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The Loudest Voice vol.32 in store now!

Loud Garden / Ryoji Okada / The Loudest Voice

 

 

 

 

 

 

 

お電話(03-6438-9563)、e-mail(info@loudgarden.com)、SNS(FacebookInstagramのメッセージやコメント等)、web会議アプリZoom(←こちらをご希望の方はまずe-mail等でご連絡下さい!)等でのご注文も可能です!

 

 

9月の水曜日は14:00-20:00で営業いたします

 

 

“♡ Camo” silkの新作2カラー完成しました!

 

 

New  “♡ Camo” silk neckties and pocket squares in store now!

 

 

「 “♡ Camo” cotton canvasとOkayama denimのリヴァーシブルトートバッグ」試作品完成!

 

 

Arnys/アルニスの銘ジャケット:Forestière/フォレスティエールをRYOJI OKADA流に再現しました! vol.2

 

 

10周年Tシャツ残り3枚となりました!

 

 

< Introducing new bunch books! >

  vol.1: Bash Ⅱ by HFW 2-1

  vol.2: Bash Ⅱ by HFW 2-2

  vol.3: Harris Tweed

  vol.4: Drago

  vol.5: Fratelli Tallia Di Delfino

  vol.6: Lassiere Mills / Kynoch / Marling & Evans

  vol.7: Dormeuil / John Cavendish / Marling & Evans etc.

 

 

 

 

昨日はNFLのゲームデイでした🏈

合計13ゲームが行われたのですが色々なドラマがありました。

MIA@BUFとARI@LVが特に熱かったでしょうか。

また、勝利したもののSFが期待の若手QB T.Lanceを怪我で失った(シーズンアウト)のは痛手ですよね。

今日はMNFが2ゲーム予定されています。

具体的には日本時間の今日8:15KO予定のTEN@BUF、9:30KO予定のMIN@PHIです。

やっぱり注目は前者ですかね?

BUFが強さを見せつけてパワーランキング首位をキープするのか。

はたまたWeek 1ではNYGに不覚をとったTENが今シーズン初勝利をモノにするのか。

注目です!!

 

 

 

 

ところで。

「注目」といえば。

LOUD GARDENの季刊ニュースペーパー:The Loudest Voice vol.32が完成しました!

既に幕が上がった2022-2023 Autumn/Winterシーズンの新アイテムやオススメ素材等々、注目の「ネタ」が百花繚乱状態の紙面に仕上がっております。

今回はいつもよりじっくり時間をかけて作ったので「かなりの自信作!」と自負しております。

そういえば。。。

2連勝で臨んだ3連休3日目は。。。

ご来店には恵まれずでした(泣)。

が、でも、しかし、自身の力不足がなんとも情けなく悔しいけれど。。。ご来店が「0」ではなかったし、SNS経由で新規のご注文は承ったし、お電話で今月中にご来店予定というご連絡をいただいたしヨシとしましょう。

そのおかげもあって、The Loudest Voice vol.32の封入作業と発送作業のほとんどを昨日中に終了できましたしね。

という訳で、3連休は2勝1分という評価でいいかな?という感じです。

金曜日からの3連休もなんとか勝ち越しをしたいです!

つきましては、皆さま、ぜひともよろしくお願い申し上げます。

それはともかく、このThe Loudest Voice vol.32は店頭にも60部ほど在庫がありますので、ご来店の際にはぜひとももらってやって下さい😌

では、早速ご紹介しましょう。

 

 

 

 

↓こちら↓ です。

 

 

いつものようにA3二つ折り仕様です。

↑こちら↑ は表紙(上)と裏表紙(下)です。

表紙は作品集で裏表紙は盛りだくさんの最新情報を記事にしております。

前回も書いた気がしますが。。。

今回から「久し振りにスタイルを変えようかな?」とも考えたのですが、このページ構成は僕が知る限りかなりのご好評をいただいているのと、作品集でご紹介したい画像がたくさんあったのと、変えるのは「これぞ!」というアイディアが閃いた時かな?と思ったのとで、今回も前回を踏襲しました。

という訳で作品集はかなり満足のいく仕上がりです。

もちろん「ご紹介したかったけれどスペースの都合上できなかった。。。」という作品も少なからずあるのですが。。。

そして、最新情報もなかなかの充実ぶりです!!

特にオススメなネタはまた別途このDiaryでご紹介する予定です。

続いて中面、内側のページも「チラ見せ」します😉

 

 

 

↓こちら↓ は中面の「上ページ」です。

 

 

このページでは2021-2022 Autumn/Winterシーズンで人気だったコートを左から順番にご紹介しています。

やっぱり、チェスターフィールドコートが不動の1番人気です。

その傾向はどうやら今シーズンも継続しそうで、今月は既に複数着数のチェスターフィールフォコートを受注しています。

あ、おとといも絶品100% Cashmere素材で承りました!

また、上の画像では見えていない「下ページ」ではおすすめファブリックをご紹介しています。

全ページをこのDiaryでご紹介してしまうのも「芸がない」のでそちらはぜひとも入手してからじっくりご覧下さいませ。

 

店頭でお渡しすると同時に、「ご住所をいただいていて」「ダイレクトーメール送付OKの意思表示をいただいていて」「ここ最近もご縁がある」お得意様にはご配送します。

上述の通り発送は昨日でほぼほぼ完了しております。

昨日の集荷に間に合わなかった20名様分くらいも既に準備が整っているので今日の開店後すぐに集荷依頼をして出荷します。

配送はヤマト運輸さんのポスト投函便/DM便ですので、地域にもよりますが明日あたりから到着が始まると思います!

また、お送りする際には挨拶文とフライヤーも同封しました。

つきましては!

ぜひとも「ゴミ箱へ直行」させずに3点セットすべてをご高覧いただければ幸甚に存じます😌

「しばらくご縁がない」お客様については「ご迷惑になってもいけない」と思いダイレクトメール発送を止めております。

もしも、「コロナ禍で行けていないだけだからまた送ってよ!」という方がいらっしゃいましたらご一報下さいませ。

即座にお送りいたします!!

 

さてさて、このThe Loudest Voiceですが、印刷以外の全作業:写真撮影・テキスト作成・ページ構成・文字校正等を僕がやり始めてから。。。どうでしょう?

多分16回くらいになると思います。

内容的にイマイチな時もありましたし、耐え難いミスがあり印刷し直したこともありました。

が、だんだんと精度が上がってきて、前々回あたりからかなり満足できる内容になっていると思います。

思い返せば初期は原稿や写真といった材料を業者さんに渡して作ってもらっていたんですよね。

あの時は時間とコストが今の4倍以上はかかっていた上に、内容自体もそこまで「プロに頼むとやっぱり違うよね!」という感じではなかった(決して業者さんの能力の問題ではなくてこちらのアイディア不足が原因でした)ので自分で全部やることにして本当よかったです!!

作業自体は面倒だけれど自由に出来ますし、とことん出来ますからね!

まあ、でも。。。

とことんやった割には痛恨の誤字や致命的なミスが生まれることもあるのですが(笑)。

今回は多分、今のところ大丈夫だと思います。。。

というThe Loudest Voice最新号!!!

ぜひともじっくり読んでやって下さい!!!

そして。。。

9月から始まったこの秋冬シーズンは本当に「生き残りと存亡をかけた半年間」を闘っております。

紙面にいいネタを見つけたらぜひともご注文・ご予約・お買い求めをお願いいたします!

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

 

今日は昨日の予告通りTHE NEVILLE BROTHERSのFamily Groove(1992年作品)を。

昨日ちょっと難癖をつけた2. One More Dayから5. Line Of Fireまでの4曲ですが、じっくり聴き直しました。

いずれも佳曲でした。

でも、やっぱり、なんというか。。。

もう少しバシッと盛り上がる楽曲がこの並びに欲しかったです。

個人的には4. Day To Day Thingと5. Line Of Fireの曲調は好きなんですけれど、サビが若干だけ消化不良なんですよね。

なだけでなく、実は7. It Takes More(←僕はこの曲が大好きです!)も似た曲調の楽曲なんですよね。

なので、本作は少しヴァラエティが足りないように感じます。

ゴリゴリのファンクはもちろんですが、VoodooやWitnessといった渋〜〜いクールファンクやRiver Of Life極上R&Rあたりが収録されていたら更に僕好みのアルバムになったですけどね〜。

などと、まったくもって都合のいい妄想をするのも熱心なファンの特権というやつですよね!

そんなことないか(笑)。

明日はライヴ盤を楽しもうと思います!

 

 

 

 

では、11. Let My People Goをライヴ動画でどうぞ。

 

 

そうそう!

ライヴだとこの曲は途中でGet Up, Stand Upに変わるんですよね!!

ライヴでとっても盛り上がるシーンです。

 

 

 

 

20th. Sep. 2022

Ryoji Okada

 

 

 

 



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