Ryoji Okada Official Website

Diary

本日(1.10 Mon)最終日です!「オーダーシャツ × 2枚 = ¥17,600~」キャンペーン

Loud Garden / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

 

 

お電話(03-6438-9563)、e-mail(info@loudgarden.com)、SNS(FacebookInstagramのメッセージやコメント等)、web会議アプリZoom(←こちらをご希望の方はまずe-mail等でご連絡下さい!)等でのご注文も可能です!

 

 

Benedict Cumberbatchの「Sherlock coat / シャーロックコート」を(ほぼ)完全再現しました! vol.3

 

 

ミリタリーコートの傑作:Motorcycle Coatを作りました!

 

 

Arnys/アルニスの銘ジャケット:Forestière/フォレスティエールをRYOJI OKADA流に再現しました!

 

 

LOUD GARDENの新websiteリリースしました!

 

 

「オーダーシャツ × 2 = ¥17,600~」キャンペーン用のオススメ素材

① スワッチコレクション全マーク

② Thomas Mason

③ Albini

④ Canclini

⑤ Monti / Somelos

⑥ Soktas / S.I.C.Tess. / Acorn / Getzner

⑦ 国産着分 vol.1 Solid 2-1

⑧ 国産着分 vol.2 Solid 2-2

⑨ 国産着分 vol.3 Stripe 2-1

⑩ 国産着分 vol.4 Stripe 2-2

⑪ 国産着分 vol.5 Plaid 2-1

⑫ 国産着分 vol.6 Plaid 2-2

⑬ 国産着分 vol.7 Red

 

 

 

 

泣いても笑ってもNFL RSの最終日です🏈

今日の結果でPO進出チームとシードが確定します!!

最終日ですからそれは当たり前かもしれませんが、今シーズンは現時点でもPlayoff Pictureに不鮮明な部分が少なくないんですよね。

という訳で見逃せません!!!

特に注目なのはPO進出の望みを持ったチーム同士の激突:PIT@BALとLAC@LV、PO進出を決めたいチームとPOに向けて上位シードを確保したいチームの対戦:SF@LARでしょうか。

もちろんNFC Westの首位の可能戦を残しているARIが臨むSEA戦、PO進出を残しているNOが臨む@ATL戦も熱くなるに違いありません🔥

いずれも同時間帯に行われるSF@LARの結果が影響する、つまり「NFC West首位とNFCの2ndシードを目指すLAR(SFに勝てばOK)」「NFC West首位を目指すARI(SEAに勝った上でLARが負けないとダメ)」「PO進出を目指すSF(LARに勝てばOK)」「PO進出を目指すNO(ATLに勝った上でSFが負けないとダメ)」が4すくみ状態になる3ゲームはいずれも激圧になりそうです🔥🔥

上記3のゲームで僕が応援しているのはLARとARIとNOなのですがどうなるか???

楽しみです!!

また、敗れればB.RoethlisbergerのラストゲームだったPITですが3:00KOの@BAL戦に勝利しPO進出の可能性を残しました。

そして、その可能性はLAC@LVの結果に委ねられます。

LAC@LVはこの後10:20KOなのですがこの対戦はPITをPO進出に導く引き分けという結果が面白いのかな?

いや、やはり開幕前に今シーズンは躍進するかもしれない!と目をつけておいたLVを応援するのが男らしいかな??

どちらかが勝てば/負ければ、つまり引き分けでなければPITがPOに行けますしね!

しかしながら、INDがJAXに敗れるとは。。。

相性というのはあるものですね。。。

いずれにしてもこれから行われるLAC@LVはより一層必見になりました!!!!

 

 

 

 

ところで。

「最終日」といえば。

クリスマスに正式スタートしてから約2週間強に渡って開催してきた「オーダーシャツ × 2枚 = ¥17,600~」キャンペーンですが、いよいよ今日(1.10 Mon)が最終日となりました!

今回は「キャンペーン成功の3大重要要素:タイミング・プロモーション・(着分の)品揃え」をいつにも増して練ったこともあり高い目標を掲げてスタートしました。

(忌々しい新型コロナウィルスの新しい株が爆発しつつあるとはいえ)緊急事態宣言等は出されていないですし、なんとか今回まで据え置き価格で開催出来たし。。。

そんなことも追い風になるのでは?と期待もしました。

実際にスタートから年末までは好調な推移を記録していました。

が、でも、しかし、2022年に入ってから急激な失速をしてしまい、「最後の追い込み」に期待した3連休も今のところ1敗1分と負け越しています(汗)。

特に土曜日(と金曜日)が本当に厳しくって、残念ながら目標には届かないことが濃厚になりました(泣)。

でも、最後まで諦めない!!

昨日だって開店後3時間あまりはまったくの「無風状態」でしたけれど、14:30頃からいつもクリエイティヴなアイテムをご注文して下さるお得意様、ご近所にお住まいの歯科医をなさっているお得意様、久し振りにシャツをご新調しにご来店下さったお得意様、次回スーツを作って下さる感じのご新規のお若い方、5年振りくらいに再会した福岡の仲間、10年振りくらい前に友人に紹介してもらった方がご来店になりましたからね😌

どんな経緯のご来店・ご連絡でも同じように嬉しくありがたいのですが、10年振りくらいにいらしたK様が「ずっとFBではチェックしていたんですけれど不義理していました。すみません。でも、やっと来れました!シャツお願いします」といった感じでご来店下さったのには感激しました。

K様、明日はIRON MAIDENの旧譜を聴きますよ(笑)。

という訳で今日は、いつも以上の熱量で昨日に引き続き「オーダーシャツ × 2枚 = ¥17,600~」キャンペーン用のオススメ素材:国産着分編をお届けします!

8回目の今日は「リネンブレンド」をテーマにセレクトしました!

前を向いて、先を見据えて、やがて訪れる春を目指してのリネンブレンドです!!

もちろん今はまだ少し早いですが、ご存知の通りこのキャンペーンは仕上がりまで2.0~2.5ヶ月程度のお時間が掛かりますので仕上がった頃からお召しになれると思います🌸

また、リネンブレンドは通常コレクションでも割と手薄です。

「おっ!」と思う着分がありましたら、ぜひともお早めのご来店あるいはご連絡をお願い申し上げます!

繰り返しになりますが、先日来お知らせしている通り「原材料費や縫製工賃や発送費といったあらゆるコストの高騰を受けて遂に限界を超えてしまったので、苦渋の選択ではありますが2¥17,600~での開催は今回が最後」となります!

つきましてはぜひともこの機会にまとめ買いをよろしくお願い申し上げます!!!

*複数在庫がある着分は文中に記述をいたします(記述がない場合は1着分のみの入荷となりますので気になる方はぜひともお早めにお願いいたします)。
*お電話/e-mail/SNS等でのご注文/お取り置きも可能です。
*お取り置きは1週間程度までとさせていただきます。
*ご注文/お取り置き/お問い合わせは個別画像左上に記しますSFから始まる品番でお願いいたします。

ということで早速ご紹介しましょう!

 

 

 

 

今日ご紹介するのは ↓こちら↓ の4マークです。

 

 

どれも爽やかで軽やかなカラーリングの4マークです!

リネンブレンドですので肌触りもとっても爽やかです!!

ご来店の際にはぜひともチェックをしてみて下さい。

では、いつものように左上から時計回りに個別画像を見ていきましょう。

 

 

 

SF16242

 

 

ラヴェンダーのピンストライプ素材、品質は50% Linen + 50% Cottonです。

涼しげなカラーと品質に加えて、ホップサックのようなメッシュ組織とブロード/トロピカル(平織)組織を交互に配した構造も特徴的な素材です。

「春夏(と秋口)シーズンを爽やかに装う用のドレスシャツ」がおすすめです😊

クールビズ専用/ノーネクタイスタイル専用にワンピースカッタウェイカラーやスキッパーカラーで作るのもいいかもしれません。

その場合には芯地もスーパーソフトをセレクトして一層軽快に!

もちろん上品なカジュアルシャツにもいいですよね😉

また、こちらは2着分入荷しておりますのでロングシャツ(¥2,200up)も可能です!

「バンドカラー + ルーズシルエット + ミッドスリーヴ」のロングシャツあたりもすごく良さそうですよね!

リネンブレンド素材のオーガニックテイストがすごく映えると思います。

 

 

 

SF15243

 

 

イエローベースにホワイトのストライプ素材、品質は50% Linen + 50% Cottonです。

パキッとキリッとしたレモンイエローがとてもスタイリッシュではないでしょうか。

クレリック仕様にしてクラシカルなドレスシャツを作ってよし、 「トラディショナルボタンダウンカラー + 大丸カフス + プラケットフロント(表前立) + センターボックスプリーツ(バック)」にしてアメリカントラディショナルスタイルなシャツを作ってよし、プルオーヴァースタイルのマリンテイストあふれるシャツを作ってよしな逸品です!

アメリカントラディショナルスタイルの場合は敢えて胸ポケットをつけるのも一興かもしれませんね😉

いずれにしても、リネンブレンドならではの美しい発色のイエローがサイコーだと思います!

ありがとうございます、こちらは完売となりました。

 

 

 

SF15125

 

 

スーパー爽やかなブルー&ホワイトのマルチストライプ素材、品質は72% Cotton + 28% Linenです。

ここまでご紹介した3マークの中では「リネンのブレンド%」が最も多そうな「顔」ながら、実はこちらが最も少ないんですよね!

意外ですよね。

このいい具合のラスティックさはやや太番手のコットンを使っていることとリネン特有の横に走るスラヴヤーンを強調するために緯糸にリネンとコットンを交互に打っていることに由来します。

カラーよし、ストライプよし、品質よしな素材、今日の「僕のイチオシ」です👆

ユルめのロングシャツ(¥2,200up*2着分入荷しているので可能です)あたりが「本命」だとは思いますが、ビシッとドレッシーなシャツを作っても間違いなくクールだと思います😊

僕なら多分後者にするかな?

その場合、カラーとカフスは100% Linenのホワイト無地にしてホワイト(あるいはサックスブルー)のハンドステッチをカラー&カフスに入れても楽しいかもしれませんね!

超オススメです!

 

 

 

SF73488

 

 

イエローとサックスブルーのギンガムチェック素材、品質は72% Cotton + 28% Linenです。

この素材もカラーリングが抜群に素敵ですよね!

そしてチェックの一部にジャカードで表現したマイクロダイヤ柄が入っているのもナイスです!!

柔らかな印象のカジュアルシャツを作ったらすごく良さそうではないでしょうか?

具体的にはボタンダウン仕様にしたラウンドカラーとかショートボタンダウンカラーとかハイネックショートレギュラーあたりが雰囲気でしょうか?

間違いなくハマりそうです!

もちろん淑女にもオススメです😉

ありがとうございます、こちらは完売となりました!

 

以上です。

 

最後にこのキャンペーンの概要を以下に再度ご紹介します!

 

—–

オーダーシャツ × 2枚 = ¥17,600~

 

*本日(1.10 Mon)までの開催です。
*通常コレクションとは異なるキャンペーン専用の国産スワッチコレクション及び着分(国産400着/インポート100着)をご用意しております。
*インポート素材は2枚で¥28,600~となります。
*Women’sも同価格で承ります。
*1枚でのご注文は承れません。
*3枚目以降は奇数でのご注文も承ります。
*お出来上がりはご注文の2ヶ月後から2.5ヶ月後を予定しております。
*遠方の方やご来店が難しい方のお電話やe-mail等でのご注文も承っております。
*次回からは国産着分が2枚で¥19,800~/インポート着分が2枚で¥30,800になる予定ですが実はそれでもとってもお値打ちです!

—–

 

いよいよ最終日となりました!

どうぞ皆さま、お誘い合わせの上いらして下さいませ。

皆さまのご来店をスタッフ一同心よりお待ち申し上げております。

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

 

今日は予告通りに時点におけるHEATWAVEの最新スタジオアルバムBlink(2019年作品)を。

HEATWAVE、そして山口洋(敬称略)がこのような時代でも精力的に高潔な活動を続けているせいなのでしょうか、つい最近リリースされた作品のよう思いましたがこれって2019年の作品なんですねぇ。。。

正確には2019年の11月リリースなので2年と3ヶ月前になるのかな?

いずれにしても&ということは、僕がHEATWAVEの生ライヴを最後に観たのはBlinkのツアーの時なはずだから2年以上前ということになりますね。。。

光陰矢の如しですねぇ。。。

それはともかく本作です。

前作Carpe Diem(2017年作品)の感触がすごく好みだったので、「期待値を上げ過ぎるのは危険かなぁ?」などと思って待っていたのですがすご〜〜〜く気に入ったのを覚えています。

いいアルバムですよね!

ちなみに、2018年でしたか、長年山口さんの相棒?弟?的な存在だった渡辺圭一さんが諸般の事情(だと思います)からバンドを離れたので本作からベースレスのトリオ編成になっています。

ベースレスのロックバンドってあまりいないですからね、ファンとしては一抹の不安はありました!

が、しかし、「やっぱりベースがあった方がいいね」「ベース入りヴァージョンも聴きたいなぁ」などとはまったく思わない素晴らしい仕上がりになっているのは流石です!

「百戦錬磨の音楽家が集まったバンドの面目躍如」といったところでしょうか。

もちろんベースという楽器を軽んじる訳でも渡辺圭一さんのプレイを侮る訳でもまったくありませんが、トリオだからこそ到達した感覚すら覚える仕上がりだと思います。

また、Carpe Diemとは歌詞のアプローチも少々変わったような気がします。

僕はより無骨な印象のCarpe Diemの方が好みなはずなのですが、本作の歌詞はすごく心に響きました。

やっぱり加齢とともに色々変わりますよね(笑)。

なんだか久し振りに聴いた気がしますけれどやっぱり素晴らしい作品です!

機会があればぜひとも聴いて欲しいですね〜。

昨日ご紹介した1995(1995年作品)が好みなら本作も必ずや気に入ると思います!

 

 

 

 

では、1曲目を飾るガツンとくるハードなR&RソングFreedomをどうぞ。

 

 

いいですよね〜〜〜!!!

しかし、細海魚さんはショートヘアだととっても可愛らしい感じになりますね!!!

 

 

 

 

10th. Jan. 2022

Ryoji Okada

 

 

 

 



My friend with big heart made LOUD GARDEN's PV!!

Category

Recent Entry

Archive

Translation

Pagetop

© Ryoji Okada All Rights Reserved.