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<ご予約受付中です!>カモフラージュプリントコットンでテイラードマスクを作っています!

Hiroshima Carp / Loud Garden / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

 

 

お電話(03-6438-9563)、e-mail(info@loudgarden.com)、SNS(FacebookInstagramのメッセージやコメント等)、web会議アプリZoom(←こちらをご希望の方はまずe-mail等でご連絡下さい!)等でのご注文も可能です!!

 

 

12月の水曜日は14:00-20:00で営業いたします。

 

 

キッズシャツ・親子シャツのオーダーも可能です!

 

 

Debut! Detachable collars for made-to-measure shirts!

 

 

オーダーシャツ用新ディテイル:本前立始動!

 

 

オーダーシャツの「後ろ身頃のニット素材切り替え」オプションスタート!

 

 

Benedict Cumberbatchの「Sherlock coat / シャーロックコート」を(ほぼ)完全再現しました!

 

 

 

 

昨日は「カープファン感謝デー2020」が行われました。

僕も「人生で一度くらいは行ってみたいなぁ」と思っているこのイヴェントは通常ならばマツダスタジアムで行われるのですが、今年はコロナ禍の影響でTV放映/ライヴ配信での開催となりました。

田中選手の「残留宣言」もなかった(熟考中とのこと)ので、目玉となる話題は来季のキャッチフレーズでしたが。。。

以下、報道を抜粋します。

 

—–

 

◆ 悔しさをバネに戦っていく覚悟を

 

広島は28日、2021年のチームキャッチフレーズを発表。来季は『バリバリバリ』を掲げて戦っていくことを表明した。
*「バリ」とは、「もの凄い・とても」等の意味を持つ広島弁。

球団によると、「2年連続Bクラスという“バリ悔しい”現状を踏まえ、自分たちの殻を『バリバリバリ』と力強く突き破り、ファンの皆さんと共にシーズンを“ねバリ強く戦う”覚悟をキャッチフレーズにしました」とのこと。また、「バリ」を3回繰り返した『バリバリバリ』という6文字には、「バリあつく」「バリはげしく」「バリしつこく」戦う決意が込められているという。
最後に、「毎日を頑バリ続ける皆さんにバリ喜んでもらえるよう、一戦一戦ねバリ強く戦って参ります」と力強いメッセージも。悔しさをバネに、来季こそリーグ奪還をめざす。

 

◆ 広島・近年のキャッチフレーズ

 

2020年:「たった今 このAKAの子 舞たった」
2019年:「水金地火木ドッテンカープ」
2018年:「℃℃℃(ドドドォー!!!)」
2017年:「カ舞吼!-Kabuku-(かぶく)」
2016年:「真赤激!~Burn it up!~(まっかげき)」

 

—–

 

まあね、2018年のこの時期に「バリバリバリ」といわれたら、「ふざけんな!」と思ったかもしれませんが、「水金地火木ドッテンカープ」「たった今 このAKAの子 舞たった」に比べればね(笑)、広島弁ということもあるしね、悪くないかもしれません😁

が、でも、しかし、それにしても、この2年(特に2019年)の「迷走している以外の何者でもない」キャッチフレーズは好きじゃなかったな〜〜〜(笑)!

水金地火木ドッテンカープのキャップは持っていて(友人からいただきました!)、気に入っていますけれど😊

いずれにしても、来季はバリバリバリっと頑張って欲しいですね!!

Go! CARP!

 

 

 

 

ところで。

「迷」といえば。

今日は、先日仕込んだばかり&来月中旬には仕上がってくる予定のテイラードマスクについてお知らせします!

 

 

 

 

具体的には↓こちら↓、以前シャツ用に作ったオリジナルプリント「カモフラージュ/迷彩素材」で作っております!

 

 

迷彩、しかも市街戦用のモノトーンというのがいいですよね!

この世知辛い世の中で見えない敵と闘っている我々にぴったりではないでしょうか😎

現在「10枚限定」で作成中です。

もう素材自体が存在しないので再生産も不可能です。

つきましては、気になる方はぜひともお早めにご予約のご連絡をお願いいたします😊

*元々はシャツ用の素材ですので画像で見るよりソフトです!

 

 

 

デザインはもちろん今年になってずっと作っている↓このスタイル↓です。

 

 

 

僕も何枚も買いましたがこのご時世です、マスクは何枚あってもいいですもんね!

それがクールな素材ならなおさら!!

という訳で、新作ももちろん購入予定です!!!

つまり、10枚作っていて僕が1枚購入するので既に在庫は9枚です!!!!

ぜひぜひお早めに😌

ご予約は、お電話(03-6438-9563)、e-mail(info@loudgarden.com)、SNS(FacebookInstagramのメッセージやコメント等)でお願いいたします😌😌

*ちなみにこのパイソン柄は完売となりました、ありがとうございました🐍

 

テイラードマスク(made in Japan):¥1,800+tax

*もちろんお洗濯可能です!

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

DAVE EDMUNDSを聴いたからにはNICK LOWEも聴かずにはおれません!

という訳で今日は、NICK LOWE AND HIS COWBOY OUTFITSのThe Rose Of England(1985年作品)

しかし数年に一度は必ずこの流れになりますね〜〜〜(笑)。

というか、DR. FELLGOOD、IAN DURY、GRAHAM PARKERときたらね、DAVE EDMUNDS、NICK LOWE、ROCKPILEとなるんですよね!!

ということは。。。明日はROCKPILEかな?

それはともかく本作ですが、多くのファンが良作とは認めながらも最高傑作にはあげなそうな作品ですよね(笑)。

一般的には恐らくJesus Of Cool(1978年作品)かLabour Of Lust(1979年作品)が最高傑作とされているのではないでしょうか。

でも、僕は本作が一番好きです!!

本作の全体的な硬軟のバランス感が大好物だし、バンドの演奏もこの上なく心地よいんですよね。

特に!!

– JOHN HIATT作の2. She Don’t Love Nobody。

– ロカビリークラシックの3. 7 Night To Rock。

– 素晴らしい仕上がりのタイトルトラック5. Rose Of England。

– DAVE EDMUNDSに書き下ろした名曲のセルフカヴァーにして「恩返し」とばかりに大ブレイク中のHUEY LEWIS AND THE NEWSが客演している7. I Knew The Bride (When She Used To Rock ‘N’ Roll)。

– ELVIS COSTELLOの名バラードのカヴァー8. Indoor Fireworks。

この5曲が素晴らしいです!!

もちろん他の楽曲も秀逸なのですが、この5曲は本当にいいですね!!

特に僕のフェイヴァリットSSWであるJOHN HIATTが書いたShe Don’t Love Nobodyと僕はNICK LOWEが書いた最高の曲だと信じているI Knew The Bride (When She Used To Rock ‘N’ Roll) は珠玉です😊

あ、やっぱり最高の曲はCruel To Be Kindかもしれない。。。

 

 

 

 

では、そのI Knew The Bride (When She Used To Rock ‘N’ Roll) をHUEY LEWIS AND THE NEWSのライヴヴァージョンでどうぞ!

 

 

この人たちもライヴバンドですよね〜〜〜!

最高ですね!!

明日はROCKPILEじゃなくてこの人たちにしますか!?

 

 

 

 

29th. Nov. 2020

Ryoji Okada

 

 

 

 



My friend with big heart made LOUD GARDEN's PV!!

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