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Very exciting and elegant “liberty print” shirts!

Hiroshima Carp / Loud Garden / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

 

 

お電話(03-6438-9563)、e-mail(info@loudgarden.com)、SNS(FacebookInstagramのメッセージやコメント等)、web会議アプリZoom(←こちらをご希望の方はまずe-mail等でご連絡下さい!)等でのご注文も可能でございます!!

 

 

 新色“♡ Camo” silkの既製品(ネクタイ・ボウタイ・ポケットスクウェア)完成しました!

 

 

8周年記念 “♡ Camo” マスク仕上がりました!

 

 

8周年Tシャツ「個別オーダー」承り中です!

 

 

Abbey Roadシャツ地入荷しました!

 

 

Jean Michel Basquiat’s fabric/バスキアの素材入手しました!

 

 

The Loudest Voice vol.25 in store now!

 

 

6.19 Fri – 7.12 Sun : 8周年Weeks開催します!

 

 

 

 

2連勝で迎えた昨日の開幕3連戦3戦目は。。。

投手陣では僕が今季一番応援している選手、超ハンサムドラフト1位ルーキー森下投手が「7回104球4被安打8奪三振2与四球0失点」の素晴らしい投球を披露⚾️

したのですが、新守護神スコット投手が一死も取れずに4連打を浴びてサヨナラ負け。。。

スコットてめ〜〜〜〜〜〜〜〜、このやろーーーーーーーーー!!!!!!!!

とも思いましたが、昨日はチャンスで凡退した打線にも責任がありましたね。

いずれにしても、来週は森下投手になんとしても白星をつけさせてあげないと!!!!

Go! CARP!

 

 

 

 

ところで。

「ハンサム」といえば。

今日は先月入荷したばかりの「最新のLiberty Fabrics」でお作りしたシャツを2枚ご紹介します😊

いずれも、個性あふれるユニーク&エキサイティングなデザインの素材をドレッシーなデザイン&仕様でお作りした、「高次元でカジュアルとドレスが融合した」とてもハンサムなシャツに仕上がりました😊

では、ご紹介しましょう!!!

 

 

 

 

↓こちら↓の2枚です。

 

 

どちらもとっても素敵ですよね😉

そして、どちらもとってもLondonですよね🇬🇧

素材も(Londonに本社があるLiberty社のプリント&London由来の柄です!)、(英国ルーツのワイドスプレッドカラー&クレリック仕様といった)デザイン&ディテイルもめちゃくちゃLondonであります🇬🇧🇬🇧

では、単体写真でよくよく見てみましょう!!

 

 

 

Musical Marchです!

 

 

 

この素材、やっぱりいいですよね〜〜〜〜!

僕もそろそろ重い腰を上げて。。。

作るゾーーーーー!!!!!

 

 

 

London Fieldsです。

 

 

こちらもとっても素敵😊

「それ何の柄?」と問われ「London市街の地図よ!」と答える。

なんと粋なシャツでしょうか!!

左カフスに入ったシルヴァーの四葉クローバーもかな〜〜〜り。。。良い!!!!

それにしても、カラー&カフスをホワイトにするだけで、こんなにも印象って変わるものですね!

 

 

 

数日前にご紹介した、↓こちら↓の「カラー&カフスが共地のMusical Marchシャツ」と比べてみたら、かな〜〜〜り印象が違うのが分かります😎。

 

 

こっちもやっぱりいいですよね。。。

こうなれば。。。

僕、2枚作ろうかな????

 

 

 

 

以上です。

Nさん、いつも本当にありがとうございます。

次回お会いするタイミングまでしばらく店頭で飾らせて下さい😉

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

↓僕の音楽人生に大きな影響を与えた11枚(順位ではなく年代順に並んでいます!)の音源↓

 

1. The Right To Rock(1985年作品)/ KEEL
2. Bring The Family(1987年作品)/ JOHN HIATT
3. Casino Drive(1987年作品)/ RED WARRIORS
4. Fisherman’s Blues(1988年作品) / THE WATERBOYS
5. If I Should Fall From Grace With God(1988年作品)/ THE POGUES
6. People(1988年作品)/ HOTHOUSE FLOWERS
7. Brother’s Keeper(1990年作品) / THE NEVILLE BROTHERS
8. Hymns To The Silence(1991年作品)/ VAN MORRISON
9. Kiko(1992年作品)/ LOS LOBOS
10. Move(1998年作品)/ LUCKY PETERSON
11. Old Ideas(2012年作品)/ LEONARD COHEN

*リリース1年以内に入手しリアルタイムで聴いたアルバム
* 内容の良し悪し以前に「確かに自分の音楽史に深い影響を与えた」アルバム
* ベスト盤やライヴ盤は除外
* 10枚が全部その人/バンドになってしまう可能性があるBRUCE SPRINGSTEENとHEATWAVE/山口洋は敢えて断腸の思いで選外

 

上記リストの音源をリリースが古い順に聴き直す「音楽の旅」もいよいよラスト1枚!!!

なのですが、今日もまたまた「寄り道」を。。。

1ヶ月ほど前に55歳の若さで亡くなった(合掌)モダンブルースの巨人LUCKY PETERSONの音源をもう数日だけ聴きたいと思います。

今日は充実作を連発して自信を得たのでしょうか、遂に自身の名前を冠して製作されたLucky Peterson(1999年品)です😊

冒頭のドス黒い(とか書くと、最近はよろしくないのかな?)ディープなブルース&ソウルナンバーDeal With Itの静かな立ち上がりからして最高です。

続く、これまたドス黒いソウルナンバーThe Othersideも素晴らしい仕上がりです!

LUTHER ALLISONに捧げた唯一の自作曲(リズムギターで参加しているRICO MCFARLANDが書いた曲もありますが、LUCKYが書いたのはこの曲だけ)にして典型的なモダンブルースナンバーTribute To Luther Allisonも極上です😉

うん、この冒頭の3曲だけでも、前作、前々作にはなかった余裕、貫禄、そして、風格が充分に伝わってきます😊

歌い方にも変化があって、前作までよりもかなり渋めに歌い込んでいます。

もちろん以降の楽曲、演奏も極めて好調です!!

本作をもってして、完全に「大物」の仲間入りをした、そんな位置付けの好作品です‼️

 

 

 

 

では、今年3月にアップされたCoronavirus Bluesを。

 

 

亡くなってしまうなんて、悲しい。

RIP…

 

 

 

 

22nd. Jun. 2020

Ryoji Okada

 

 

 



My friend with big heart made LOUD GARDEN's PV!!

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