Ryoji Okada Official Website

Diary

New shirting collection, Aug. 2025, vol.1: Liberty

Loud Garden / Ryoji Okada

 

< News! >

☑︎ 8月は「水・木定休」に戻して営業いたします

☑︎ 新作 “♡ Camo” socks in store now!

☑︎ ヒョウ柄スカルハット(のサンプル)仕上がる

☑︎ “♡ Camo” silk 2カラーとも仕上がる!

☑︎ 13周年Tシャツ既製品在庫情報

☑︎ LOUD GARDEN迷彩キャップ再生産決定!

 

 

 

昨日で新作バンチブックのご紹介が3回となったので、今日からボトム(最後)にリンク集を作りました。

従来はトップに置いていたのですが数ヶ月前だったかな、友人O君からの助言を受けて「少しでもこのDiaryを見やすくしよう」とボトムに移動しました。

最初のうちはトップでも悪くはないんですけど、新作バンチブックのリンク集は段々と数が増えて最終的には30行近くになりますからね。

膨大なリンク集を見るとうんざりするという方もいらっしゃるかな?と思ってのことです。

以来、トップのリンク集は最大でも6行までと決めています。

月末にO君に会うのでまた助言をもらおう!

 

 

 

ところで。

「紹介」といえば。

何度かこのDiaryでも書いた通りオーダーメイドシャツ用の新作コレクションが大量入荷しました!

シャツファクトリーさんが在庫を積んでいるレギュラーコレクションの新作です。

そこで、今日からしばらくの間は全力でその新作をご紹介します。

シャツファクトリーさんの展示会会場にて聞いた話では「これまで3ヶ月連続で入荷していたレギュラーコレクション向けの新作が今シーズンから2ヶ月に集約される」とのことです。

これは「マーク数の削減」ということではなく、「より早いタイミングでの新戦力投入」と「配送代の節約」という意図が大きいようです。

うろ覚えですがレギュラーコレクションのバンチブックは全国300店舗以上に配布しているはずです。

そして、最近では海外の取引先も増えてきたとか。

確かに配送代もまあまあそれなりの額になりそうです。

が、それよりも、我々小売店サイドとしては前者(より早いタイミングでの新戦力投入)が嬉しいですね。

3ヶ月目はマーク数も少ないですし、イマイチ盛り上がりに欠ける部分があるのは否めませんでしたから。。。

もちろん、3ヶ月目が「おお!大当たり」というシーズンもありましたけれど。。。

いずれにしても、かくかくしかじかで2ヶ月連続になったゆえに各月に入荷する総マーク数は増加する予定だそうです。

それが証拠にでもありませんが、今日ご紹介するLibertyの新作もいきなり7マークが入荷しました!

これは嬉しい!!

そして、今回入荷したLibertyの新作は内容も超スーパーグッドです!

これまた嬉しい!!

という訳で、ご来店の際はぜひともじっくり見てやってください。

もちろん電話/e-mail/SNSでのご注文・お問い合わせも可能です。

その際には個別画像の左上に記す「FMから始まる品番」でご依頼ください。

では、早速ご紹介しましょう!

 

 

 

初日の今日ご紹介するのはLibertyの新作7マークです。

 

 

2025-2026 Autumn/Winterシーズンは2025 Spring/Summerシーズンに続き、Libertyの記念すべき150thアニヴァーサリーシーズンです。

Arthur Lasenby Libertyは1875年にLondonのRegent Streetに最初の店舗をオープンしました。

Arthurtは妻のEmmaと世界中を旅し、織物や装飾品や工芸品から芸術作品までユニークでスタイリッシュな商品を探し集め、型破りな店を個性的な商品で埋め尽くしました。

その中には日本で買い付けた品々も多くあったそうです。

当時のLondonにおいて極めてユニークだった1号店は圧倒的な成功を収めます。

19世紀後半のLibertyはLondonで最もファッショナブルなショッピングスポットのひとつでした。

常連客でもあった「あの」Oscar Wildeが1889年に「Libertyは芸術的な顧客に選ばれる店だ」と書いていることや、1890年代に多くのイギリス人デザイナーと強い関係を築いたのはその最たる証左です。

Archibald Knoxを含むこれらのデザイナーの多くは、Arts and Crafts movementやArt Nouveauとして知られる芸術スタイルを実践しており、Libertyはそのようなデザイナーを奨励することでArt Nouveauの発展に貢献しました。

イタリアではArt NouveauがLondonの店舗にちなんでStile Liberty(Liberty Styleのイタリア語)として知られるようになったほどです。

そんなLibertyに魅了された影響力のあるアーティストやデザイナーたちは個性とキャラクターにあふれた最強に刺激的なミューズでもありました。

その後、1924年にGreat Marlborough Streetに2隻の木材船を利用したテューダー様式の壮大な店舗を構えました。

それが現在のLiberty本店です。

以降も順調な成長を続ける中で、その革新的なジュエリーコレクションがデザインとテクニックの限界を押し広げ、コンテンポラリースタイルに強い影響を与え続けてきたことは有名な話です。

加えて、Parisにアトリエを併設したことでファッションにおいても繁栄を極め、Libertyは当時の著名なクチュリエたちに多大なインスピレーションを与えました。

もちろん、永きに渡ってLibertyの象徴的な存在であり続けてきたLibertyプリントが今もなお世界中で人気を集めていることも見逃せません。

かように偉大にして華麗な歴史を誇るLibertyは150周年を契機として次のステージに進むべく、創業者Arthur Lasenby Libertyの精神を受け継ぎ新たな冒険を始めています。

テキスタイル部門においては、新世代のデザイナーたちがデジタル作品からクラシックなデザインの再構築までテクノロジーの限界に挑んでいます。

そして、Libertyは今秋「Londonのデザインハウスが不朽のレガシーであることを証明する」というベースコンセプトを持った150周年記念コレクションFrom The Studioを発表しました。

今回入荷した7マークもそのほとんど(5マーク)がFrom The Studioからセレクトされた極上素材です。

*LOUD GARDENで取り扱うLiberty専用バンチブック:Liberty Fabricsは「毎シーズン膨大なマーク数がリリースされるLiberty社のニューコレクション」からシャツファクトリーさんの企画チームが厳選した素材を新作として迎え入れています

いずれもシルキーな肌触りを追求して生まれた定番のタナローンボディで品質は100% Cotton、糸番手は経糸(タテイト)が70番手単糸(タンシ)で緯糸(ヨコイト)が100番手単糸です。

また、From The Studioからセレクトされた素材はすべてmade in Italyです。

節目の150周年ということもあり、前置きが少し長くなりましたが。。。

ご覧の通り、とっても華やかで優雅で楽しげなLibertyらしい7マークが入荷しました。

*2025-2026 Autumn/Winterシーズンはこの7マークが(Libertyの)新作のすべてです

どれもすごく作ってみたくなりますよね!

Libertyの人気柄は比較的完売するのが早いので「お!」とお思いになられた方は「善は急げ!」でお願いします。

続いて、全マークを「個別画像」で見ていきましょう!

が、その前に。

Libertyはリピートの大きいパターンが多いため、入荷したバンチブック用のカットサンプルだけだと全貌が分かりにくい、あるいは仕上がりをイメージしにくいという問題があります。

そこで、少しでも全貌を把握しやすいように/仕上がりをイメージしやすいようにカットサンプル画像の下にもうひとつ画像をおつけします。

これは3年くらい前に導入された「バンチブックのカットサンプル裏に貼ってある品番シール横のQRコード」にスマートフォンをかざすと出てくる画像です。

*いつもこの画像はシャツファクトリーさんより支給いただいているのですが今回はなんだかピンボケっぽい画像が多く。。。すみません汗

QRコード自体は「通常コレクション」の全マークについています。

「QRコードを取り込んで仕上がりイメージを確認する作業」はなかなかどうして楽しいので、ご来店の際にはぜひともスマートフォンをかざしてみてください!

 

オーダーメイドシャツ:¥25,300~

*今回入荷した新作はすべて100% Cottonです

*LOUD GARDENで取り扱っているLiberty FabricsコレクションはLiberty社が毎シーズンリリースする膨大なパターン/素材の中から選りすぐった素材のみをコンパイルしています

 

尚、少し前にもこのDiaryで書いたのですが、2025年8月より今まで無料で承っていたフロント柄合わせが一部プリント素材( “Hearts! Hearts! Hearts!” shirtingやLibertyなど)のみ要アップチャージ(¥2,200)となりました。

先日、社長を含んだシャツファクトリーさんのトップと商談した時に「柄合わせを依頼してくるお取引先は岡田さんのところだけなんだよね」「手裁断できる人物がいなくなったけれど補充は考えていない」「現状は手裁断以上に手間のかかる方法(詳細は割愛します)で対応しているけれど岡田さんが独自に手配するプリント素材やLibertyはかなり時間がかかってしまい汗」という話が出ました。

そう聞くと申し訳ない気持ちでいっぱいになります。。。

そして、シャツファクトリーさんの本音は「大変手間なのでできればプリント素材は柄合わせなしにして欲しい」のようでした。

が、柄合わせは絶対ゆずれないこだわり(LOUD GARDEN以外に依頼しているテイラーさんがいないというのは驚きです!)なので、妥協案としてアップチャージをお支払いする(お客様にご負担いただく)ことで引き続き対応してもらうことにしました。

僕が勝手に持っているこだわりなので我々が負担することも考えましたが、実はシャツの粗利率は他のどのアイテムより厳しいんです汗。

なので、断腸の思いでアップチャージを決めました。

ご理解をいただければ幸甚です。

なお、通常のチェックは今まで通りアップチャージなしで柄合わせをします。

*規則正しいリピートだとCAD/CAMシステムでも柄合わせ可能だそうです

*上記プライスには柄合わせアップチャージが含まれています

 

 

FM78310:Tick Tock

 

 

1900年から1912年までに描かれたシルヴァーとピューターのスケッチブックアーカイヴからインスピレーションを得て「素晴らしい伝統的な時計の品揃え」を表現したTick Tockです。

Archibald Knoxが愛したArt Nouveauの美学に共鳴し手書きで描かれた各要素には流線型の幾何学的アクセントとともに装飾性豊かな有機的フォルムがミックスされています。

Libertyには珍しいタイプのパターンにも見えますが、その一方で極めてLibertyらしくもあるとても素敵なパターンです。

これは。。。

ヒットの薫りがします!!

僕が感じる「ヒットの薫り」は後々思い返してみると「的外れだった」ということが多々あるのですが笑。

それはともかく、僕はこちらならクラシカルなドレスシャツスタイルで「料理」をしてみたいです!

具体的には「ギャザースタイル + ループ仕様のNewラウンドタブカラー + 9.0cm巾のラウンドフレンチカフス(ダブルカフス)+ フライフロント(比翼仕立)+ 胸ポケットレス仕様」といったイメージです。

はい、ここ最近最も気に入っているデザイン/スタイルです。

ボタンはLOUD GARDENが持っているオーダーメイドシャツ用ボタンの中で最もエレガントな二重タライデザインのマザーオブパール(白蝶貝)ボタンにしたいです。

そして、カラーとカフスはWhite無地にしてもイイかな?と思っています。

バックヨークにBlue糸/筆記体でTime fliesという文字刺繍を入れたりもしたいですね。

間違いなくすごくクラッシー&ダンディ&チャーミングな1枚に仕上がると思います。

 

 

FM78311:Mortimer

 

 

2023年の秋に入荷して人気を博したMotrimerが再入荷しました!

モノクロームのヒマワリやブドウが対称にレイアウトされリピートされているこのMortimerは、19世紀を代表するテキスタイルデザイナー・詩人・アーティスト・社会活動家William Morrisが描いた壁紙から転用されたパターンで元々は1879年に作られました。

「対称性」はWilliam Morrisが主導したデザイン運動:Arts And Crafts Movementの数ある特徴のひとつです。

Mortimerは2018年にClassic Collectionに仲間入りする際に新たなカラーリングで再構築されました。

今回入荷したこちらのカラーは、Libertyには珍しいかなり抑えたノスタルジックなトーンが特徴的です。

*実物のトーンは上画像と下画像の中間くらいです(上手に写真が撮れず恐縮です汗)

僕はこちらならこのテイストを活かしてモダンレトロなデザイン/スタイルで「料理」したいです。

具体的には「ギャザースタイル + デタッチャブルカラー + コンヴァーチブル仕様の大丸シングルボタンカフス + クラシックプラケットフロント(本前立)+ 胸ポケットレス仕様」で作りたいです。

デタッチャブルカラーなのでカラーは最低でも2個作っておきたいですね。

まずはシャツと同素材およびWhite無地をともにラージラウンドカッタウェイカラーで作りたいです。

それにプラスして、BrownベースにWhiteドットプリント素材でも作っておくとより楽しい1枚になるもしれません!

また、ギャザー仕様かつモダンレトロスタイルなので少しゆったり目に作ってフワッと仕上げるのもアイディアかもしれません。

ボタンはリングカップデザイン&Beigeカラーの高瀬貝ボタンにしたいです。

*こちらはFrom The Studioからセレクトされた素材ではありません

 

 

FM78312: Little Mirabelle

 

 

1962年に制作されたMirabelleを縮小したLittle Mirabelleです。

フレッシュな色調と補完的な色調で描かれた可愛らしく様式化された花々には小さなイチゴが散りばめらられると同時に繊細な蔓が垂れ下がっています。

2022年にEternal Collectionの仲間入りを果たした人気パターンです。

余談ながら。。。

Mirabelle/ミラベルといえば思い出すのが。。。

今回いただいた休暇で訪れたSalzburgのMirabell PlaceとMirabell Gardensです。

何度も通るあまり2日目と3日目にはホテルから旧市街への「通り道」になりましたが、素晴らしくキレイで初日は感動しました!

僕はこちらなら敢えてシャープ&モダンなテイストで作りたいです。

例えば「ハイネックショートレギュラー + カーヴドトリプルボタンカフス + フライフロント + 胸ポケットレス仕様」といった感じです。

ボタンは二重タライデザインのマザーオブパールボタンにしたいです。

*こちらはFrom The Studioからセレクトされた素材ではありません

 

 

FM78313: Marlow

 

 

多作なデザイナーであり、理論家であり、イギリスにおけるジャポニズムの重要人物でもあるChristopher Dresserの哲学に基づくと同時に1862年に出版された彼の著書「The art of decorative design/装飾デザインの芸術」に由来するMacsenというパターンがあります。

*FM78315がMacsenです

Macsenはシンメトリー、秩序、成長、反復、変化といった自然の基本原理をエレガントに取り入れてLibertyのスタジオで手描きされた鏡面仕上げのArt Nouveau調フローラルパターンです。

MarlowはそのMacsenからインスピレーションを得たコーディネートパターンです。

手描きされた上を向く花々が組み合わさるように美しくレイアウトされている、そしてバランス、落ち着き、シンメトリーを念頭に置いて描かれたこの洗練を極めたボタニカルパターンは「Christopher Dresserのデザイン理論に根ざした永遠の美」を巧みに表現しています。

高貴なカラーリングも白眉なLibertyらしい逸品ではないでしょうか。

僕はこちらでもシャープ&モダンなテイストで作りたいですね。

やっぱり「ハイネックショートレギュラー + カーヴドトリプルボタンカフス + フライフロント + 胸ポケットレス仕様」といったイメージになるでしょうか。

ボタンは二重タライデザインのマザーオブパールボタンにしたいです。

 

 

FM78314: Nell, Annie & May

 

 

Liberty初期のウッドブロックプリントを代表するパターンNell, Annie & Mayは、Libertyのアーカイヴに所蔵されていた手刷りの試し刷り紙をベースに描かれました。

具体的にはバラ、サクラソウ、カーネーション、ブルーベル、ヒナギク、アネモネで彩られた草原が描かれています。

いかにもLibertyらしいともいえるこのパターンですが、見る者に原案となった試し刷りのわずかな不完全さを感じさせるため微妙な「影の跡」を残しているというこだわりも見逃せません。

いや、このこだわりこそがLiberyの真髄かもしれません。

不完全さに宿る美しさ。

間違いなく存在すると思います!

そんなロックな「ヒネリ」が効いた素材なので、僕はこちらならアヴァンギャルドなカウボーイ/ウエスタンシャツを作ってみたいです。

具体的にはベースとなるデザインはカウボーイ/ウエスタンシャツ、カラーはエドワードレギュラーカラー、カラー&カフスの裏面やヨークはNavy BlueベースにWhiteのドットプリント素材にしたいです。

ボタンはターコイズのドットボタンがイイと思います。

そして、衿先にRed糸でローズ刺繍を入れたいです。

すご〜くカッコいい1枚に仕上がること確実だと思います!

 

 

FM78315: Macsen

 

 

FM78313: Marlowをご説明する際にもご紹介したMacsenです。

Macsenは多作なデザイナーであり、理論家であり、イギリスにおけるジャポニズムの重要人物でもあるChristopher Dresserの哲学に基づくと同時に1862年に出版された彼の著書「The art of decorative design/装飾デザインの芸術」に由来するシンメトリー、秩序、成長、反復、変化といった自然の基本原理をエレガントに取り入れてLibertyのスタジオで手描きされた鏡面仕上げのArt Nouveau調フローラルパターンです。

ご覧の通りMarlowよりシンプルな構造ですが、シンプルさゆえの力強さが白眉です。

皆さんはMacsenとMarlowならどちらがお好きですか?

僕はこちらならオーヴァーサイズ&ややロング丈の羽織りシャツを作りたいです。

ロング丈だけれど、裾形状は脇スリット入りのストレートカットがイイかな?

意外と重宝する1枚が仕上がりそうです!

 

 

FM78316: Valerie

 

 

1924年以来、Liberty本店:チューダーストアのホールを飾ってきた芸術的な木彫りの動物たちからインスピレーションを得た野心的なパターンです。

ライオン、ゾウ、サル、フクロウ、ペリカンがスクロールする葉と幽玄な花々が咲き乱れる不思議なジャングルの中に共存しています。

Walter CraneがArts and Crafts movementの本のために描いた鮮やかな挿絵も参考にしながらガッシュと色鉛筆で手描きされたそうです。

ややもするとシュールな構図。

優美極まりない曲線。

深みのあるカラーリング。

そして、中世の歴史的建築物を思わせる重厚な立体感。

とってもクリエイティヴな素材だと思います!

僕ならロック&サイケデリックなロングシャツを作りたいです。

具体的には「ギャザースタイル + バンドカラー + 6.0cm巾のスクウェアシングルボタンカフス + フライフロント + 胸ポケットレス仕様」のロングシャツを作りたいです。

ボタンはBrownマザーオブパール(茶蝶貝)ボタンにしたいです。

そして、カラーとカフスはBrown無地にして、身頃裾にはGold糸でスカル&ボンズ刺繍を入れたいです。

 

以上です。

 

いやはや。。。

Libertyの新作が7マークもあると。。。

ご紹介も楽ではありません!

撮影と下調べとテキスト作成で4時間以上を費やしてしまいました汗。

でも、だからこそ新作コレクションに愛着が湧くというもの!

今後もこのスタンスは崩さずに全力を尽くしてできる限り丁寧にご紹介をしていきたいと思います。

次回はインポート素材をご紹介します。

乞うご期待ください。

 

 

 

25th. Aug. 2025

Ryoji Okada

 

 

 

< New bunch book collection >

  ☑︎ vol.1: Perennial Classics by Holland & Sherry

  ☑︎ vol.2: Mallalieus / Dormeuil

  ☑︎ vol.3: Dormeuil / William Halstead etc.

 



Category

Recent Entry

Archive

Pagetop

© Ryoji Okada All Rights Reserved.