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「とってもHなシャツ」・・・作るの大変でした笑

Loud Garden / NBA / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

 

 

1月と2月は「水曜日・木曜日定休」に戻して営業いたします。

 

 

 1.23 Wedと1.24 Thuは大阪・京都におります!

 

 

申し訳ございません。1.25 Friまで駐車場のご利用が出来ません。。。

 

 

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「DALがDSJをトレードする意向を固めた」という報道が出たのも束の間、キープすることも視野に入れ始めているようです。

足元を見られがちなケースなこともあり思ったほどの見返りが得られそうにないことがその最大の理由のようです。

でも、一度こじれた関係なので、そして、@IND→@MILと続くロードには帯同しないどころか練習にも参加していないようなので、「結局はトレード」となる可能性も大いに残っています。

かつてはドラフト1位候補に挙げられたほどの選手な上に、1年目でそこそこ活躍したにも関わらず大型ルーキー(L.Doncic)の加入でロールプレイヤーに近い役割を求められているDSJも少々気の毒ですけれど、そこはやっぱり実力で現状を打開して欲しいですね。

それから、SACがH.Barnes獲得に興味を示しているとの情報も出ていました。

ちょっと調べてみたら、SACはDALにとって魅力的な「弾」を用意出来ない状況っぽいので、第3のチームを巻き込むなどの工夫をしないとH.Barnesを放出することはなさそうです。

エースとして獲得したことを考えればまったく物足りない活躍とはいえ、L.Doncicとの相性が悪くないのとチームの和を乱すタイプの選手ではないことを考えれば、それなりの見返りがなければ放出はしない方がいいでしょうね。

そのL.Doncicですが、現在行われているASのファン投票でなんと3,301,825票も集めて、L.Jamesに続いて西の2位(全体でもL.JamesとG.Antetokounmpoに続いて3位)につけています!

このままいけばスターター確定。。。

素晴らしい!!!

 

 

 

 

ところで。

「H」といえば。

今日は、LOUD GARDENオープン以来ずっと可愛がっていただいていて、とてもダンディかつHなお得意様G様からご注文いただいた「Hの刺繍がたくさん入ったホワイトシャツ」をご紹介します!

これ、結構大変でした(笑)。

というのも、こういうシャツは普通は素材の状態で刺繍を入れているんですよね。

ですが、シャツファクトリーさんと話したら、裁断前の素材に刺繍を入れる(あるいは裁断後のパーツに刺繍を入れる)のは難しそうだった(そりゃそうですわ!)ので、一旦シャツを仕上げてから入れることにしました。。。

何が大変だったって、「規則正しい位置関係」で刺繍を入れたかったので、その位置決めにかな〜〜〜り手こずったのであります。。。

1ヶ月近く試行錯誤したのですが、最終的には12月にヘルプで入ってくれていたK君の知恵を借りてなんとか綺麗に入れることが出来ました。。。

と、能書きをつらつらと書きましたが、百聞は一見に如かず、ですよね😊

 

 

 

 

こちらです!

 

 

ふふふふふ、これはなかなかクールですよね!

全部でHの刺繍が17個も入っています!!

G様、ほんとHなんだから〜〜〜〜(笑)。

それはともかく、大変でしたがとっても楽しい作業でした!

*注:画像では分かりにくいですが、Hの縦横斜めの位置関係は規則正しくなっております。

 

 

 

カラーにもカフスにも入っております。

 

 

 

Hなんだから〜〜〜〜!

↑くどい!!

G様、いつも本当にありがとうございます。

新たにご注文いただいたスーツが仕上がりましたらまたご連絡いたします!

いや、その前にまた一献参りましょう😉

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

引き続きVAN HALEN関連音源、今日はDAVID LEE ROTHがVAN HALEN離脱後にリリースした初のフルレングスソロアルバムEat ‘Em And Smile(1986年作品)です。

新ヴォーカリストにVOAことSAMMY HAGARを迎えたVAN HALENの5150(1986年作品)から遅れること4ヶ月、5150が素晴らしい仕上がりだったので本作の期待値も天井知らずに高まったのですが、その期待を裏切らない見事な傑作に仕上がっています!

全10曲中、新たに用意した楽曲が6曲だけ(3曲がカヴァーで1曲はベーシストのBILLY SHEEHANが以前に率いていたバンドTALAS時代の曲Shy Boy)という点は少しだけマイナスポイントですが、それでも内容の充実振りは素晴らしいの一語です。

そのカヴァー曲とShy Boyの出来も極上ですしね!

もちろんSTEVE VAIとBILLY SHEEHANという、1986年当時のHR/HM界では最高のテクニックを誇ったギタリストとベーシストの共演も強力、聴きどころ満載です!

たったの30:39しかありませんが、濃厚至極、超ゴキゲンな1枚です。

リリースから33年経とうとしている今聴いても、Yankee RoseからShy Boyの流れは熱くなりますよね〜〜〜!!!

 

 

 

 

では、シングルカットもされた5曲目収録Goin’ Crazy!のミュージックヴィデオをどうぞ。

 

 

名曲ですよね!

本作中、最もDAVID LEE ROTHらしい曲ではないかしら?

 

 

 

 

20th. Jan. 2019

Ryoji Okada

 

 

 

 



My friend with big heart made LOUD GARDEN's PV!!

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