The list in [ August/2012 ].
既報の通り、LOUD GARDENは本日より8.17(Fri)まで夏期休業をいただきます。
期間中はご不便をお掛けしますが、何卒ご了承下さいませ。
と思ったら、いきなりA WORKROOM時代からの長野県在住のお得意様がいらっしゃったので、「開店休業」ならぬ「閉店開業」状態になりました(笑)。
いやぁ、しかし、東京にいらした際にわざわざお立ち寄り下さって、シャツをたくさんオーダーして下さって、本当に有り難い限りです!
K様、いつも有り難うございます!
でも、今日は、16:00からMr. DIAMOND✡YUKAIの公開録音ライヴがあるからね、15:00以降は完全休業です、お気をつけ下さい〜!!
ところで、すったもんだの挙句、D.HOWARDのトレードが決まりましたね。。。
しかもLAL。。。
ふざけたトレードだよなぁ。
絶対にLALの優勝は阻止しないとね!
そして、FAになった来々シーズンのD.HOWARDはDALがかっさらう!!
何はともあれ、パワーランキングに大きな変動があった来期が本当に楽しみです!
◆本日の一枚◆

The Otherside
BERNARD ALLISON BAND
今日はOTIS RUSHクラスの伝説になる可能性を秘めながらも夭逝してしまった、故LUTHER ALLISONの意志を継ぐ息子、BERNARDの2010年作品。
初期音源は、歌が青臭く、頼りなく、そして、方向性が見えていなかったBERNARDですが、このアルバムの一皮むけた感はかなりいいです!
Rock的なアプローチも違和感がまったくなくなったし、彼のSoulfulな側面も丹念に捉えているし、バンドとの一体感溢れるGrooveも見事、作品としてはキャリア中ベストかな?
むろん親父ゆずりのWildなギターも全開です。
Rock世代にはOTIS RUSHの名盤よりもこっちの方が入りやすいかもね。
11th. Aug. 2012
Ryoji Okada
昨夜は仕事終わりでGOLD’S GYMに行って、新器材を教えてもらったりして、みっちりじっくりトレーニングする予定だったのです。
絶賛開催中のライヴ週間唯一の空きスケジュールだったしね。
で、タイミングよく、友人のShinji Nishimuraから「GG(=GOLD’S GYM)行く?明日のWWEのチケットも渡したいしLG(=LOUD GARDEN)寄るよ」とメッセージが。
「いいね!行こうぜ!!」と即答!
1時間ほどしてLGにShinjiが現れました。
つまるところ、すぐに行けば良かったんだyo!!!
一緒にやろうとしている巨大プロジェクトの話なんか始めずにさ〜〜。。。
つまりですね、話が弾んでですね、ビール等を購入して飲んでしまったのです。。。
そのナイス会話の中で。
「外でさ、時々飲めるようにしたら最高じゃん!」とShinji。
「あ〜、そういえばそれ、やりたいんだよね!」と僕。
「じゃ、試すべ。音楽ながせるの?」とShinji。
「BOSEのiPod dockは充電式だから完璧よ」と僕。
Shinjiと僕の会話ってね、いつもこんな感じで、「やるかやらんか」じゃなくて「どうやるか」なんですよね〜。
即動く!それがShinji & Ryojiなのです(笑)。
で、飲み始めたのです。
「誰か来ないかな〜」
「じゃfacebookで収集掛けるか!」
「そうね。でも、道行く人とも話してみたいね」
「そうだな」
などなど。
結局はこんな感じに(笑)。

ははは!
友達が来てくれたのです!
道行く人とも仲良く慣れました。
楽しいですよ〜〜。
ということで、時々やってみようと思います!
ぜひご参戦下さい!!!!
無論無料なのですが、軽くドリンクとフードをご持参下さいne。
あ、今回は実質的な店長様である大川さんに相談せずにやってしまったので、次回からはちゃんと許可をとってやります(笑)。
ちなみにですね、何事もネーミングしたい僕たちなので、みんなが集まる前に考えてみました。
そして、LOUD GARDEN’S Rising Terraceと名付けました。
RITCHIE BLACKMORE’S RAINBOWのようにLOUD GARDEN’Sで始めたかったのです。
LOUD GARDEN’S Rising Terrace、なかなかかっこいいでしょ!
YNGWIE J. MALMSTEEN’S RISING FORCE に似ているのもいいですよね!!
そんなこんなで、GGに行けなかったのであります。。。
まぁ、楽しかったからいいや!!
さぁ、今日はWWE presents SMACKDOWN WORLD TOUR 2012 in Japan!!!!!

WWE Super StarsとDivas、今日の飛行機で入るんだって!?
すげ〜〜!
◆本日の一枚◆

Angel of Retribution
by JUDAS PRIEST
Risingというワードで思い出したこのアルバム。
オープニングトラックがJudas Risingなんですよね!
そして、WWEを観に行く前にBluesも無いだろうということで、メタルゴッドの2005年作品を聴きながら業務を遂行中です!
Painkillerで袂を分かったROB HALFORDが復帰した作品だけにかなり力が入った作品に仕上がっています!!
9th. Aug. 2012
Ryoji Okada
昨夜は、日頃からお世話になっているMM女史のお誘いで高円寺のライヴハウスに出掛けました。
主役は、元VOW WOW、現高校の英語教師、という異色のキャリアを誇る、人見元基先生。
VOW WOW知ってます???
BOW WOW → VOW WOW → BOWWOWと、微妙に名前とメンバーを変えながらも1976年のデビューから現在まで活動を続ける(解散してないよね?)、日本屈指のハードロックバンドです。
そのVOW WOWが最もワールドワイドマーケットにリーチしていた時期のシンガーが人見先生なのです。
1984年から1990年まで在籍したのかな?
1984年、僕は13歳。。。
グラマラスなLAのHMシーンに夢中だった当時の僕は、日本のHM/HRバンドを聴くなんていう選択肢を持っていなかったものです。
でも、友人がLOUDNESSや44 MAGNUMのレコードを貸してくれて、「あら、日本にもかっこいいバンドがあるのね」と思ったのがきっかけで、いろいろなバンド、例えばFLATBACKERやANTHEMなんかも聴き始めたり。。。
でもでも、FLATBACKERが持っていたHard Coreにも通じるアプローチのバンドならともかくとして、他のバンドはシンガーの弱さと日本語歌詞の超絶○○さが気になってもうひとつのめり込めませんでした。
でもでもでも、1985年に、LOUDNESSが本格的にアメリカ進出を狙って生み出した Thunder In The Eastを聴いてから状況は一変、「次はどのバンドが行ってくれるんだろ??」的な期待を抱いて日本のバンドも多いに聴くようになりました。
そんな、うら若きMetal Kidsだった僕ですが、VOW WOWはね〜、当時は「バンド名があんまりかっこよくないな〜」とか「ギターの人、優しそうだな〜」とか「ジャケットがメタルっぽくないな〜」とか「Keyが入ってるバンドは軟弱だよね〜」とか思ってしまい、手が伸びずでした。。。
が、そんな時に幼馴染みが「VOW WOWかっこいいぞ!」とテープだったか?レコードだったか?、とにかくⅢを貸してくれたんですよね〜。
聴いてみたらね、「おお、なかなかかっこい!ちょっと音がべたっとしてるけど。。。でも、しかし、このシンガーすごくない??」というような感想を持ったのを覚えています。
その後、1987年にVをリリース、そのリードトラックであるDon’t Leave Me Nowをラジオで聴いてぶっ飛び、歌番組で見て完全KOされ、速攻でCDを購入、聴きまくりました!
そうそう、よく考えたら、この年はLOUDNESSもHurricane Eyesを出してるんだよね!!
そして、FLATBACKER改めE・Z・Oが1stを、ANTHEMがBound To Breakを、DEAD ENDがGhost Of Romanceを出しているし、当たり年だったんだね〜。
44 MAGNUMのHM/HR訣別アルバムLove Or Moneyも意外と好きだった記憶があるな(笑)。
ただ、その頃から段々とHM/HRに対する興味が減退し始めていたので、以降に発表された上記のバンドのアルバムはほとんど持ってはいるものの、よっぽど気に入ったアルバム以外はほとんど聴かなかったな〜。
VOW WOWの1990年作品にしてV時代の最終作品Mountain Topも力作だけれどほとんど聴いていないもんね。
何だか前置きがやたらと長くなってしまいましたが、そんなこんなで人見先生のLiveに行ったのであります!
Liveだし、Rockにキメて行くゼ!と思って、ブラックシャツとフラワープリントパンツをピックアップしたのですが、大川さんもフラワープリントパンツでした!
Team “Flower Motif Pants”結成とうことで、パチリ!!

店を18:00頃に出て高円寺へ!
一杯飲んでいざ!

何とですね、MM女史のご尽力で、整理番号が奇跡の0006番!!!
「え〜、お客が30人ぐらいなんじゃないの?」と思います??
いえいえ、ほぼフルキャパ、100人以上は入っていたんじゃないかな?
という訳で、MM女史が最前列を、僕は女史を守るべくその後ろを陣取ったのです!
廻りは、MM女史を筆頭に人見さんへの思い入れが尋常じゃ無い人ばかり、僕は完全にニワカ(笑)。
オープニングアクトとして若くて上手なトリオバンドが30分ほど演奏した後で人見さんバンドが登場!
Yeah!!!!
結論から書けば、「もうコマーシャルな世界で歌いたくない」とご自身が公言している通り、「あくまで好きな音楽を楽しく演奏する。みんなも楽しんでくれれば嬉しい!」というスタンスの「趣味の延長のライヴ」みたいな感じでした。
趣味と言ってもね、人見さんの喉はほとんど衰えていないし、バックの演奏は超絶だしね、プロフェッショナルな超強力な趣味なんだけどね。
ちなみに1曲目はCommunication Breakdownでありました!
いやぁ、めちゃくちゃかっこよかった!
人見さんもすごいんだけどね、Gの小川銀次仙人がすごいのなんのって、一曲目から釘付けになってしまいましたよ!
様々なミュージシャンのカヴァー曲を披露して、かなりレイドバックしたMCを随時挟んで、ハッピーな空気感の中でライヴは進行して行きました。
凄腕ミュージシャンをバックに、リハーサル無しで臨んだ人見さん、とっても楽しそうでした。
バックの皆さんも、不世出のシンガーを前に立てて、好き勝手にRock Classicsを演奏出来る、ということを楽しみまくっているように見えました。
もちろん、フロアにいる人見ファンの皆さんも本当に幸せそうでした。
MM女史も久し振りの「生」人見元基に感涙なさっていたもんね。。。
その後ろ姿に僕も泣きそうになりました(笑)。
というような、定期的な同窓会、というか「幸福指数が尋常じゃなく高いファンの集い」的なライヴでした。
こういうのもアリなんでしょうね。
でも、これだけ歌えるんだもんね、やっぱり「現在進行形のシンガー」としての人見元基を観たい、聴きたいと思っている人、たくさんいるだろうな〜。
いつか、シーンに返り咲いて欲しいものだ!
などと思いながら、心地良く過ごしていたら本編が終了。
一発目のアンコールで事件は起こりました(笑)。
どこかで聴いたことのあるような、初めて聴いてみたような、キャッチーな日本語曲のサビ、「スキ、スキ、スキ、スキ!」というサビをですね、最前列の女性に順番に歌わせ始めたのです。
ハートはデッカいけれど、久し振りの「生」元基にキュンとなり可憐かつ無垢で恥ずかしがり屋の少女に戻っていたMM女史はそのマイクから何とか逃れたのであります。
が、その後、「次は男子!男子いないか?」と人見さんが言った時に、「Ryojiイケ!」というメッセージ込みの鋭い眼光とともに振り返ったMM女史の目元にはもう涙がありませんでした(笑)。
僕は苦笑いして逃げようとするも、人見さんにはこのやりとり(?)が見えたのでしょうか?マイクが僕に向かって伸びて来たのであります、嗚呼。。。
でも、こうなったら仕方無いね!
・MM女史をガッカリさせる訳にはいかない!
・「男子」を指定した人見さんの意図を汲まなければいかない!
・Ryoji Okadaを売るチャンスかも!
と、瞬時に思い、女性とは異なるアプローチ、つまりシャウトをぶちかましたのであります!!
「スキィ!スキィ!!!スキ、スキ!!」ってね。
しかも、”Everybody come ooooooon!!!”というMCつきで、はっはっは(笑)。
で、その後、「赤ちゃ〜ん」とサビは続くんだけれど、そこは人見さんにマイクを返したのであります。
*後でわかったのですが、「赤ちゃん」ではなく「アッコちゃん」、演奏していた曲は、実は「ひみつのアッコちゃん」のRock versionだったのです(笑)。
そうしたらね、何とね、人見さんがね、「One more time!!!!」と言ってくれたのであります!
なので、もう一度ぶちかましたのです!
はっはっは(笑)。
しかし、あの不世出の天才シンガー人見元基と、高円寺のライヴハウスで、ひみつのアッコちゃんRock versionのサビの掛け合いをするって、これレアな体験でしょ??
嬉し〜!!
人見さんがThumbs upしてくれたのを俺は忘れないゼィ!
この曲が終わった後、そして終演後に、廻りにいた女性ファンの方たちから「すごかったですね!」「お疲れさまでした」なんて声を掛けてもいただいたりして、何とも温かい「チーム人見元基」なのであります。
MM女史、お誘い感謝です〜〜!!
そして、最後にSummertime Bluesを演奏してライヴは終了。
高円寺在住のA WORKROOM時代の朋友楠本君を呼んで、3人で飲んだのであります。
これまた楽しかったです。
人見さん、そしてバンドの皆さん、MM、楠本君、有り難うございました〜!
◆本日の一枚◆

V
VOW WOW
今日はこれしか無いっしょ〜!!!
CDを紛失してしまい、長らく聴けなかったこのアルバム、MM女史の愛の手でまた聴けるようになりました!!
あーざす!
8th. Aug. 2012
Ryoji Okada
最近のライヴ参戦事情。
青森もパスしたし、THE GROOVERSのワンマンもパスしたし、ELVIN BISHOPの単独公演もパスしたし、FUJI ROCKもパスしたし。。。
ほんと、泣けてくる、悲しい。。。
その反動、というか、その鬱憤を晴らすために、今日から1週間ほど、ライヴに行きまくるどー!!!
今夜は元VOW WOWのシンガー人見元基先生のライヴ!
某大先輩からお誘いがあったので高円寺に!!
噂によるとLED ZEPPELINの曲なんかもやるらしい、Yeah!!!!

ライヴだしね、Rockにキメようと、今日は蛇のベルトにしてみました。
これ、色違いでWhiteも持ってるんですよね、昔、古着屋さんで買ったのです。
8.9(Thu)はWWE!!!!!

楽しみだーーーーー!!
8.10(Fri)は旧知のお客様とイタリアン!
あの店の料理は正にLive!
8.11(Sat)はMr. DIAMOND✡YUKAIのFMの公開ライヴ。

このアルバムの名カヴァーを生で聴ける幸せよ!
ライヴ後に花火を見に行けたらいいな 。
8.12(Sun)はSION and THE MOGAMI @野音。
久々のSIONさんのライヴ、やったーーー!
俺の声、聴けるかな??
こんな感じであります!
で、8.13(Mon)か8.14(Tue)で実家に帰ろ。
藤沢の友達と先輩も訪ねたいな〜!
8.15(Wed)は大好きな凛とした美女と会食!
Yeah!!!
そしてそして、8.16(Thu)は僕の誕生日の前夜祭@六本木だ!
Everybody come on!!!!!
8.17(Fri)もパーティだい!
あ、あ、明日、明日の予定が無い。。。
だ、だ、誰か遊ぼ!
GOLD’S GYMでみっちり&じっくりやってライヴに備えるか〜〜!
◆本日の一枚◆

I Started Out With Nothin And I Still Got Most Of It Left
SEASICK STEVE
今日もナイス過ぎるギター野郎の一枚を!
「人生やり直しブルース」という、しょうもない、しかし、いかにもな邦題が付けられた、SEASICK STEVEの3rd(2008年作品)。
1941年生まれだから67歳の時の3rd。。。
オーヴァーオールにキャップに髭という、いなた〜い装い。。。
ガラクタみたいな佇まいのギター。。。
Cheapというタイトルの1st。。。
「船酔い」という意の芸名。。。
そして、音はサイコー!!!
極度にレイドバックした、しかし、時々ぶっ壊れる、それはそれは生々しい音の素晴らしさよ!
つまり、すべてが完璧過ぎるイケてるおじいちゃん、それがSEASICK STEVEなのです!
この人の音、何時間でも身を委ねられるでしょ〜〜!
ほんと好き!
7th. Aug. 2012
Ryoji Okada
唐突ですが、小さい頃から、何かを調べて、まとめたり書いたりするのが好きでした。
そんな性格を知ってか、友達がそういう仕事を紹介してくれることがままあります。
今回はほぼ同じタイミングで面白い依頼が3件。
ブリティッシュファッション関係、車関係、音楽関係。
お盆前のTailorは一般的にあまり忙しく無いものの、個人的にはやること満載、そして、7月末からGOLD’S GYMに行きまくる決意をしたばかり。。。
更にオリンピック。。。
時間とれないかな???
いやいやいや、やってやれないことはない!
ということで、もちろんすべて受けましたとも!
いずれも先週の土曜日の夜がデッドラインだったのですが、何とかミッションは完了しました。
いやぁ、特にブリティッシュファッションの案件は難産だった。。。
何せ、19世紀末から20世紀頭までのクラシックスタイルについての依頼だっだからね、Rockもへったくれもないのです(笑)。
でもね、あの時代、そして1930年代は僕の原点でもあるから、改めてそこに真剣勝負で触れられてとっても良かったです!
ご依頼、有り難うございました〜!
何はともあれ、ああいう場やそういう場で僕の語ったこと、書いたことが紹介されるのは嬉しいことです!
公になった時にはまた紹介します。
それにしてもね、無論本業にするのは難しいだろうけれど、徐々にかような仕事も増やしていきたいと思う今日この頃です。
という訳で、何か執筆関係のご依頼がありましたらぜひコンタクト下さい!
分野的には音楽とファッションが得意です!
さて、LOUD GARDENでも絶賛プロモーション中、ウィンドウに貼ってあるポスターを、道行く人、特に多くのアメリカ人と覚しき男性がチェックしまくりのWWE presents SMACKDOWN WORLD TOUR 2012 in Japanですが、いよいよ今週に迫りました!!!

僕は8.9(Thu)に参上します!
皆さんもぜひ観に行きましょう〜〜!!
以下、8.9の対戦カードです!
<世界ヘビー級王座戦/2対1ハンディキャップマッチ>
シェーマス vs. ビッグショー & ジョン・ロウリネイティス
<トリプルスレットマッチ>※3人同時に戦う三つ巴戦
ランディ・オートン vs. アルベルト・デル・リオ vs. ケイン
レイ・ミステリオ vs. ダニエル・ブライアン
コフィ・キングストン vs. コーディ・ローズ
ザック・ライダー & サンティノ・マレラ vs.プリモ & エピコ
ケリー・ケリー vs. ナタリヤ
ヨシ・タツ vs. ウェイド・バレット
ジャスティン・ゲイブリエル vs. ジャック・スワガー
テッド・デビアス vs. ジンダー・マハル
豪華だな〜!
ミステリオ楽しみやな〜!!
待ち遠しいな〜!!!
◆本日の一枚◆

Sloe Gin
JOE BONAMASSA
今日も「ギター野郎」の音源を!
21世紀における、最もビッグなギターヒーローのひとり、JOE BONAMASSAの2007年作品です。
ブルースロックです。
2009年の来日時に観たのですが、その時は少々ゴリゴリ過ぎていまいち乗り切れなかった記憶があります。
ブルースロックに関してはレイドバックしたアプローチの方が好きなもので 。。。
無論「さすが!かっこいい!!」とも思いましたけどね。
6th. Aug. 2012
Ryoji Okada