贈り物にぜひどうぞ!The LOUD GARDEN Gift Card
昨夜は、EIGO CLUBという友達が原宿でやっている英語の集会(?)に参加。
「時制/tense」の勉強。
で、段々と盛り上がってきたその時、某ギター職人の友達ケータ君から連絡が。
「Hey, Ryoji! 今、店にいる??今から音楽家連れて行きたいんだけど」。
例え楽しく英語を勉強でしていようと、それが誰であろうと、「音楽家」という言葉には反応してしまうのです!
「みんな〜、ごめんね!」と中座しました。
21:15を目指して原宿から戻る!!
青山通りを過ぎた当たりから、外苑前は暗くなる。
LOUD GARDENも暗い。
閉店後もウィンドウの灯りだけは点けてい帰っているのですが、ネオンもエントランスのライトも消しているから。
もうちょっと視認性が高い方がいいね!
などと思いました。
その後、その音楽家(大御所でした!)の方と邂逅。
楽しいひとときを過ごしました。
またゆっくりオーダーしに来て下さるとのこと、嬉しいな〜〜〜。
その後、EIGO CLUBにカムバック!!!
終了後夕食を食べてGGに。
濃厚な閉店後でした(笑)。
ところで。
「高い視認性」といえば。
前から気になっていたんですよね、エントランスとウィンドウの間のスペース。
ブリックの右端とエントランスの間のグレイの躯体のスペース。
ここに何かあれば、いい宣伝になるんじゃないの???というね。
ワイドスパンのメインウィンドウはとっても集客に役立っているものの、「縦方向にジャケットを飾れない」という唯一の弱点を持っています。
そのせいで、「ここ何屋??現象」が多発(笑)。
この現象は「狙い」でもあるんですけれど、入店して下さらないとその「狙い」が実を結ぶことも無い訳で。。。
また、青山通りから外苑西通りを下る経路が最も分かりやすいLOUD GARDENです、初めて来る方の中に「ちょっと入口がわかりにくかった」と仰る方もいらっしゃいます。
確かにね、エントランスに目立つ意匠を施していないし、階段を4段下るから、ちょっと分かりにくいかもしれません。
でも、これは構造上仕方が無い。
ただ、エントランス近辺に目立ち意匠を施せばその問題が解消出来るはず。
かように、より多くの人に関心を持ってもらうために、より多くの人にとってエントランスの視認性を高めるために、ブリックとエントランスの間にショウケースを設置したのであります!!!
どん!
わかりますか??
画像の奥の方に。
つまるところ、↓これ↓です。
強度等の問題でコートが掛けられる長さまで持ってこれなかったのですが、それは仕方あるまい。。。
と言いつつ、後ほどフックの位置を調整してもらって多少の改善をします。
でも、それにしても、新作の宣伝に、キャンペーンの告知に、掲載された雑誌の紹介に。。。
いろいろ使えそうだな〜!
やった!
そして、この機会に、せっかくいただいたのに持て余し気味だった、マーチャントさんのプレートやサインをエントランス横に。
どん!
箔がついた!
かな???
ともあれ、こんな風に「日々進化する」LOUD GARDENです。
ご来店の度に新しい発見をして下さい!!!!
20th. Feb. 2013
Ryoji Okada