine Classicsよりは少しウエイトが軽く少しソフトです。

 

 

 

Traditional Collectionの「僕のイチオシ」は ↓こちら↓ です。

 

 

 

ボーティングストライプのようなパワフルさが魅力のボールドストライプ!

クールの一語ではないでしょうか!!

これは。。。

イチオシに絞れませんでした(汗)のでサンオシで。。。

今のところはいちばん上のRed, White and Blueに心揺さぶられているのですが。。。

皆さんはどれがお好きですか?

この存在感あふれるストライプですからね。

「本命」はモッズスーツなんでしょうけれど。。。

意外やバルマカーンコートを作ってもかっこいいのでは???

などと楽しく妄想しています😊

 

 

 

最後にMarling & Evansの3ply Classicを。

 

 

ヘヴィウエイトのクラシカルな3plyトロピカル(平織)素材です。

重み、弾力、ハリコシといったビスポークテイラーに愛される要素をほぼすべて兼ね備えたマスタピースです。

きっちりとしたお手入れをすれば間違いなく10年はへたらない、いや20年以上着用可能な秀逸なコレクションです。

品質は100% Wool(420g)、LOUD GARDENで取り扱っている「最もヘヴィで最も打ち込みが強いトロピカル素材」(なはず)です。

トロピカルゆえのマットな質感を活かしてワイドなボトムスやミリタリーテイスト強めのトップスを作ると最高に違いありません!

僕は上の4マークが特に気になるのですが、意外と1番下のブラックもいいのでは?とも感じています。

皆さんはどのカラーがお好きですか?

Maring & Evansは ↓こんなミル↓ です。

—–

1782年イングランド南西部のStroud/ストラウドに紡績・製織・整理の機能を持つ一貫生産体制のメーカーとして設立されました。

19世紀にはフランネル素材で広く知られるようになり、1920年代にはロールスロイスが厚手フランネル素材を車の内装に使用したことでも話題になりました。

1960年代には現在のHuddersfield/ハダースフィールドに移転、Flannel、Saxony、Lambswool、Shetland、Undyed British Woolといった英国スタイルの素材だけを展開して今日に至ります。 

特に「英国羊毛のナチュラルカラー糸で生産するUndyed British Wool」はその生産工程のこだわりを数多くのメディアが取り上げるなど、Marling & Evansの代名詞的存在にまで育ちました。

具体的には「希少な英国羊毛のみを使用して」「紡績・製織工程に染料や化学物質は使用せず」「フィニッシュ工程では天然の石鹸を使用して」Undyed British Woolは生産されています。

加えて、全生産工程が半径6マイル以内の工場で行われるため二酸化炭素の排出量が最小限に抑えられています。

Undyed British Woolは環境への負荷が抑えられると同時に昔ながらのブリティッシュウールの味わいが見事に表現されたこの時代に相応しい傑作なのです。

*この3ply ClassicはUndyed British Woolではありません。

—–

 

以上です。

 

今日はいずれも素晴らしい素材だったので本当に気合を入れて書きました!

延べ4時間くらいもかかっています(笑)

もし少しでも興味を持っていただければ本当に嬉しいです。

でも、きっと誤字脱字。。。

あるだろうな〜〜。

もしお気づきになられたらそっと教えて下さい😌

明日もmade in England素材をご紹介するつもりです!

乞うご期待下さいませ。

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

 

もう1日だけ僕が愛するTHE NEVILLE BROTHERSのWalking In The Shadow Of Life(2004年作品)を。

今日で3日目ですがやっぱりかなりの極上盤です!!

THE NEVILLE BROTHERSを初めて聴く!という人にオススメしても問題ない代表作ですね。

水曜日は冒頭の「1. Walkin’ In The Shadow Of Life → 2. Poppa Funk → 3. Can’t Stop The Funk → 4.Ball Of Confusion (That’s What The World Is Today) 」の流れと、締めの「11. Carry The Touch → 12. Brothers → 13. Rivers Of Babylon」の流れが特に秀逸ですと書きましたが、そしてそれは今でもそう思いますが、8. Streets Are Callin’の存在も大きいかもしれません。

ドン!とこの曲が鎮座していることでかなり締まっているんですよね〜〜。

ここにこの人たちが時々やる失敗(笑)、ヒット狙いの安易なカヴァーが収録されていたらまた印象が違ったかもしれません。

とにもかくにもかなり強力な作品ですので機会がありましたらぜひとも聴いてみて下さい!!

 

 

 

 

では、本作収録曲ではありませんが素晴らしいライヴ動画をどうぞ!

 

 

JOHN HIATTの名曲です。

色々な人に歌われている曲ですがもしかしたらこれがベストカヴァーかも!!

しかし。。。

初めて生ライヴを観た時には「スリーヴレスのGジャン(この動画ではライダースですが)を着たこのイカつい男のどこからこんな甘い声を出てくるんだ!」とびっくりしたものです。

はい、そうなんです。

僕は幸運にも音源を聴く前にライヴを観に行く機会に恵まれてTHE NEVILLE BROTHERSの存在を知ったんですよね。

大学生の頃なのですが、あれは相当に衝撃的な体験だったな〜。

M&Iカンパニーさん、ありがとう(笑)。

 

 

 

 

9th. Sep. 2022

Ryoji Okada

 

 

 

 



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