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“Cool, Bold and Charismatic” な “♡ Camo” 鹿の子のシャツジャケット!

Hiroshima Carp / Loud Garden / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

 

 

お電話(03-6438-9563)、e-mail(info@loudgarden.com)、SNS(FacebookInstagramのメッセージやコメント等)、web会議アプリZoom(←こちらをご希望の方はまずe-mail等でご連絡下さい!)等でのご注文も可能でございます!!

 

 

8周年記念 “♡ Camo” マスク完売間近です!

 

 

「8周年記念蜂Tシャツ」の既製品入荷しました!

 

 

「Abbey Roadシャツ(とマスクとバンダナ)」作りました!

 

 

Jean Michel Basquiat’s fabric/バスキアの素材入手しました!

 

 

「オーダーシャツ×2枚=¥16,000」キャンペーン開催中!

 

 

 

 

昨日も拙攻に次ぐ拙攻。。。

そして、完全にアウトのタイミングなのに走者を生還させてしまったプレイ。。。

九里投手が気迫あふれるピッチングを披露して途中までは拙攻にイラつきながらもエキサイティングな展開だったのですが、あの走者を生還させてしまったプレイで試合が決まってしまいました。

コリジョンルールがあるので會澤選手を責めるのは少し酷かもしれませんが、余裕でアウトのタイミングでしたからね、臨機応変な対応でアウトにして欲しかったです。

まあ、今季のカープの「残塁の山・接戦で勝てない・守備のミスも多い・運もない」という一面(というか四面?)を象徴するような試合だったかもしれませんね。。。

いずれにしても、せっかく前の試合で劇的な逆転劇を演じたのに昨日の試合でまたその前日に戻ってしまったような感じですね。

残念!!

 

 

 

 

ところで。

「エキサイティング」といえば。

今日は、”♡ Camo” 鹿の子のグレイでお作りした、とってもポップでエキサイティングかつ “Cool, Bold and Charismatic” なシャツジャケットをご紹介します!

鹿の子ですので、軽くて(そのストレッチ性の高さから)楽チン、そして、吸湿速乾性に富むというこれからの季節にぴったりな要素満載の1着です!

そうそう、シワになりにくいというのもいいですよね😉

では、早速ご紹介しましょう!

 

 

 

 

↓こちら↓です!

 

 

その伸縮率の高さから、通常のテイラードラインでも縫製がかなり難しい鹿の子素材ですが、かようにきれいに仕上がっております😊

手前味噌ですが素晴らしい!

それにしても、とてもかっこいいですよね‼️

僕も作りたいです😎

 

 

 

シャツジャケットは「究極のアンコンストラクテッド」と称しても過言ではないくらいにあらゆる付属物を配した仕立を採用しています。

 

 

こんな感じで身返しもにはほとんどな〜〜〜〜んにもありません😎

シャツ地で仕立てるというだけで軽いのにこれです、「超軽い」訳ですよね😎😎

間違いなく楽チンです😎😎😎

 

 

 

スリーヴボタンです。

 

 

シャツジャケットの場合、リアルホーン(本水牛)ボタンやリアルボタンホール(本開き切羽)についてはアップチャージを頂戴しております😌

 

 

 

最後にシャツジャケットについてもう一度ご説明を!

 

—–

シャツジャケットは「シャツ縫製のジャケット」のことで、通常のテイラードラインのような自由自在なデザイン設定、奇想天外なディテイル指定、細かな体型補正は望めませんが、肩パッドや芯地、裏地等を極力配した軽快な仕立て、リーズナブルなプライスが魅力です。

ぜひとも機会がありましたらシャツジャケットもご注文下さいませ。

 

*シャツジャケットの素材はオーダーシャツ用のコレクションからお選びいただきます。
*シャツ価格の¥25,000アップでご注文いただけます。
*要尺の関係上2着キャンペーン専用素材でシャツジャケットをお受けすることは出来ません。

 

“♡ Camo”鹿の子シャツジャケット(made in Japan):¥42,000+tax~

—–

 

 

 

K様、いつも本当にありがとうございます。

今後とも当店を何卒よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

やっぱりLOS LOBOSは最高ですね!

という訳で引き続き彼らの音源、今日はBy The Light Of The Moon(1987年作品)を。

本作リリースの半年後、1987年7月にLA BAMBAのオリジナルサウンドトラックがリリースされ世界的な大ブレイクを果たす訳ですが、そのサウンドトラックのほとんどの楽曲を任されるのもうなずける充実振りです!

大充実作品だった前作How Will The Wolf A Survive ?(1984年作品)から3年、その間に様々な仕事やライヴを重ねていた訳で、当時のEast Los Angelesでは既に圧倒的な存在のバンドだったでしょうから、本作の仕上がりとLA BAMBAでの器用に直接的な関係はなかったかもしれません(映画の準備って公開日のかなり前から始まっているでしょうしね)が、両者の充実したパフォーマンスを聴くとなんだか妙に腑に落ちるものがあるのも事実です😊

次作でメキシコ民謡を取り上げてルーツ探しの旅を敢行/成功、そして、いよいよ1990年代から時代のリーダーに躍り出る&新たな境地に達する傑作/活動を連発させる快進撃が始まります。

その予感を感じさせるに十分な過渡期の良作に仕上がっています。

LOS LOBOSを聴いたことがない人に最初にすすめす作品ではないかもしれませんが、その充実した内容もさることながら、上記含めた諸々の背景も考えればファンにとっては忘れ難い需要な作品です😊

1990年代の快進撃の朋友となるMITCHELL FROOMと邂逅を果たした(Key奏者として参加)作品であることも彼らにとっては重要かもしれませんね。

 

 

では、オープニングトラックOne Time, One Nightをライヴ動画でどうぞ。

 

 

最高ですね〜〜〜〜!!!

 

 

 

 

29th. Jul. 2020

Ryoji Okada

 

 

 

 



My friend with big heart made LOUD GARDEN's PV!!

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