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「オーダーシャツの有料オプションが合計5つまで無料になります!例えばこんな感じ」の巻

Loud Garden / Ryoji Okada

 

 

Special offer!!! <オーダーシャツの有料オプションが合計5つまで無料になるスペシャルキャンペーン> 11.2(Fri)から!

 

 

 

 

いよいよ明日から、オーダーシャツのスペシャルキャンペーンが始まります。

考えてみたら、LOUD GARDENをオープンさせてすぐ、混沌とした状況の中でのOpening campaign以来のキャンペーンになるんだな〜。

A WORKROOM時代と比べたら極めて低い頻度です。。。

いろいろ諸々バタバタで腰を据えてそういうところまで考える暇が無かったからこうなってしまいました(汗)。

でも、だからこそ、このキャンペーンには力が入っております!

ぜひこの「オーダーシャツの有料オプションが合計5個まで、組み合わせ次第では最大¥8,085も無料になる」お得な機会に、オリジナルでファンシーなシャツを作ってみて下さい!!

皆さんのご来店を心よりお待ち申し上げております。

と、言葉だけでいくら説明しても分かりにくいので、今日は「例えば僕たちチームLOUD GARDENならこんな風に作ります」という感じでですね、個性が異なる我々3人が実際に5つのオプションを付けてオーダーしたサンプルを紹介したいと思います!

 

 

 

まずは、Chisako “Loud Girl” Okawaチョイスのキュートなワンピース調のギンガムチェックシャツを!

 

 

こういうシャツも作れる訳ですね〜!

シャツの世界が拡がりますね!!!

 

<オプション>

ポケットフラップ×2:¥525 × 2 =¥1,050 → ¥0

ダブルポケット:¥525 → ¥0

共地チーフ:¥1,050 → ¥0

“Born to be loved” 刺繍:¥525 → ¥0

—————————————-

Total:¥3,150 → ¥o

 

 

結構安くなった!

しかし、Goldで”Born to be loved”と入れる辺り、Loud GirlはかなりRockだね〜!!!!!

 

 

 

 

次はですね、LondonはおろかUKのどこにも行ったことがない”British Gentleman”、楯林君のストライプシャツ。

 

 

ふむ、とってもEnglishなシャツですね!!

 

<オプション>

クレリック:¥1,050 → ¥0

ダブルカフス:¥525 → ¥0

共地チーフ:¥1,050 → ¥0

共地カフリンクス:¥1,260 → ¥0

ネーム刺繍:¥525 → ¥0

—————————————-

Total:¥4,410 → ¥o

 

 

お、更に安い!!!

一転、オーソドックスなイニシャル刺繍。

 

 

 

 

最後に僕。

 

 

ふっふっふ!!

いけてるでしょ笑!

 

<オプション>

カモフラクレリック:¥1,050 → ¥0

ハンドステッチ:¥2,625 → ¥0

エポーレット:¥1,575 → ¥0

フライフロント:¥525 → ¥0

スカル刺繍:¥1,050 → ¥0

—————————————-

Total:¥6,825 → ¥o

 

Yeah!!! 僕のが一番安くなってるne!!!!!

せ、せ、せこいだけか(笑)。

*ピンタックはキャンペーン対象外です。。。

 

 

ちなみに、ハンドステッチとは↓こんな感じ↓でですね、カフ&カフスに入る太番手のステッチのことです。

 

 

表情にインパクトが増していいでしょ?

 

 

ちなみにスカル刺繍は肩に入れました。

 

 

以上です!

 

いかがでしたか?

なかなかどうして、三者三様、ユニークなシャツに仕上がっているでしょ?

今回のキャンペーンはですね、こんな風に、より楽しく、そしてとってもお得に、自分だけのオリジナルシャツが作れるナイスなキャンペーンなのです!!

ぜひこの機会をご利用下さいませ!!

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

 

Red, Hot and Heavy

PRETTY MAIDS

 

え〜、しばらく大御所たちの2012年の新譜、しかもどれも極めて充実した作品を紹介していましたが、今日はいきなり趣向を変えてまいります〜(笑)。

Denmarkの国民的Heavy MetalバンドPRETTY MAIDSの1stフルレンスアルバムです。

実は今、来日していましてね、今夜O-eastでライヴがあるのです!

また追って、明日にでも説明しますけれど、とっても思い入れがあるバンドなので観に行ってきます。

という訳で、予習、というか復習のために、まったく色褪せることがない内容と怪し過ぎるジャケットのギャップが激しく魅力的なこの名作を聴いているのです!!

しかし、いつ聴いてもね、1曲目から2曲目の展開、そして3曲目までの流れは鳥肌もののかっこよさよ!!!

そして、アルバムを引き締めているフックの聴いた8曲目の素晴らしさよ!!!

燃えてきたぞ〜〜!!!

 

 

 

 

1st. Nov. 2012

Ryoji Okada

 

 

 

 



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