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Brand new shirting collection, Sep. 2020, vol.5!

Loud Garden / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

 

 

お電話(03-6438-9563)、e-mail(info@loudgarden.com)、SNS(FacebookInstagramのメッセージやコメント等)、web会議アプリZoom(←こちらをご希望の方はまずe-mail等でご連絡下さい!)等でのご注文も可能です!!

 

 

9月の水曜日は14:00-20:00で営業いたします。

 

 

「サンデー毎日」9.20号でRYOJI OKADAがフューチャーされています!

 

 

The Loudest Voice vol.26 in store now!

 

 

キッズシャツ・親子シャツのオーダーも可能です!

 

 

 

 

WCFのGame 1はLALが勝利しました🏀

昨日のゲームを見た限りではLALの方が完全に地力が上。。。とWSCFのDEN-LACの時も思いました!

なので、不屈のDENに期待したいですね!!

ECFのGame 3は日本時間の今朝9:30ティップオフです🏀

BOSは今日敗れたら後がなくなるので、なんとか勝利したいところですが。。。

MIAが3連勝しそうな予感も。。。

いずれにしても残り少ない今シーズンのNBA、最後まで満喫したいですね。

そして、「超」がつくほどに見事なボロ負けの翌日、昨日のカープはGの2年目戸郷投手と熾烈な新人王獲得争いをしているドラフト1位ルーキー森下投手先発試合でした⚾️

先制点こそプレゼントしたものの1点だけではね!

多くのファンから指摘を受けていますけれど、不調とはいえ4番のチャンスでの凡退の連続(昨日「1回一死二塁で遊フライ」と「5回一死一二塁でレフトフライ」と「7回一死一二塁で遊ゴロ」)は本当にいただけない!!

特に森下投手の時は!!

最終的に試合自体には勝ったけれど、7回111球4被安打9奪三振2与四球2失点の森下投手を見殺しではお話になりません!!

来週は絶対に勝て、というか、来週の森下投手登板日までのどこかで鈴木誠選手は休養させるか4番固定を解除すべし!!であります。

 

 

 

 

ところで。

「昨日」といえば。

昨日に引き続いて「オーダーシャツ用の新作素材」をご紹介します!

今日はインポート素材、made in Italyの新作です🇮🇹

いずれも「おっ!」というヒネリが効いたナイス素材ばかりです!!

ご来店の際にはぜひともゆっくり&じっくりチェックしてみて下さい。

もちろん、気になる素材の高解像度画像をe-mailでお送りすることも可能ですので、「なかなか青山へは出られないけれどシャツ新調したいな!」という方がいらっしゃいましたらぜひともお申し付け下さい!!

すぐに画像を添付送付いたします✉︎

お問い合わせ等は「寄り画像」左上のFMで始まる品番でお願いいたします。

ではいきましょう!!

 

 

 

 

まずは単独のバンチブックが(2冊)あるイタリアの雄Cancliniの新作から!

 

 

 

いずれも100% CottonのWrinkle Free(形態安定)機能がついたクラシック素材です。

この業界が長くなるとWrinkle Free素材って100% Cottonでも「あ、これはWrinkle Freeっぽいね!」と分かるものなのです(一般の方には恐らく分かりにくいと思います!)が、今回のコレクションはまったく分かりませんでした!!

さすがはこだわりのCanclini!!

極めてシワになりにくいので、リモートワークや(今はあまりないと思いますが)ご出張に最適なシャツが仕上がること間違いなしです✈️

では、全マークを「寄り画像」で見ていきましょう!!

 

 

 

FM75129:I-Marvelous

 

 

オックスフォード組織のホワイト無地です。

オックスフォードといってもかなり綺麗なロイヤルオックスなのでドレススタイルにもばっちりです!

「オン/オフ使える上品なホワイトシャツ」をお探しの方にイチオシの素材です☝️

 

オーダーシャツ:¥19,000+tax~

 

 

 

FM75130:I-Marvelous

 

 

サックスブルーのピンドット素材です。

とってもきれいなサックスブルーですよね!

ピンドットの「外周部分」はホワイトなので、独特の凹凸感に恵まれているのもナイスです。

 

オーダーシャツ:¥19,000+tax~

 

 

 

FM75131/132:I-Marvelous

 

 

 

ツイル組織のギンガムチェックです。

クラシカルな大きめサイズ(0.8㎝四方)がとてもいいですよね😉

ツイル組織ならではのほのかで上品な光沢も大変によろしいです!!

 

オーダーシャツ:¥19,000+tax~

 

 

 

続いて、Canclini以外のインポート素材を!

 

 

左のドレスシャツ用無地2マークは世界最大手のシャツ地メーカーAlbiniのEasy Care機能(Wrinkle Freeほどではありませんがシワになりにくい機能)素材、右のジャカード3マークはユニークなモノ作りに定評があるLeggiunoの素材、いずれもmade in Italyです🇮🇹

単独バンチブックが存在するCancliniとThomas Mason以外のインポート素材が収録されているImported Fabricsというバンチブックに収録されています!

では、こちらも全マークを「寄り画像」でご紹介しましょう!!

 

 

 

FM89643/644

 

 

 

美しいサテン織りのホワイト無地とサックスブルー無地です!

かなりの細番手糸を使用しているのですが、それがサテン組織独特の優雅なドレープと光沢をより惹き立てていますね😊

素晴らしくエレガントなシャツが仕上がると思います😊😊

それでいて、お手入れが楽なEasy Care機能付きというのも嬉しいですね😊😊😊

 

オーダーシャツ:¥20,000+tax~

 

 

 

FM89899/900

 

 

 

リーフ(葉っぱ)柄のジャカード無地素材です。

上がホワイトで下がブラック、ブラック無地は定番のブロード/ポプリンとサテン以外は完売していたのでこれは嬉しい入荷です!

ブラック無地は最近人気が再燃していてすぐに完売しますので、気になる方はぜひともお早めにお願いします!!

 

オーダーシャツ:¥20,000+tax~

 

 

 

FM89901

 

 

カモフラージュ柄に薔薇の花を取り込んで作った大柄のジャカード素材です。

カジュアルシャツはもちろん、クレリック仕様のドレスシャツ、オーヴァーシャツ、サファリジャケット、シャツワンピース等々、色々諸々楽しい妄想が広がる素材ですよね😉

といってもこの画像だけですと全体のイメージが湧かないと思います。。。

 

 

 

という訳で、柄が分かる画像もお見せします!

 

 

ロックにしてワイルド、そして、エレガントでセクシー!

とてもかっこいいブツが出来るはずです!!

こちらも人気が出そうなので、気になる方はぜひともお早めにお願いします!!!

 

オーダーシャツ:¥20,000+tax~

 

以上です。

明日は国産素材をご紹介します🇯🇵

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

BRUCE SPRINGSTEENにもう少し元気と気合を注入してもらいたい!

という訳で今日は、傑作2枚組アルバムThe River(1980年作品)のDisc 1を😊

代表曲中の代表曲Hungry Heartが6曲目に収録されているだけでも最高なのですが、「1. The Ties That Bind → 2. Sherry Darling → 3. Jackson Cage → 4. Two Hearts」の疾走する激情とでも表現すればいいのでしょうか、有無を云わせぬ冒頭の流れも最強ですよね!

先週だったかな、最も最近仕込んだ自分用のジャケットの上衿裏刺繍はThe Ties That Bindにしました!!

絆ですよ、絆!!!

そして、冒頭の疾走する4曲とHungry Heartの間に鎮座する(LPでは1枚目のA面最終曲)Independence Dayも需要な存在感を示しています。

この曲やThe Riverの存在が本作に確かな重みと深みを与えていますよね😉

そのるIndependence DayはTHE WATERBOYSが新譜Good Luck, Seeker(の日本盤のボーナストラック)でカヴァーしているので、あさってかその翌日に「聴く比べ」の意味も込めてGood Luck, Seekerを改めて聴いてみ用と思います!!

何度か既に聴いているのですが、もう一度しっかり聴いてMIKEさんの解釈を確かめてみたいです😊

Hungry Heart以降も良曲がずらりです!!

「7. Out In The Street → 8. Crush On You → 9. You Can Look (But You Better Not Tough) 」のヒリヒリする&ハイテンションな楽曲の流れも堪りませんよね〜〜〜😎

しかし。。。

2枚組の1枚目だけで、これだけゴキゲンなR&Rをずらりと揃えることが出来る当時のBOSSは本当にすごかったですよね!

僕もリアルたいみで目撃、体感をしてみたかったです。

切なく甘く優しくほろ苦いラヴソング10. I Wanna Marry Youとタイトルトラック11. The Riverの締めも完璧、2枚組のせいかそんなに頻繁に聴くことがない作品ですが、聴いてみると「やっぱりサイコー!」となりますよね。

「The Riverこそ最高傑作!」と仰る先達を何人か知っているのですが、その気持ち確かに分かります!!

 

 

 

 

では、そのThe Ties That Bindをライヴ動画でどうぞ!

 

 

1978年のライヴということで音はあれですけれど、めちゃくちゃしびれますね!!!

この曲もライヴで激しく聴きたいです!!!

 

 

 

 

20th. Sep. 2020

Ryoji Okada

 

 

 

 



My friend with big heart made LOUD GARDEN's PV!!

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