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10.20 Sat-11.12 Mon : Option free campaign for made-to-measure shirts!

Hiroshima Carp / Loud Garden / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

 

 

10月の水曜日は13:00-20:00で営業いたします。

 

 

お得意様がDANROというウェブメディアに書いて下さったコラム。

 

 

 

 

いよいよ今日からCSファイナルステージが開幕します!

カープは大瀬良投手、Gはメルセデス投手が先発です。

Gはここにきて田口投手の状態が上がってきているようで明日の先発もあるらしいとのこと。

そして、故障をしていたヤングマン投手も回復したらしく中継ぎ待機。。。

さすがはG、投手の選手層が厚い!!

一方のカープは、おとといの全体練習に合流せず病院に行ったという報道が(昨年手術した右足の経過観察ということなのですが。。。)少しだけ心配ながら、病院から戻った後のフリーバッティングで柵越えを連発したという鈴木選手の状態に期待したいです。

いずれにしても、エースで初戦を取るのは「絶対的なミッション」ですからね、何があって今日は勝って欲しいです!!

 

 

 

 

ところで。

「いよいよ開幕」といえば。

毎回とてもご好評をいただいている「オーダーシャツのオプションフリーキャンペーン」が、いよいよ10.20 Satから開幕となります!

概要は以下の通りとなります

 

—-

オーダーシャツの有料オプションが「シャツ1枚につき合計4つまで無料になる」スペシャルキャンペーンを10.20 Satから11.12 Monの期間限定で開催いたします。
ぜひともこのとてもお得な機会に、こだわりを満載にした「世界で一枚だけのオリジナルシャツ」をオーダー下さいませ!

*Ringhartコレクション等、一部のみキャンペーン対象外素材がございます
*当フェアを行う他店様の無料オプションは3つが上限ですが、当店に限り「更にひとつ分を当店が持つ」ことで「合計4つまで無料」を実現いたしました(微力ではありますが頑張っております笑)!
*Women’sシャツも対象となります(下記オプションは一部Men’s専用になります)
*シャツワンピース・シャツジャケットは対象外となります

News①  10.19 FriにLibertyの蝶柄(右画像→)やCancliniのジャカード星柄等、極上新作素材23マークが入荷いたします!
News②  9.10 MonにNewカラー2型(CO-100 Euro Classic Wide・CO-70 Euro BD)がデビューいたしました!
News③  9.10 MonよりすべてのMen’sシャツのボタンホールと下剣ボロの縫製仕様がグレードアップいたしました!

 

<キャンペーン対象シャツオプション一覧>
– ピンタック:¥4,000
– ハンドステッチ(カラー&カフ):¥2,500
– ビッグ/トールサイズ:¥2,000
– エポーレット:¥1,500
– シャツ地/ゴムカフリンクス:¥1,200
– ファンシーライニング:¥1,000~
– シャツ地チーフ:¥1,000
– 共地脇ピース:¥1,000
– クレリック仕様:¥1,000
– ワンポイント刺繍:¥1,000
– ストライプテープ仕様:¥1,000
– フラップ付きポケット:¥500~
– 両(左右)ポケット:¥500~
– フライフロント:¥500
– ネーム刺繍:¥500
– スプリットヨーク:¥500
– フレンチカフス/ターンナップカフス:¥500
– Heart Shaped Tab Collar:¥500
– 白蝶貝/高瀬貝/茶蝶貝/黒蝶貝ボタン:¥500~
– カラーボタンホール:¥500
– カラーボタンつけ糸:¥500

—–

 

以上です。

 

 

 

例えば、↓このシャツ↓なら。

 

 

 

今回作成したA4サイズのフライヤーです。

 

 

裏面には、当キャンペーンの概要以外にも明日以降ご紹介する予定の “High-end made-to-order belts fair” 等の情報が所狭しと掲載されております!

店頭に50部ほど在庫が残っておりますのでご来店の際にはぜひとももらってやって下さい(^_-)

ご住所をいただいていて「ダイレクトーメール送付OK!」のお得意様には昨日発送しました(^_-)(^_-)

という訳で!

皆さまのご来店を心よりお待ち申し上げております!!!!!!

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

また昨日も届かなかったJOHN HIATTの新譜The Eclipse Sessions。。。

「送ったよ」というe-mailが届いたのが10.10 Wedの早朝だったので既に1週間と1日が経ちました。。。

僕もたくさんではないけれどUSAにお得意様がいらっしゃり、時々仕上がり品を送ることがあるのですが、だいたい5日以内にはついているんですレド。。。

明日で10日なるし、もし明日届かなければ問い合わせてみましょうかね!

とにもかくにも、聴きたくて聴きたくて気が狂いそうです(笑)。

という訳で、過去音源の復習を続けるしないのであります!

今日は2012年にリリースされたライヴ盤Paper Thinを。

何枚かあるJOHN HIATTのライヴ盤ですが、THE GONERSを従えての音源は本作だけ。。。だと思います。

1994年リリースのHiatt Comes Alive At Budokan?も、2005年リリースのLive From Austin, TXも、バックはJOHN HIATT史上最もハードなロックバンドThe Guilty Dogsなので、個人的には本作が一番好きです。

録音は1989年、Slow Turningリリース後のツアー時だと思われます。

なので、選曲もJOHN HIATTの超名盤の双璧Bring The Family(1987年作品)とSlow Turning(1988年作品)からそれぞれ仲良く7曲ずつ、合計14曲が収録されています。

Lipstick SunsetとSlow TurningとFeels Like Rainが漏れているのは「謎仕様」だし、Bring The Family以前の楽曲も例えばRiding With The Kingsあたりは収録して然るべきだとも思うけれど、それでも超がつくほどの極上盤です!

 

 

 

 

では、本作にはなぜか収録されていない沁みる名曲Lipstick Sunsetをどうぞ。

 

 

オリジナルヴァージョンはRY COODERが弾いているのですが、SONNY LANDRETHもさすが!

負けず劣らず素晴らしいです!

しかしバンドでの生ライヴ。。。

観たいな〜〜〜〜〜!!!!

 

 

 

 

17th. Oct. 2018

Ryoji Okada

 

 

 

 



My friend with big heart made LOUD GARDEN's PV!!

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