Ryoji Okada Official Website

Diary

Introducing made-to-measure “Safari Jacket”!

Hiroshima Carp / Loud Garden / NBA / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

 

 

10月の水曜日は13:00-20:00で営業いたします。

 

 

お得意様がDANROというウェブメディアに書いて下さったコラム。

 

 

 

 

いよいよ明日から始まるNBA!

今シーズンの開幕ゲームは東がPHI@BOS、西がOKC@GSWです。

いずれもナイスな組み合わせですよね、さすがNBA!!

僕が応援している2チームは明後日が初陣になります。

MILは@CHA戦、DALは@PHX戦です。

両チームともにロードゲームになりますが、相手はともに昨シーズンは格下だったチームです。

長いシーズンとはいえ、初戦はやっぱり大事ですからね。

華麗に勝利をしてほしいものです!!

木曜日だし絶対にどちらかの試合は見なきゃ!!!

Go! BUCKS!

Go! MAVS!

 

そして、CSファイナルステージの初戦も明日でした(汗)。

うっかり勘違いで木曜日からだと思ってたぜ!!

初戦は大瀬良投手が先発です。

丸選手、鈴木選手はシート打撃でもなかなか状態が上向かないようですが、メヒア選手が絶好調とか!?

これは大瀬良投手の頑張りと、丸選手の(復調まではしないものの最低限の)散歩(←四球です)と、メヒア選手の一発と、田中選手か安部選手のラッキーボーイ的な活躍に期待しましょうか!

Go! CARP!

 

 

 

 

ところで。

「今シーズン」といえば。

2018-2019シーズンも様々な新機軸・新アイテム・新素材の展開/開発に取り組んでいるLOUD GARDENとRYOJI OAKDAでありますが、デニムジャケット(←こちらは間も無くサンプルが仕上がりますので仕上がり次第ご紹介します!)と双璧をなす『「大オススメ」新アイテム』にサファリジャケットがあります!

そして、そのサファリジャケットですが、先月末から無事受注開始となりました!!

わ〜〜〜い!!!

では、サファリジャケットについて簡単にご説明を。

 

– 素材:オーダーシャツ用の全コレクションからセレクトいただけます(鹿の子等一部素材を除きます)。

– 納期:約45日間です。

– 価格:¥27,000+tax~(オーダーシャツ価格 + ¥17,000+tax)です。

– 生産地:国内某所です。

 

以上です。

テイラードラインのような高い自由度はありません、あくまでサファリジャケットのサイズオーダーとお考え下さい😊

また、現状はWomen’sがありませんので、淑女の方はMen’sの小さめサイズでお願いいたします!!

多分それもすごくかっこいいと思いますので💛

能書きはこれくらいにして早速画像でご紹介しましょう!!!

 

 

 

 

この感じのサファリジャケットがオーダーいただけます!

 

 

 

 

 

これは!!!!!

なかなかどうして、いや、と〜〜〜〜〜〜ってもカッコいいですよね😎

現在、自分用の1着を含めてサンプルを3着生産中です!!

仕上がりはまだ先ですが、とてもナイスな素材で作っておりますので乞うご期待下さい!!

 

 

 

ちなみに自分用はこの素材で作っているんです〜〜〜〜🎶

 

 

絶対にクールでしょ!!!!✌️

 

 

 

ちなみに、サファリジャケットは絵姿で表現するとこういう感じになります。

 

 

モノになった方が、そして着た方が断然スタイリッシュなのですが念のため!

 

 

 

 

以上です。

サファリジャケット、ぜひともご注文お願い申し上げます!!!!

間違いなくワードローブに新たな広がりを与えてくれるはずです!!!!!

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

昨日も届かなかったJOHN HIATTの新譜The Eclipse Sessions。。。チーン。。。

今日こそ、今日こそ、今日こそ頼むよ!!!!

早く聴きた過ぎてもし今日も届かなかったら発狂しちゃうよ(笑)。

という訳で、引き続き過去音源の復習、今日は17thアルバムBeneath This Gruff Exterior(2003年作品)です。

前作The Tiki Bar Is Open(2001年作品)で再招集したTHE GONERSと再び作り上げたルーツロックアルバムです。

JOHN HIATTって結構エゴが強い人らしくて、そのせいかは分かりませんが同じバックバンドと複数のアルバムを作ることが滅多にないんですよね。

そういう人が再招集した訳ですからね、しかも再招集後は2作品連続で作ってしまった訳ですからね、きっとTHE GONERSはJOHN HIATTにとって極めて楽しくやりやすいバンドなのでしょう!

そして、もう本作にはもう一点大事なポイントがあります。

それは、本作がNew West Recordsからリリースされているということです。

この人、バンドだけでなくレーベルも結構頻繁に変わっているのですが、本作から新譜The Eclipse Sessionsまでの8枚(プラスライヴ盤1枚とベスト盤1枚)はNew West Recordsからのリリース、実に15年以上も同レーベルに所属しているんですよね。

もちろんキャリア最長の記録です。

きっと、New West Recordsの様々なサポートが気に入っているのではないでしょうか?

そのきっかけが本作だった訳です、はい!

という背景がある作品ですから悪かろうはずがありません!!

前作以上に躍動感に富んだ、そして、バンドとの一体感が増した内容に仕上がっております!!!

でも、この成功体験を継続せずに、次作Master Of Disaster(2005年作品)はNORTH MISSISSIPPI ALLSTARSのLUTHER DICKINSONとCODY DICKINSONを引っ張り出して作ってしまうあたり、本当にこの人らしいです😎

 

 

 

 

では、7曲目収録のCircle Backのライヴ動画でどうぞ。

 

 

なかなかの良曲ですよね。

でも、画像は落ちていなかったのですがこの曲より優れた曲が少なくとも7曲はあります😉

という訳で、機会があればぜひとも聴いてみて下さい!

 

 

 

 

16th. Oct. 2018

Ryoji Okada

 

 

 

 



My friend with big heart made LOUD GARDEN's PV!!

Category

Recent Entry

Archive

Translation

Pagetop

© Ryoji Okada All Rights Reserved.