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Very chic and elegant double-breasted coat!

Loud Garden / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

 

 

お電話(03-6438-9563)、e-mail(info@loudgarden.com)、SNS(FacebookInstagramのメッセージやコメント等)、web会議アプリZoom(←こちらをご希望の方はまずe-mail等でご連絡下さい!)等でのご注文も可能です!!

 

 

1月の水曜日は14:00-20:00で営業いたします。

 

 

Benedict Cumberbatchの「Sherlock coat / シャーロックコート」を(ほぼ)完全再現しました!

 

 

「オーダーシャツ2枚 = ¥16,000~」キャンペーンのスワッチコレクション全マークご紹介!

 

 

MUUSEOに “LOUD GARDEN Museum” を開館しました!

 

 

 

 

いよいよ明朝6:35にDivisional Roundの第1ゲームLAR@GBがキックオフですね🏈

そして、10:15にはBAL@BUFがキックオフです🏈🏈

という訳で今日は早めに寝て5:30に起床して、色々とこなした上でじっくり観戦しようと思います!

ちなみに僕はですね〜〜〜〜。

GBとBALを応援しようかな?と思っています。

GBは以前からそこそこ好きなチームなのですんなり決まりましたけれど、BALとBUFはね〜〜〜、どっちを応援するかかなり悩みました。

BUFはJ.Kellyの時代はかなり応援していたのですが、ここ数シーズンはほとんど追いかけていなんですよ。

一方のBALは、昨シーズンとてもエキサイティングなフットボールを展開していたのでまあまあ好きなチームなんですよね。

そして、王者KCをより苦しめる可能性がある、つまり、AFCのCCでより熱いゲームが期待出来るのはBALかな?とも思っています。

でも、今シーズンのBUFのオフェンスはなかなか強力ですからね。

J.Allenが絶好調であれば、KCにアップセットを喰らわせるポテンシャルはあるかもしれません。

いずれにしても残り7ゲームしかない今シーズンのNFL、好ゲームの連発に期待しましょう!!!!!

全ゲーム要チェックであります!!!!!!

 

 

 

 

ところで。

「チェック」といえば。

今日は1ヶ月ほど前にお渡しした素晴らしく美しいカラーリングのウィンドウペーンチェックツイードでお作りしたシックでエレガントなアルスターコートをご紹介します。

おとといご紹介したサイコーに素敵なダッフルコートをご注文下さったH様のご注文品です。

あの「余裕のある大人カジュアル」なダッフルコートと異なり、今日ご紹介するアルスターコートは街角で見かけたら思わずハッとさせられに違いない威厳と存在感を誇るコートです。

ダンディたるものこういったコートを着こなさないとですよね😉

さすがは「強者」のH様です!!

ということで、早速ご紹介しましょう!

 

 

 

 

↓こちら↓です。

 

 

 

きれいなネイヴィブルーとヴィヴィッドなレッドが抜群の相性、素晴らしく粋なオーラを生み出していますよね😉😉

デザインやディテイル云々の前に、まずもってこの素材が本当にかっこいいです!!

でも、これだけの存在感とかっこよさを持った素材を「どう料理するか」って結構難しいんですよね。

チェスターフィールドコート?トレンチコート?ダッフルコート?ピーコート?

どれも間違いなく素敵なのですが、どれもちょっと違うんですよね。。。

という感じであれこれお話とイメージを膨らませる中でアルスターコートになさったのですがさすがの慧眼、アルスターコートは間違いなくこの素材の「正解答」でした!!

ですよね???

 

 

 

では、ディテイルを「寄り画像」で見てみましょう!!!

 

 

 

 

ダイヤゴナルの美しいブルーのライニングを筆頭に、奇を衒うことなく、シック&エレガント路線に深みを持たせるディテイル。。。

いずれもとってもナイスですよね!

そういえばよくよく思い出してみたら、僕が所有しているコートって無地ばっかりなんですよね。。。

このコートを見たらチェックのコートが無性に欲しくなりました!!

超かっこいいですもんね!!!

 

H様、いつも本当にありがとうございます!

次のご注文品が仕上がりましたらまたご連絡申し上げます😌

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

昨日、VAN MORRISONが全面的に参加したJOHN LEE HOOKERの遺作Don’t Look Back(1997年作品)を聴いたので、今日はその「関連作品」The Healing Game(1997年作品)を。

昨日も書きましたけれどDon’t Look Backでタイトルトラックをデュエットしているんですよね。

本作のヴァージョンも大好きだけれど、Don’t Look BackのいかにもJOHN LEE HOOKERなヴァージョンもナイスでした!!

Avalon Sunset(1989年作品)やThe Best of Van Morrison(1990年作品)のヒットを受けて、かなりの追い風と余裕に恵まれて迎えた新たなるディケイド1990年代を代表する作品が本作、相当の良作です。

他にも個人的には最高傑作候補にも挙げたいHymns to the Silence(1991年作品)、アイルランドの国民的な楽曲となったタイトルトラックが収録されているDays Like This(1995年作品)といった優良作品を作成している(次作のBack On Topも忘れがたい良作ですね)VAN MORRISONですが、楽曲の親しみやすさは本作が1番かな?と思います。

この人でも稀にはある蛇足的な楽曲も1曲もないですしね。

親しみやすいので、1年に何度も聴きたくなる作品です。

また、今日聴いている2019年リリースのDeluxe Editionはボーナストラックの5曲がとってもナイスで、特に14. Full Force Gale ’96と15. St. Dominic’s Previewは素晴らしいです!!

更に言えば、DONAL LUNNYやMARY BLACK等々が参加していてTemple Barのスタジオで録音された後者はサイコー以外の何物でもないですね!!

あ、でも、そういえば、特典のDVDはまだ一度もDVDを見ていないや(笑)。

近々見ようっと!!

 

 

 

 

では、タイトルトラックにして(リリース当初の)エンディングトラックThe Healing Gameのミュージックヴィデオをどうぞ。

 

 

名曲ですよね!

 

 

 

 

16th. Jan. 2021

Ryoji Okada

 



My friend with big heart made LOUD GARDEN's PV!!

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