Ryoji Okada Official Website

Diary

Introducing special shirting for “made-to-measure shirt × 2pcs = from 17,600yen campaign”!

Loud Garden / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

 

 

お電話(03-6438-9563)、e-mail(info@loudgarden.com)、SNS(FacebookInstagramのメッセージやコメント等)、web会議アプリZoom(←こちらをご希望の方はまずe-mail等でご連絡下さい!)等でのご注文も可能です!

 

 

年末年始の営業/休業につきまして

 

 

Benedict Cumberbatchの「Sherlock coat / シャーロックコート」を(ほぼ)完全再現しました! vol.3

 

 

ミリタリーコートの傑作:Motorcycle Coatを作りました!

 

 

Arnys/アルニスの銘ジャケット:Forestière/フォレスティエールをRYOJI OKADA流に再現しました!

 

 

LOUD GARDENの新websiteリリースしました!

 

 

Brand new bunch book collection

 ① Classic Shetland by W.Bill, vol.1

 ② Classic Shetland by W.Bill, vol.2

 ③ Darrow Dale

 ④ Maurizio / Strona

 ⑤ The Gentleman’s Choice

 ⑥ Italian jacketings and overcaotings

 ⑦ Trabaldo Togna / Drago / Tollegno

 ⑧ Marling & Evans / Kynoch / Savile Clifford / John Foster / Woodhead

 ⑨ Tallia Di Delfino / Loro Piana

 ⑩-1 Plain & Fancy Linings vol.1

 ⑩-2 Plain & Fancy Linings vol.2

 ⑩-3 Plain & Fancy Linings vol.3

 ⑪ Overcoat

 ⑫-1 Jacket & Trousers vol.1

 ⑫-2 Jacket & Trousers vol.2

 ⑬ Tower Bridge by Wain Shiell

 

 

 

 

今日のTNF: KC@LACで幕が上がるNFLのWeek 15🏈

AFC Westの首位攻防戦、TNFとしてはかなり熱いカードですね🔥

一時期の不振から脱却してかなり強さを取り戻した感じがある目下6連勝中のKCが勝利するのか?

更なる成長を遂げているように見える昨シーズンの新人王J.Herbertが率いるLACが勝利して首位に立つのか?

注目ですね〜〜!

個人的にはKCを応援しているのですがLACも嫌いではないので楽しみで仕方がありません。

もちろん他にも注目のカードが複数あります。

その筆頭はやはりGB@BALでしょうか?

現在NFC首位に立っているGBと2連敗で先行きが怪しくなってきているBALですから普通に考えればGBが勝つのでしょうけれど、A.Rodgersが爪先を痛めているようですしリーグ全体に新型コロナウィルスが蔓延している状況(重症者はいないもののかなりの選手がプロトコル入りを余儀なくされています)ですからね、どれだけ主力がアクティヴな状態かも大事なポイントになると思います。

そして、Week 15は現地時間の土曜日/日本時間の日曜日に2ゲームが予定されているのも嬉しい限りです😊

日本時間の日曜日6:30キックオフ予定のLV@CLEはとても興味深いので早起きしようかな?と思います!

と思ったら、CLEのチーム内にも新型コロナウィルスが蔓延しているんですね。。。

QBのB.Mayfieldを筆頭に18人(!?)ものプレイヤーがLV戦に出場出来ないだけでなく、HCを含めたコーチ陣3人もプロトコル入りしているとか。。。

これではゲームにならなそうな。。。

 

なので早起きはやめて3Qから見よう(笑)。

 

 

 

 

ところで。

「いよいよ」といえば。

いよいよ12.25 Satから(といっても後述の通り実際には今日から)、半年に一度だけのビッグセール『「①工場の閑散期利用」「②国内有力生地メーカーの協力」「③ご注文を一定量集めてからの一斉裁断」といった諸条件が整って初めて実現する「オーダーシャツ × 2 = ¥17,600~キャンペーン』をスタートします!

以前から「これはいつ開催が出来なくなってもおかしくないキャンペーンです!」と書いてきましたが。。。

遂に、Finally、アットラスト。。。

「原材料費や縫製工賃や発送費といったあらゆるコストの高騰を受けて限界を超えてしまったので、苦渋の選択ではありますが2¥17,600~での開催は今回が最後」といたします!

ここ数年間は交渉をしてなんとか踏みとどまっていたのですが。。。力及ばずですみません(汗)。

しかしながら、シャツファクトリーさんとて燃料費の高騰もあるでしょうし、社員さんのお給料も上げたいでしょうし、今まで何度も「そろそろ限界」と仰っていましたしこれ以上の交渉/あがきはやめることを決断しました。

つきましてはぜひともこの機会にまとめ買いをお願い申し上げます!

そして、上述の通り本来は12.25 Satが初日な訳ですが、こういうご時世でもありますので今日からこのDiaryで「今回取り揃えた極上着分コレクションの中でも特にオススメしたい逸品」や「スワッチコレクション全マーク」のご紹介をスタートします。

ということで、たった今からご注文を承ることが可能です。

どうぞ皆さま!!

よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

初日の今日は「クラシカルな色柄を網羅したスワッチコレクション」を全マークご紹介しますね😊

 

 

上からブロード/ポプリンのホワイトとサックスブルー、サテンのホワイトとサックスブルー、ツイルのホワイトとサックスブルーです。

これらの「ど定番」素材は着分コレクションにはありませんので、こちらからお選び下さい!!

ご注文やお問い合わせの際には見本の左、バーコード上にあるSFから始まる品番でご指示下さい。

 

 

 

オックスフォードもあります!

 

 

一番上がオックスフォードのホワイト、その下がバスケット織のホワイトとブルー、その下がオックスフォード風のドビーになります。

オックスフォードはヴィンテージ風のハードなものやよりドレッシーなものなどが着分コレクションにも混在しています!

 

 

 

ブルーのオックスフォードももちろんあります!

 

 

上からエンドオンエンド/ハケ目のサックスブルー、オックスフォードのサックスブルー、ヘリンボンのホワイトとサックスブルーです。

既にソールドアウトが出ていてすみません(汗)。

 

 

 

柄物もご用意しております!

 

 

 

いずれもなかなかどうしてナイスな色柄ではないでしょうか!

 

以上です。

例えば、「SF31328をもう少しはっきり見たい」とか「SF31315の色違いは着分コレクションにもない?」とか「この中で最もおすすめなのは?」といったご要望やご質問がありましたらどうぞお気軽にご連絡下さい!

皆さまからのご連絡をスタッフ一同心よりお待ち申し上げております😊

 

最後にこのキャンペーンの概要を以下にご紹介します!

 

—–

 

オーダーシャツ × 2 = ¥17,600~

 

  • *通常コレクションとは異なるキャンペーン専用の国産スワッチコレクション及び着分(国産400着/インポート100着)をご用意しております。
  • *インポート素材は2枚で¥28,600~となります。
  • *Women’sも同価格で承ります。
  • *1枚でのご注文は承れません。
  • *3枚目以降は奇数でのご注文も承ります。
  • *お出来上がりはご注文の2ヶ月後から2.5ヶ月後を予定しております。
  • *遠方の方やご来店が難しい方のお電話やe-mailでのご注文も承っております。
  • *次回からは2枚で¥19,800~になる予定ですが実はそれでもとってもお値打ちです!

 

—–

 

以上です。

皆さま、どうぞお誘い合わせの上ご来店下さいませ。

ご来店をスタッフ一同心よりお待ち申し上げております。

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

 

引き続きTHE WATERBOYSの最新ボックスセット– The Magnificent Seven – THE WATERBOYS Fisherman’s Blues / Room To Roam Band 1989-90を!

今日はいよいよDisc 5: Room To Roamです。

実際に1990年にリリースされた作品のリマスター音源ですね。

Fisherman’s Bluesリリース後にTHE WATERBOYSが過ごした音の旅がここで一旦終着する訳ですが、本作をDisc 1から順番に注意深く聴くことでその一端が堪能出来ました。

それにしても、結構久し振りに聴いたら印象とだいぶ違う感じがしますね。

具体的にはもっとトラッド色が強い作品だと記憶していたけれどそうではなかったです。。。

これはファンとしてはまったくもっていただけない勘違いですね(笑)。

聴く頻度はThis Is The Sea、Fisherman’s Blues、Too Close To Heavenあたりと近作が圧倒的に多いので何年も聴いていなかったせいかもしれませんけれど、それでもいただけないわ!

でも、これってもしかしたらDisc 1から順番聴いているせいもあるのかも?

やはりスタジオアルバムということでDisc 5のヴァージョンが最も洗練されていますからね。

それはともかくとして、改めて聴いてみてもやっぱりナイスアルバムですね!!

今週末はRoom To Roamを愉しもう!!

 

 

 

 

では、11. How Long Will I Love Youをライヴ動画でどうぞ。

 

 

和やかな雰囲気のスタジオ録音ヴァージョンもいいけれど、よりしっとりとしたこのヴァージョンも素晴らしいですね!

 

 

 

 

17th. Dec. 2021

Ryoji Okada

 

 

 

 



My friend with big heart made LOUD GARDEN's PV!!

Category

Recent Entry

Archive

Translation

Pagetop

© Ryoji Okada All Rights Reserved.