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Brand new bunch book collection for 2021-2022 Autumn/Winter : ⑩-1 Plain & Fancy Linings vol.1

Loud Garden / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

 

 

お電話(03-6438-9563)、e-mail(info@loudgarden.com)、SNS(FacebookInstagramのメッセージやコメント等)、web会議アプリZoom(←こちらをご希望の方はまずe-mail等でご連絡下さい!)等でのご注文も可能です!

 

 

11月・12月の水曜日は14:00-20:00で営業いたします。

 

 

Benedict Cumberbatchの「Sherlock coat / シャーロックコート」を(ほぼ)完全再現しました!その2

 

 

ミリタリーコートの傑作:Motorcycle Coatを作りました!

 

 

Arnys/アルニスの銘ジャケット:Forestière/フォレスティエールをRYOJI OKADA流に再現しました!

 

 

Option free campaign for made-to-measure shirts!開催中です。

 

 

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“♡ Camo” umbrellas 試作品完成しました!ご予約受付です。

 

 

Brand new bunch book collection

 ① Classic Shetland by W.Bill, vol.1

 ② Classic Shetland by W.Bill, vol.2

 ③ Darrow Dale

 ④ Maurizio / Strona

 ⑤ The Gentleman’s Choice

 ⑥ Italian jacketings and overcaotings

 ⑦ Trabaldo Togna / Drago / Tollegno

 ⑧ Marling & Evans / Kynoch / Savile Clifford / John Foster / Woodhead

 ⑨ Tallia Di Delfino / Loro Piana

 

 

 

 

今日は衆議委員選挙の投票日ですね。

木曜日に期日前投票を済ますつもりだったのですが諸般の事情で断念したので今から行ってきます。

しかしながら選択に困るんですよね、僕が住んでいる選挙区で立候補している皆さんは。

同じように感じて前回の衆議院選挙は白票を投じたんだったかな??

そして比例代表選挙も選択に困ります。。。

ほとんどの党がじゃぶじゃぶにお金を出す政策を示していますし、昨日のNHK特番を見ていたらいまだに「(時短ながら営業が許されていた中で年間2,000万円以上の協力金を受けているのを知っていながら)飲食店は本当に大変ですよね」などと人気取り(?)に必死な党首も少なくないですし。。。

岡田亮二・LOUD GARDEN党とでも書いて出しましょうかね(笑)。

⬆️このしょーもない文章も前回と同じかも。。。

いずれにしても困ったものです!

では行ってきます。

みなさまも佳き日曜日を😊

 

 

 

 

ところで。

「選択に困る」といえば。

見ているだけで楽しい気分になる、そして目移りしてしまって選択に困って仕方がないLBD社のライニングコレクションPlain & Fancy Liningsが2年ぶりにリニュアルされました。

新柄と継続柄と定番無地が絶妙のバランスで構成されている充実の1冊です。

という訳で今日から数日に分けて柄物の「全貌」をご紹介します!

どうぞお楽しみ下さいませ😊

では早速いきましょう!!!

 

 

 

 

↓こちら↓です!

 

 

こちらに収録されているライニングはすべてUKよりの取り寄せになりますのでお時間(10日前後)とアップチャージがかかってしまいますが、いずれも「その価値アリ」の素晴らしさです!

ご来店の際にはぜひともじっくりご覧下さいませ。

では全貌を明らかにしていきます!

 

 

 

T179(新柄)

 

 

冒頭に収録されているのは↑こちら↑、ウィスキーやシガーのプリント柄です。

シックでダンディなカラーリングがいいですよね!!

 

Only For Real Men
Gentlemen
Elte Club

 

というワードにも思わずニヤリとさせられます😎

 

 

 

T178(新柄)

 

 

ダーツボード、車やバイクや炭酸飲料の看板のようなもので彩られたプリント柄です。

少々「意図」が見えにくいですがとても楽しい色柄だと思います!!

 

 

 

T180(新柄)

 

 

クラシカルな車とバイクのプリント柄です。

好きな方には堪らないデザインではないでしょうか。

モノクロームなトーンもすごく素敵だと思います!

 

 

 

T1013(継続柄)

 

 

エアメール柄です。

出張でよく使うジャケットやコートのライニングにぴったりではないでしょうか。

 

 

 

T1026(継続柄)

 

 

ロマンティックなコミック柄です。

余裕と遊び心のある大人のスーツにぴったりなライニングですね。

フォーマルウェアのライニングにするというアイディアも良さそうです!!

 

 

 

T166(継続柄)

 

 

ヴェネチアあたりでしょうか、ヨーロッパの街並みのプリント柄です。

爽やかなカラーリングもとても素敵ですよね。

季節外れではありますけれどリネンのスーツやジャケットのライニングにぴったりだと思います!

 

 

 

T132(継続柄)

 

 

小さなバンチブック見本だと全貌が分かりにくいのですが古い世界地図をモチーフにしたプリントです。

全貌が把握出来る画像もありますので見たい方はお気軽にお申し付け下さい😊

 

 

 

T168(継続柄)

 

 

様々な円が描かれたポップなプリント柄です。

独特の立体感も楽しい柄ですよね!

これ、僕もいつか使いたいと思っています。

 

 

 

T175(新柄)

 

 

アメリカンコミック風のプリント柄です。

力強いカラーリングもとてもカッコいいと思います!

これも使ってみたいかな?

あ、最近「アメコミ柄も気になるんだよね」と仰っていたユカイさんにもお知らせしなくては!!

 

 

 

T135(継続柄)

 

 

ウォールアートのようなプリント柄です。

とてもクールですよね!

このライニングは思ったより派手ではないのもいいですよね!!

*以前にこのライニングをセレクトいただいたお得意様がいらっしゃるので「派手ではない」というのは僕の目で確かめた「事実」です😎

 

 

 

T169(継続柄)

 

 

ジオメトリック柄とフラワーモチーフと「愛」をテーマにした言葉が三位一体となったプリント柄です。

所々に散りばめられた2つの手も見逃せない、文字通りに「愛」に満ちたライニングです!!

愛に満ちた僕ですからどこかでこのライニングを使わねば!!!

 

 

 

T123(継続柄)

 

 

「バラとパグ」のプリント柄です。

バラとパグというアイディアがまずもってとても素敵ですし構図も素晴らしいですよね!

パグもいい表情をしております!!

このタッチで「バラとワイン」柄も作って欲しいですね😉

 

 

 

T165(新柄)

 

 

極めてエレガントなフラワーモチーフプリントです。

このタイプのフラワーモチーフは今まであまりなかったように記憶をしているのでとても新鮮です!

カラーリングもとても素敵ではないでしょうか。

淑女のエレガントなジャケットにも良さそうですね!

 

 

 

T173(新柄)

 

 

アーティステックなフラワーモチーフプリントです。

「カッコいい花柄」なのでシャープなスーツやジャケット、コートにおすすめです!

 

 

 

T174(新柄)

 

 

オーナメント柄プリントです。

サイケデリックなカラーリングも最高にクールですよね!

全体の構図といい、柄といい、カラーリングといい。。。

僕はこちらが超気になっています!!!!!

 

 

 

T148(新柄)

 

 

ペイズリー風のフラワーモチーフプリントです。

とてもクリエイティヴなデザインが魅力です!

こちらも個人的にとっても気になります!!

 

以上です。

どれもいいですよね!!

そしてワクワクしてきますよね!!

という訳で、ぜひともご来店の際にはチェックをお願いいたします😌

明日に続きます!!

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

 

やっぱりCREEDENCE CLEARWATER REVIVAL(以下CCR)はサイコーだぜ!という訳で関連音源を。

JOHN FOGERTYが様々なトラブルを乗り越えて10年振りにリリースした傑作3rdソロアルバムCenterfield(1985年作品)です。

CCR初日の日にも書いたのですが、僕がCCR/JOHN FOGERTYを知ったのは「HANOI ROCKSがカヴァーしたUp Around The Bend」と「LEATHERWOLFがカヴァーしたBad Moon Rising」と「JOHN FOGERTYのEye Of The Zombie」あたりでした。

もしも本作を先に聴いていればもっと早くCCRに辿り着いていたかもしれません!

というくらいによく出来た素晴らしい作品です。

Mr. Greedなど少しモダンなアプローチの楽曲もありますし、時代のエッセンスを取り入れたのかCCR時代よりもソフトな感じがしないでもありませんが基本的にはCCR路線の心地良いスワンプロックが全編に渡って展開されています。

 

 

 

 

では、3曲目収録の極上カントリーロックBig Train(From Memphis)をライヴ動画でどうぞ。

 

 

素晴らしいですね!

やっぱりこの人の生ライヴも観てみたいな。。。

現在76歳。。。

機会に恵まれるでしょうか???

恵まれなければ作るしかないけどね!

 

 

 

 

31st. Oct. 2021

Ryoji Okada

 

 

 

 



My friend with big heart made LOUD GARDEN's PV!!

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