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Absolute black! Sharp and sexy black linen shirt, mask and pocket square!

Loud Garden / NBA / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

 

 

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8周年記念 “♡ Camo” マスク完売間近です!

 

 

「8周年記念蜂Tシャツ」の既製品入荷しました!

 

 

「Abbey Roadシャツ(とマスクとバンダナ)」作りました!

 

 

Jean Michel Basquiat’s fabric/バスキアの素材入手しました!

 

 

「オーダーシャツ×2枚=¥16,000」キャンペーン開催中!

 

 

「クールでロックなベルト ¥11,000 +tax」8.7 Fri までオーダーいただけます!

 

 

 

 

日本時間のおとといから再開したNBA🏀

昨日は僕が応援する2チームが再開後の初ゲームに臨みました。

MILは同カンファレンスのライヴァルチームBOSに快勝、DALは同じく同カンファレンスのライヴァルチームHOUにOTの末惜敗しました。

まずMILですが、新型コロナウィルス感染症で正PGを欠く中でフルメンバーのBOS相手にほぼ危なげなく勝ち切りました。

このまま一気に頂点に登り詰めるかどうかは分かりませんが、少なくともRSにおける強さは圧巻ですね!!

素晴らしい!!!!

一方のDALは、4Q終盤で追いつかれてOTに持ち込まれた上での負け。。。

やはり「ここぞ!」の時に勝ち切る力がまだ足りないようです。

かなりの確率で勝てるゲームを落としたことは残念ではありますが、2シーズン前のMILも「勝ち切れないなあ」というゲームがたくさんありましたからね、DALの強さが本格化するとすれば来シーズン以降になるでしょうし、今シーズンは昨日のような惜敗を糧にして欲しいですね〜〜。

今日は両チームともゲームなしで、明日はMILがHOU、DALがPHXと対戦します。

MILはHOUの2大巨頭のどちらか(あるいはふたりとも)が大爆発しない限り大丈夫でしょうから、注目はDALかな?

相手は、危険なロスターが整いつつあるとはいえ下位のPHXですからね、なんとか再開後の初勝利を飾って欲しいものです🏀

Go! MAVS!

 

 

 

 

ところで。

「昨日」といえば。

今日は、昨日に引き続いて「シャツとマスクとポケットスクウェア(チーフ)のニュースリーピーススタイル」の「スーパースタイリッシュなPure Linenヴァージョン」をご紹介します!

初日の昨日はMonti社の優しいふくらみに富んだ上質なホワイトリネンでお作りしたスリーピースをご紹介しましたが、今日はパリッとした肌触りが極めて心地よい極上国産Hermans Linenのブラックでお作りしたスリーピースです🇯🇵

涼しげで爽やか、そして、シャープ&セクシーなスリーピースに仕上がりました!

では、早速ご紹介しましょう!

 

 

 

 

↓こちら↓です。

 

 

ホワイトもいいですけれど。。。

ブラックもめちゃくちゃかっこいいですよね!!!

男らしいクールな佇まいを力強く演出する本質を持つブラックですが、(ある意味で)とても可愛らしい共地のマスク(とポケットスクウェア)がついていると、少々柔らかく、優しく感じられますよね。

共地マスクパワー恐るべし(笑)。

では、それぞれのアイテムを「寄り画像」で見ていきましょう!!

 

 

 

シャツです。

 

 

やっぱりシャツ単品になると柔らかさが消え、かなりクール&シャープになりますね!

それはともかくとして、このブラックシャツ。。。

カジュアルスタイルにはもちろんのことスーツ/ジャケット&ボトムススタイルのドレスダウンにも大活躍してくれそうですね!!

とてもかっこいいです!!

ブラックリネンのシャツはかなり昔に一度しか作ったことがないので、久し振りにまた作りたくなりました😊

カラーは昨日ご紹介したホワイトと同じ、既存には存在しないO様別注「ホリゾンタルワイドスプレッドのイタリアンカラー」です。

 

 

 

マスクです。

 

 

昨日のホワイト同様に、単品でも活躍すること間違いなしの逸品ですよね!

これも昨日のホワイト同様に、そして、オーダーメイドですから当たり前のことかもしれませんけれど、シャツと同様の黒蝶貝ボタンがついているのも嬉しい限りです!!

 

 

 

ポケットスクウェア(チーフ)です。

 

 

ブラックのポケットスクウェア(チーフ)って、あまり既製品ではなさそうですので重宝しそうですね!!

前に僕も1枚入手したけれど。。。どこにあるのだろうか(笑)。

ポケットスクウェアとボウタイを打ち込んでいるボックスの中かしら???

後でランチの時にでも探してみよう😊

 

 

 

 

以上です。

 

昨日ご紹介したホワイトもいいですけれど今日のブラックもやっぱりいいですよね!!

男らしいクールさがね、堪らなくセクシーです!!

そして、もう少しで仕上がってくる予定のイエローも素晴らしいに違いありません!!

 

O様、いつも本当にありがとうございます。

イエローが仕上がりましたらまたご連絡をいたします☺️

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

今日のLOS LOBOS音源は、1990年代にリリースされたベストなアメリカンルーツロックアルバムとの誉高いKiko(1992年作品)です。

本作から全面的にプロデュースに参加したMITCHELL FROOMの功績も大きいのでしょう、昨日聴いた前作The Neighborhood(1990年作品)で少しだけ垣間見えた「実験精神」が全面的に押し出された傑作に仕上がっています。

もちろん「実験精神」といっても、彼らの本来的な魅力である「テックスメックス風味のアメリカンロック」というイディオムはしっかりて底流に流れていて、実験的な試みがそれをスポイルしているようなことはまったくありません。

奇跡的な見事なバランスが成立していますよね!

まあ、僕はより本来の側面が色濃い前作の方が実は好きだったりしますけれど(笑)。

いずれにしても、本作を「モノに出来た」というのは彼らにとってもかなり大きいのではないでしょうか?

本作こどが、彼らを素晴らしいバンドから偉大なバンドへと脱皮させたと僕は思います😊

全編再現ライヴをやって、その音源を正式リリースするくらいですからね、彼ら自身もそれは感じているのではないでしょうか。

自分たち自身で「俺たちは偉大だろ?」と思っているかどうかは別として(笑)。

また、THE NEVILLE BROTHERSの名盤Yellow Moonと似た位置付けの作品だと僕は思っているのですが、Yellow Moonは色々秀逸な中で少し弱い楽曲があるのも事実です。

が、しかし、本作は16曲もの楽曲が収録されているのに駄曲なし、全曲が収まるべく場所(曲順)に収まっています!

もちろん、演奏も最高です!!

 

 

 

 

では、5曲目に収録されているKiko And The Lavender Moonのミュージックヴィデオをどうぞ。

 

 

いいですよね〜〜〜〜!!!!

そして、この少し幻想的な空気感が全編を包んでいるんですよね。

本当にいいアルバムです!

 

 

 

 

2nd. Aug. 2020

Ryoji Okada

 

 

 

 



My friend with big heart made LOUD GARDEN's PV!!

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