10日くらい前にも書きましたが、冒頭のリンク集は(水曜日の案内を含んで)最大でも5行までと決めています。
以前は新作バンチブック紹介のリンク集も冒頭に置いていましたが、それだとシーズン中盤以降は冒頭のリンク集が30行以上になってしまうんですよね。
それではせっかく見に来てくださった方をうんざりさせかねません汗。
という訳で、昨年(だったと思います)のある時期から「冒頭は5行まで」と決めて、もし5行以上になる場合は「グループ」ごとにまとめて1番下に移動することにしました。
今後もできる改善はどんどんしていきたいと思っています。
おひとりでも多くの方にこのDiaryからなんらかのインスピレーションを得ていただきたいので!
その冒頭のリンク集ですが、おとといアップした「Option free campaign for made-to-measure shirts先行受付開始」を加えると6行になる状態に陥ってしまいました。
6行は己が決めたルールに反するので受け入れられません。
けれど、どれも削除したくないリンクばかり。。。
という訳で、おとといまで冒頭のリンク集にあった「俺の原点回帰なギンガムチェックシャツ」と「俺のDancing In The Darkなスリーピーススーツ」、そして昨日ご紹介したストライプシャツは、< Ryoji’s new wardrobe >というグループでひとくくりにして1番下に移動させました。
なので、現状は冒頭のリンク集が4行になっています。
そして、1番下のリンク集は23行とかなりのヴォリュームになってきています。
どうでもいい話かとも思いましたが、僕が作った服に興味を持ってくださるお得意様が少なからずいらっしゃることを知っているのでお伝えします!
ところで。
「新作バンチブック」「己が決めたルール」といえば。
今日は3日振りに新作バンチブックをご紹介します。
「新作バンチブックのご紹介を4月中に20回まで終わらせる」という己が決めたルールを堅守するためには今日か明日でのご紹介が必須なのと、残念ながら昨日は日曜日なのに時間が作れた(つまり、営業的には厳しかった泣)ので今日ご紹介することにしました。
19回目の今日はその高いクリエイティヴィティと圧倒的なヴォリュームからLOUD GARDENに集ってくださる粋人、伊達者、好事家の中にも多くのファンがいらっしゃるEnglishミルDarrow Daleの新作をご紹介します。
毎シーズン「ハズレなし」の超濃厚コレクション、そして毎シーズンかなり膨大なマーク数が自慢の一冊です。
中でも特に圧巻なのは「これでもか!」と連打されるチェックコレクションです。
今シーズンもその「圧巻のチェックコレクション」は健在、かなりの傑作バンチブックに仕上がっていますのでご来店の際はぜひともじっくりとチェックをしてみてください。
内容が素晴らしいため割愛/抜粋不可能という訳でいつも通り全マークをご紹介するのですが、あまりにヴォリュームが多いため昨シーズン同様Darrow Daleは2回に分けてご紹介します。
では、早速ご紹介しましょう!
今日ご紹介するのは ↓こちらのバンチブック↓ です。

お気づきの方もいらっしゃるかもれませんが今シーズンからカヴァーが変わりました。
具体的にはクールな佇まいのPure Whiteカヴァーから、かなりの高級感とそこはかとないロックテイストが魅力のBlack Velvet(正確にはVelvet調ですね)カヴァーに変わりました。
ゴージャスなGoldの型押しロゴは変わっていないのですがベースがBlackに変わったのでかなり新鮮です。
ご覧の通りBlackとGoldの相性も抜群にナイスです!
加えて、ヴィヴィッドなRedのひもも印象深いですよね〜。
かくかくしかじかで、サイコーにスタイリッシュなNewカヴァーだと思うのですがいかがでしょうか?
もちろんスタイリッシュなのはカヴァーだけではありません。
肝心の中身も「UKらしさ満点」で「インパクト満点」で「ヴォリューム満点」のチェックコレクションを筆頭に超スーパースタイリッシュ&大充実な仕上がりです!
そのヴォリュームですが、前半にコンパイルされている91マークがAll Season表記のツイル(綾織)ボディ(100% Wool・240/260g/m)、後半にコンパイルされている30マークがSpring/Smmer向けのプレインウィーヴ/トロピカル(平織)ボディ(100% Wool・220/250g/m)、その合計は121マークになります!
通常のバンチブックは合計マーク数が40マーク前後から70マーク前後です。
つまり、Darrow Daleのバンチブックは通常のそれと比べて2倍~3倍ものマーク数で構成されているという訳です!?
これは。。。
どう考えても1日でのご紹介は無理ですよね?
そして、「ご紹介作業も大変だしね。。。もう少しマーク数を減らしてくれても」などと思ったりもします。
でも、Darrow Daleファンのお得意様からいただいた「これだけのヴォリュームがあるから楽しい」「Darrow Daleなら何か見つかるはずと思って見ています」という嬉しいご感想もありますので減ったら減ったで残念な気持ちになるかもしれません。
という、強烈なマーク数と内容を誇るDarrow Daleの新作バンチブック!
1回目の今日は前者を全マーク、2回目の明日かあさっては後者を全マークご紹介します。
なお、ウエイトの間にある「/」はEnglishミルが多く用いる表記で「~」を意味します(つまり前者なら240~260g/mという意味になります)。
前回ご紹介したNikkeのバンチブックは271g/mなど「1g単位」まできっちり表記していました。
お国柄というやつですかね?
では、今日も気合を入れて、できる限り丁寧にご紹介してから最後に「僕のBest 5」を披露します。
皆さんが「おっ!?」と心惹かれるナイスな素材がありますように!
もちろんお電話/e-mail/SNS等でのご注文/お問い合わせも可能です。
例えば「タータン風の4マークだけどもう少し質感と色柄が分かりやすい画像で見てみたい」とか「イチオシのGreenチェックがすごくよさそうなので前回と同じサイズ/デザインでスーツを作っておいて!ライニングはお任せで!」といったご質問やご要望がありましたらどうぞお気軽にお申し付けください。
すぐにご対応します!
*これまでにご紹介した18回(+ 番外編2回)分のリンク集は最後にあります
まずはチェックを一気にご紹介します!













ファンシーチェック、クラシックチェック、ビッグチェック、そしてシャドウチェックまで、All Seasonボディだけでもこれだけのヴァリエーションです。
いかがでしょうか!?
素晴らしいの一言ではないでしょうか!?
よき意味であまり垢抜けしない/洗練し過ぎていないテイストを持ったヴェリーEnglishなチェックとDarrow Daleらしい強烈な個性を放つチェックが多めなのも堪りません!
圧巻の全47マーク!!
47マークなら1冊のバンチブックでもおかしくないくらいです!!!
素晴らしいというよりスゴい!!!!
この中からお気に入りの1マークをセレクトするのは至難の業かもしれません。
そういう意味では全マークをお見せしない方がよかったかも笑。
あるいは、どうせ全マークをお見せするならもう少ししっかり色柄が分かる画像の方がよい気もしますが、それってつまり2~3マーク程度の画像だけでご紹介するという意味になる(= 画像の量がより一層膨大になってしまう)ので今回はこのような画像にしました。
もちろん工夫して色柄が少しでも分かりやすく、画像数が少しでも少なくなるように撮ったつもりです。
それでも、結局13もの画像になってしまいましたけれど汗。
これもそれも圧巻過ぎるマーク数ゆえであります!
また、All Season表記はあくまでヨーロッパにおけるAll Seasonなので日本だと「夏はちょっと」という素材が少なくありませんが、こちらは夏も着用可能な薄さ/軽さ/素材感を持ったボディです。
その上、ツイル組織なので真冬に着ていてもまったくおかしくありませんから、こちらは「本当のAll Seasonボディ」だと思います。
*Winterシーズン向けの素材は多くがツイル組織です
さて!
皆さんはどのチェックがお好きですか?
僕は。。。
後述します!
ストライプもインパクトではチェックに負けていません!



MODなスーツに最高なボーティングストライプ、大胆不敵なカラードストライプ、バンチックサイズには収まらないほどスケールが大きなワイドストライプ!
ゴキゲンですよね〜?
Darrow Daleのようにチェックが大充実しているとストライプは手薄になるのが普通です。
そして、このバンチブックもそのセオリー通りストライプはやっぱりヴォリュームが少なめです。
が、しかし、マーク数は15とチェックより32も少ないけれど、贅肉を削ぎ落としたような「クール&カリスマティックなコレクション」の「質」は決してチェックに負けていないと思います。
シックなストライプが皆無な「潔さ」もなんとも清々しい限りです。
「量より質」の典型例ですね!
無地系/無地ももちろん大充実しています!



上画像は遠目には完全な無地に見えるシャドウストライプとヘリンボンで、下画像は完全な無地です。
また、中画像の7マークはSun Cloth/Solaro(ソラーロ)です。
この3マークは2年ほど前にリリースされたのですが、Darrow Daleがソラーロを手がけるとは意外でした。
が、もともとソラーロはUKルーツの素材ですからね!
そして、ご覧の通りとてもナイスな仕上がりですからね!
大歓迎です。
そして、大好評でもあるようです。
それが証拠に、昨シーズンまで3マーク展開でしたが今シーズンから下4マークが追加されて7マークになりました!
また、探すとなかなか出てこないに違いないレアカラーが素敵過ぎる下画像の上3マークも白眉ではないでしょうか。
上からGreen、Red、Purpleです。
*Greenも実は経糸(タテイト)と緯糸(ヨコイト)にかなりカラーの異なる糸を使ってタマムシ効果を生み出すSun Cloth/Solaroなのですが組織がヘリンボンではないため完全な無地に混ぜて写真を撮りました
例えば、スーパーワイドシルエットのパンツを作ったらすごくカッコいいこと間違いなしだと思います。
加えて、上画像の上から4番目と1番下および下画像の1番下はBlackで、下画像の下から2番目はMidnight Blueです。
全マークのご紹介は以上です。
最後に今日の「僕のBest 5」をご紹介します。
初めはチェックとストライプと無地からそれぞれ1マークをセレクトしてBest 3にしようと思ったのですが。。。
無理でした!
なお、毎回書いている通り、あくまで「今日の」なので、そして惜しくも今日は選外になった素材も素晴らしい色柄ばかりなので明日には変わっているかもしれません、念のため!
まず冒頭のチェックから ↓こちら↓ をセレクトしました。

この絶対に他のバンチブックでは見つからないカラーリング!
サイコーに素敵です!
僕はこちらならクラシカル&タイトフィットなダブルブレステッドスーツを作りたいです。
具体的にはジャケットを「10.0cm巾のピークトラペル + ダブルブレステッド6ボタン×2つがけ + ロープドショルダー + ウェルト(箱)仕様のチェストポケット + 前後差6.5cmの急アングルハッキング/スランテッドウエストポケット + アウトサイドティケットポケット(チェンジポケット)つき + ターンバックカフス仕様 + サイドヴェンツ」で、トラウザースを「ハイライズ + ベルトループレス + ピストル型サイドアジャスターつき + 2インプリーツ + テイパードシルエット + ボタンフライ + 6.0cm巾のターンナップヘム 」で作りたいです。
ライニングはLiberty LiningsからGreen系の華やかなフローラルプリントをセレクトしたいです!
ボタンはmade in EnglandのMottled Dark Brownリアルホーン(本水牛)ボタンにしたいです。
そして、ウインドウペーンとの「ストーリー」で、カラークロス(上衿裏のフェルト生地)やフラワーホール(衿穴)や一部ボタンホールをYellow Brownにしたいです!
また、この色柄ですから時々はジャケットとトラウザースをセパレートして単独使用したいです。
カラー(上衿)等一部パーツのみ完全な無地の1番上:Green無地にするアイディアもアリだと思います!
チェックからは ↓こちら↓ もセレクトしました。

このグレンチェックもDarrow Daleの定番なんですよね!
すごくカッコいいですよね!!
そして!!!
その定番グレンチェックに今シーズンから左のGreenが新たに登場しました。
このDiaryでしつこく書いている通り、RedとYellowに加えて最近Greenが気になる僕です!
「この3マークを巧みに使った1着を作ったらすごく素敵なんじゃないかな?」と思いました。
右のPurpleがRedだったらなおのことサイコーなんだけれど、このPurpleもすごくイイのでヨシとしたいです。
「巧みな使い方」ですが、いつもやるあれこれ組み合わせる方向ではなく、「ジャケットをYellow」「ヴェストをGreen」「トラウザースをPurple」といった使い方をイメージしています。
よく見るとウインドウペーンのカラーが違う3ピーススーツ!?
クリエイティヴですよね〜〜!!
スタイル/デザイン/ディテイルはヴェリーEnglishにまとめたいです。
具体的には以下のイメージです。
ジャケット:7.5cm巾のセミノッチドラペル + シングルブレステッド&段返りの3ボタン + ロープドショルダー + ウェルト仕様のチェストポケット + 前後差6.5cmのスランテッド/ハッキングポケット + アウトサイドティケットポケットつき + クラシックフロント + ターンバックカフス仕様 + センターヴェント
ヴェスト:5.5cm巾のセミノッチドラペル + シングルブレステッド6ボタン + チェストポケットレス + ウェルト仕様のウエストポケット
トラウザース:ハイライズ + ベルトループレス + 剣型サイドアジャスター付き + 2インプリーツ + 控えめなテイパードシルエット + 6.0cm巾のターンナップヘム + ボタンフライ
ライニングはHFWのFlash LiningsからNavy BlueベースにYellow/Green/Purple/Blue/Red/Pinkの直径3.3cmほどある大きめポルカドットがプリントされているカラフルなライニングをセレクトしたいです。
ボタンはmade in EnglandのCharcoalリアルホーン(本水牛)ボタンにしたいです。
ストライプからはまず ↓こちら↓ をセレクトしました。

大胆不敵なワイド巾のボーティングストライプとロックなRed, White and Blueのトリコロール!
シビれますよね〜!!
あまりにもシビれるためどちらかに絞れませんでした汗。
僕はこちらならダブルブレステッドのブレザーかモッズテイストあふれるタイトフィットなシングルブレステッドスーツを作りたいです。
前者なら6ボタン3つがけスタイルがイイかな?
ボタンはくるみボタンにしたいです。
後者ならジャケットを「6.5cm巾のノッチドラペル + シングルブレステッド4ボタン×上3つがけ + ロープドショルダー + ウェルト仕様のチェストポケット + 前後差6.0cmの急アングルハッキング/スランテッドウエストポケット + アウトサイドティケットポケットつき + カッタウェイフロント + センターヴェント + やや短めレンクス」で、トラウザースを「ローライズ + ベルトループつき + 0プリーツ + スキニーシルエット + ボタンフライ + 5.5cm巾のターンナップヘム」で作りたいです。
ラペル巾およびレンクスに合わせてウエストポケットとアウトサイドティケットポケットのフラップはともに短めにしたいです。
ボタンはくるみボタン、ライニングはこのストライプに負けない大胆なストライプライングにしたいですね。
でも、多分ないかな笑。
なければ、Red, White and Blueカラーリングのロックなプリントライニングにしたいです。
ストライプからは ↓こちら↓ もセレクトしました。

このストライプのセレクトにはかなり苦労しました。
なにしろ、カラー違いのストライプがどれも素晴らしいんですもの!
悩んだ結果。。。
今日の気分は「約3.2cmのワイド巾ストライプとLight Grey + Vivid Blueのカラーリングがこれ以上にない見事なハーモニーを奏でている」こちらでした。
明日には変わっているかもしれませんが、この素材が極上なことは「永遠」です!
僕はこちらならやっぱりLOUD GARDEN/RYOJI OKADAのアイコンモデル的存在である「縦横斜め:Vertical, horizontal and diagonalなスリーピーススーツ」にしたいです。
やっぱりここ最近の気分としては。。。
オリジナルヴァージョンではなくアレンジヴァージョンがイイかな?
「アレンジヴァージョン」とは、昨秋ノンフィクションライターの石戸諭様からご注文いただいたCrown Flannelのスリーピーススーツとほぼ同じデザインです。
あちらはジャケットのデザインがオリジナルの「縦横斜め」とかなり違うんですよね。
具体的には ↓こんなデザイン/ディテイル↓ で「料理」したいです。
ジャケット:10.5cm巾&ラウンドシェイプのピークトラペル + ややハイポジション&着脱式拝みボタン仕様のシングルブレステッド1ボタン + ロープドショルダー + ウェルト仕様のチェストポケット + 前後差8.5cmの急アングルハッキング/スランテッドウエストポケット + ホリゾンタル裁断したアウトサイドティケットポケットつき + クラシックフロント + フレアスリーヴ + ターンバックカフス仕様 + サイドヴェンツ
ヴェスト:ラペルレス + シングルブレステッド6ボタン + 上前(ウワマエ:前身頃の左手側)を正バイアス裁断 + 下前(シタマエ:前身頃の右手側)をホリゾンタル裁断 + ウェルト仕様のウエストポケットをヴァーティカル裁断
トラウザース:ハイライズ + ベルトループレス + ピストル型サイドアジャスターつき + 2インプリーツ + テイパードシルエット + ボタンフライ + 6.0cm巾のターンナップヘム
ボタンはmade in EnglandのGreyリアルホーンボタン、ライニングはBlueグラデーションのスカルプリントライニングにしたいです。
無地からは ↓こちら↓ をセレクトしました。

経糸にBlue糸を緯糸にCharcoal糸を使うことで表現したニュアンスのあるBlue Greyに惚れました!
これはめちゃくちゃカッコいい!!
僕はこちらならフォーマルテイストが強めのスリーピーススーツを作りたいです。
具体的にはジャケットを「ワイド巾:11.0cm巾&ラウンドシェイプのピークトラペル + ややハイポジションのシングルブレステッド1ボタン + ロープドショルダー + ウェルト仕様のチェストポケット + 前後差8.5cmの急アングルハッキング/スランテッドウエストポケット + アウトサイドティケットポケットつき + クラシックフロント + フレアスリーヴ + ターンバックカフス仕様 + サイドヴェンツ」で、ヴェストを「ラペルレス + ダブルブレステッド8ボタン」で、トラウザースを「ハイライズ + ベルトループレス + 剣型サイドアジャスターつき + 2インプリーツ + テイパードシルエット + ボタンフライ + 6.0cm巾のターンナップヘム」で作りたいです。
ボタンはくるみボタン、ライニングはBlueとCharcoalが巧みに使われたロックなプリントライニングしたいです。
え〜っと、2025年にリリースした “♡ Camo” silk c/# blue/charcoalがベストでしたね。。。
とっくの昔に完売しましたけれど汗。
14周年カラーとして早くも復刻しようかな?
それはともかく、緯糸およびライニングとの「ストーリー」でカラークロスやフラワーホールや一部ボタンホールはCharcoalにしたいです。
加えて、カラー等の一部パーツは裏面(Charcoalが強く出ています)を使いたいです!
以上です。
次回は節目の「20回目」!
できれば、明日かあさってには更新したいです。
乞うご期待ください。
20th. Apr. 2026
Ryoji Okada