Ryoji Okada Official Website

Diary

Very passionate and intellectual red stripe shirts!

Hiroshima Carp / Loud Garden / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

 

 

お電話(03-6438-9563)、e-mail(info@loudgarden.com)、SNS(FacebookInstagramのメッセージやコメント等)、web会議アプリZoom(←こちらをご希望の方はまずe-mail等でご連絡下さい!)等でのご注文も可能です!!

 

 

10月の水曜日は14:00-20:00で営業いたします。

 

 

キッズシャツ・親子シャツのオーダーも可能です!

 

 

Debut! Detachable collars for made-to-measure shirts!

 

 

オーダーシャツ用新ディテイル:本前立始動!

 

 

オーダーシャツの「後ろ身頃のニット素材切り替え」オプションスタート!

 

 

 

 

 

森下投手、本当に素晴らしい⚾️

打線がまったくつながらなくても、自らが切り拓いて作った一死二三塁というチャンスで主砲があっけなくポップフライを打ち上げて先取点を逃しても、同じ「ハンサム枠(?)」の先輩が失点につながる失策を犯しても涼しい顔で淡々と投げ続けて、111球を投げた後の8回表には自らのバットで1-1の均衡を破る適時打を記録、続く8回裏も三者凡退に切ってとって最終的には完投勝利、昨日はさしずめ “Morishita Day”でした☺️

具体的には、投げては9回135球4被安打5奪三振2与四球1失点0自責点、打っては4打数2安打1打点の躍動、9勝目を手にしました!

これでセ・リーグ全球団から勝利、完投勝利は2つ目、防御率も(自責点は0だったので2.21から)2.05まで下げました。

上述の通り7回終了時で111球、そして、8回終了時に119球だったので、9回はさすがにフランスワ投手だろうと思ったらなんとびっくり9回もマウンドに向かい、結果最後まで投げ切ったのも偉大です!

119球投げた後でも森下投手以上に信頼出来る投手がいなかったこと、先週は「勝ちパターン」のリリーフ陣が森下投手の勝ちを消してしまったこと、そして、新人王争いに完投勝ちは「大きな要素」であること等々の事情があったとはいえ、あの状況で投げ切るとは本当にすごいルーキーです。

完投勝利は8回をわずか8球で切り抜けたのが大きかったですね!

いや〜〜〜〜〜、それにしても素晴らしい。。。

ひとりで勝利を手繰り寄せ、その結果として、ひとりで新人王を手繰り寄せている森下投手の飽くなき勝利欲には脱帽、とっても勉強になります。。。

これで恐らく新人王の可能性はかなり高くなったことでしょう!!

ライヴァルの戸郷投手も素晴らしい活躍をしているけれど、2年目&完投勝利なし&(現状は)8勝ということを考えたらね、Gの優勝補正が入ったとしてもほぼほぼ固いでしょう!!

が、しかし、戸郷投手が次の登板で完全試合をやってのけるかもしれない訳で、ここはひとつ可能性を100%にするためにも1週間後の登板でもぜひとも躍動して二桁勝利を挙げてて欲しいですね😊

そして、来季はぜひとも森下投手先発試合をカープファンが真っ赤に染めた三塁側@神宮球場で観戦したいものです!!

Go! MORISHITA!

 

 

 

 

ところで。

「真っ赤」といえば。

今日は最近お作りした、情熱的にして知的な真っ赤なストライプのシャツをご紹介いたします!

2枚お作りしたのですが、いずれもとても個性あふれる素敵なシャツに仕上がりました😊

では、早速ご紹介しましょう!!

 

 

 

 

この2枚です!

 

 

どちらのストライプも最高に素敵ですよね😉

そして、どちらのシャツからも深いカープ愛が。。。いえ、そういうお客様ではありませんっ!!

ちなみにレッドストライプといえばもちろんジャマイカのビールなのですが、そういう主旨のシャツでもありません(笑)。

というくだらない小ネタはともかくとして、確かな力強さと知性を併せ持つレッドストライプ、本当にかっこいいです!!

では、それぞれのシャツとそのディテイルを「寄り画像」で見ていきましょう😊

 

 

 

まずはこちら、ホワイト部分より幅が広いレッド部分がより力強い印象を与えてくれるCancliniのストライプでお作りした1枚です!

 

 

僕もこのストライプで作りたいです!!

で、このシャツを着てカープ戦を見ながらRed Stripeを飲みたいです!!

 

 

 

カラーとカフスのライニングです😊

 

 

 

カラーのライニングは赤系統の小紋柄素材を使用しました、思わず「衿立て」したくなりますね!

カフスのライニングはレッド&ホワイトのナロウストライプ素材を使用しました!

カラーとカフスのライニングが「違う」というのがポイントです😎

カラーとカフスのライニングは「同じ素材」というのが基本ルールなんですけれど、「掟破り」&「型破り」のLOUD GARDEN/RYOJI OKADAなので、このようなスペシャル仕様も承れます✌️

 

 

 

ホワイト部分とレッド部分が均等幅のよりクラシカルな「顔」の1枚です!

 

 

これまたかっこいいシャツですよね!!

もちろんノータイスタイルでもOKですが、タイドアップするならばネイヴィブルーのソリッドタイでトリコロールなVゾーンを作ってよし、レッド系のソリッドタイで力強いグラデーションを作ってよし、グレイやブラックといったニュートラルカラーでクールにキメてよし、英国人風にサックスブルーやペールピンクといった淡色のタイを合わせてよしですよね😉

 

 

 

カラーとカフスのライニングです😊

 

 

 

こちらのシャツはカラーのライニングをナロウストライプにしました、さりげなくて粋なコントラストですよね!!

そして、カフスのライニングは赤系統の小紋柄、もう1枚のシャツとカラーとカフスのライニングは「逆転」させています😎

 

以上です!

レッドストライプシャツ、ご覧の通りとってもスタイリッシュ&おすすめです!!

 

N様、いつも本当にありがとうございます。

このようなご時世ですがなんとか頑張ってまいります。

今後とも当店を何卒よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

今日もBRUCE SPRINGSTEENの新譜Letter To Youを。

じわじわじわじわきて、今やかなりのお気に入りです!

BOSSのアルバムを、特に2000年代のBOSSのアルバムを「この曲が好き!」と切り取るのはやや野暮かもしれませんが、解説にもあったように本作はなんらかのコンセプトに沿って作ったアルバムではなく、デビュー前に書かれた未発表曲3曲を含めて今現在THE E STREET BANDと演奏すべき/演奏したい曲を並べた感じの作品なので、敢えてお気に入りをの曲を列記します。

事前に公開されて本作が届く以前から何度も聴いていた&「そりゃもちろんお気に入り!」なタイトルトラック以外で選びました😊

 

4. Janey Needs A Shooter:エモーショナルなハーモニカとピアノがとても印象的なスケールの大きな曲。最後の繰り返しのコーラスも胸に迫るものがあります。すごく力のある曲でぐいぐいと引き込まれてしまいました!この曲は1971-72年に書かれた曲らしいです。僕とほぼ同い年ですね(笑)。

8. Rainmaker:「いかにもTHE E STREET BAND」な重厚で骨太なミディアムテンポナンバーです。この曲が8曲に鎮座しているのは意外と本作のキーポイントかもしれません。素晴らしい骨格を持った楽曲(BOSSの曲は全部そうか!笑)なので、アコースティックでも実はすごくいいでしょうね。

9. If I Was The Priest:HEATWAVEの某曲と似たリフ(?)を持つ曲ですね!そのリフとメロディの付かず離れずというか「微妙で絶妙な関係」がなんともいいんですよね、この曲。Song For Orphansに通じる薫り、少しBOB DYLANに近い感触を持った楽曲だな?と思ったらこちらもデビュー前に書かれた曲だそうです。解説にあったので歌詞を熟読してみたところ、しっかり理解出来ているかは不明ながら、なるほどとてもクールというかクリエイティヴというかかっこいいですね!終盤の少し意外性のあるピアノのみをバックにしたフェイズから重層的なコーラスへ続き最後に「ハーモニカ → リフ → ギターソロ」で締める展開も見事の一語です。以前にも書いた通り僕は「フェイドアウト」があまり好きではないのですが、この曲はフェイドアウトが「正しい」ですね。

10. Ghost:ライヴの1曲目で披露されてもまったく違和感がない力強くて極めてBOSSらしいR&Rですね。完璧なBRUCE SPRINGSTEEN AND THE E STREET BAND用の楽曲です!最後の「ララララ」というライヴ映えするコーラスも完璧ですね。完璧に過ぎて少し既聴感を覚えるぼです(笑)。

11. Song For Orphans:かなりBOB DYLANやTHE BANDを彷彿とさせる曲ですが、決して焼き直し的ではなく確かにBOSSの曲、しかも素晴らしい良曲に仕上がっています!おととい初めて本作を聴いて以降何度もこの曲で作業の手が止まって耳と心が奪われました。まだ全体像を明確に記憶していないおとといと昨日「うわ、良曲!この曲は何て曲だっけ?」とCDデッキまで確認に行った7回のうち5回はこの曲でした!この曲もデビュー前の1972年に書かれた曲だとか!?う〜〜〜ん、やっぱり偉大なソングライターですね!いちばんのお気に入りです!!

12. I’ll See You In My Dreams:印象的で耳に残るサビを持つ良曲です。10. Ghostと同様に典型的なBRUCE SPRINGSTEEN AND THE E STREET BANDの楽曲でリリックが秀逸です!!余韻が残る終わり方もいいです。この余韻を愉しむために「リピートをしないで聴く」のもいいと思いました。間違いなくもう一度頭から聴き直したくなる訳ですれど(笑)。そういった意味でも「あるべき場所にある」曲ですね!歌心あふれるギターも素晴らしいです。

 

以上が現時点での僕のお気に入り、いずれも超良曲です!

期せずして未発表曲の比率が多くなってしまいましたが、これを「やはり僕はBOSSのことをよく分かっている!」とすべきか「耳が古くなりつつあり現在進行形のBOSSにはついていけなくなってきている」と捉えるべきかは分かりません。。。

*決して「新曲はあんま良くねーな!」ということではありません、念のため汗

が、デビュー前に書いてアルバムに収録されなかった、つまりなんらかの理由でボツになった(と思われる)楽曲(特に9と11は何故ボツになったのか、理由がまったく分からないほどによく出来た良曲です!)が、50年ほどの歳月を経てこのように美しく昇華しているのを見る(聴く)につけ、「現在のTHE E STREET BANDの解釈で過去の名曲を再録音したらすごい作品に仕上がるんじゃないの?」と思います!!

そんな夢のような作品が作られる可能性はほとんどないでしょうから、現在のTHE E STREET BANDによる「解釈」を知りたければライヴにいくしかないんですよね。。。

このコロナ禍で、もしも本作のツアーが敢行されるのであればぜひとも休暇を取ってでも観に行きたいですね!

もちろん日本に来れば最高ですがそれはないでしょう。。。

となると、実現には色々と課題が多いなぁ。。。

それはともかく、既に聴いた方にはどの曲がお気に入りか聞いてみたいです!

 

 

 

 

では、今のところ僕の一番のお気に入りSong For Orphansのオフィシャルオーディオを。

 

 

名曲です!!!!

 

 

 

25th. Oct. 2020

Ryoji Okada

 

 

 

 



Very smart and dandy bi-colour necktie!

Hiroshima Carp / Loud Garden / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

 

 

お電話(03-6438-9563)、e-mail(info@loudgarden.com)、SNS(FacebookInstagramのメッセージやコメント等)、web会議アプリZoom(←こちらをご希望の方はまずe-mail等でご連絡下さい!)等でのご注文も可能です!!

 

 

10月の水曜日は14:00-20:00で営業いたします。

 

 

キッズシャツ・親子シャツのオーダーも可能です!

 

 

Debut! Detachable collars for made-to-measure shirts!

 

 

オーダーシャツ用新ディテイル:本前立始動!

 

 

オーダーシャツの「後ろ身頃のニット素材切り替え」オプションスタート!

 

 

 

 

Week 7の開幕ゲーム、昨日のTNF: NYG@PHIは「最弱Div. NFC East対決」は、最終盤の見事なカムバック劇で薄氷の1点差勝利をものにしたPHIが2-4-1として首位に立ちました🏈

勝率.357でも首位は首位ですからね(笑)。

しかしながら、Week 7ではNFC Eastの残り2チームの対決DAL@WASも日本時間の月曜日2:00キックオフで予定されています。

DALがもしも勝てば3-4で首位に返り咲きます。

同時間帯で “Undefeated Team” 対決PIT@TENも予定されていますので、ほとんどすべてのNFLファンはそちらを注目していると思いますが、そして、僕もそうなのですが、それでもちょっとDAL@WASも気になりますね(笑)。

という感じで、ますます熱さを増してきているNFLですが、今日はゲームがありません。

そして、今日は広島東洋カープのドラフト1位ルーキー森下投手登板日です⚾️

先週は、7回まで投げて&勝利投手の権利を持って後ろに託したものの塹江投手がピンチを招き痛恨の敗戦を喫しました。

その塹江投手は「勝ちパターン」の8回から7回に「降格」となりましたが、おとといも3失点を許し防御率も4.08まで跳ね上がっています。

最近は抑えているとはいえ、ケムナ投手も四球が絡むとまだ不安が大きいのが事実です。

森下投手に9勝目をプレゼントするには、中盤までに打線が大量援護をするのが一番ですよね!

ぜひとも、野手陣にはいつも以上に奮起してもらいたいですね🔥

そして、首脳陣には来シーズンを見据えたお試し起用は今日だけはやめて現時点で最強の打線を組んで欲しいですね。

あ、もちろん守備軽視での最強打線はやめていただきたいですけれど!!

もし「奇策」を取るとすれば、本塁打王争いもありますので、鈴木誠選手を1番ないし2番で使うくらいでしょうか。

いずれにしても、今日は絶対に森下投手に勝ち星を贈ってあげて欲しいです!

Go! CARP!

 

 

 

 

ところで。

「プレゼント」「贈る」といえば。

今日は最近お渡ししたばかりのネクタイをご紹介します。

大剣にブラウンベースのストライプを、小剣にベイジュベースのペイズリーを使用したオーダーメイドならではの「バイカラー仕様」のネクタイです!

世の中で他には存在しないとっても個性あふれる1本が出来る、それでいて、「サイズ指定箇所」が多くない(つまり、比較的に簡単にオーダーいただけるネクタイは贈り物にもとても喜ばれております!

ぜひともプレゼント/ギフトにもご利用下さいませ😌

では、早速ご紹介しましょう!!

 

 

 

 

↓こちら↓です。

 

 

とってもモダンクラシック、素敵なカラーリングのストライプですよね!

ネイヴィブルーやブラウン系のスーツ/ジャケットにはもちろん、グレイ系との相性も良さそうです😊

 

 

 

↓このような↓バイカラーにしました!

 

 

敢えてカラーも柄も大剣とかなり異なる素材をセレクトなさったので、「バイカラー」効果は絶大です😎

↑このよう↑に小剣を「チラ見せ」して締めたら「オシャレ度」は更にアップしますね!

 

 

 

先端は裏地なしの「手三つ巻き」仕様にしました!

 

 

職人技が密かに光るディテイルです!

いや、本当にきれ〜〜〜い&見事な手三つ巻きです!!

 

以上です。

 

O様、いつも当店をご利用下さいまして本当にありがとうございます。

心より御礼を申し上げます。

次はコットンパンツが仕上がりましたらまたご連絡いたします!

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

昨日BRUCE SPRINGSTEENの新譜Letter To Youが届きました!

早速聴きましたよ、はい!!

正直に書くと1回目はあまりピンとこなかったのですが、その後じわりじわりときております😎

という訳で、しばらくLetter To Youにします!!!

 

 

 

 

では、昨日公開された7曲目収録のHouse Of A Thousand Guitarsを!

 

 

良曲ですよね!

 

 

 

 

24th. Oct. 2020

Ryoji Okada

 

 

 

 

 



Brand new shirting collection, Oct.2020, vol.3.

Loud Garden / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

 

 

お電話(03-6438-9563)、e-mail(info@loudgarden.com)、SNS(FacebookInstagramのメッセージやコメント等)、web会議アプリZoom(←こちらをご希望の方はまずe-mail等でご連絡下さい!)等でのご注文も可能です!!

 

 

10月の水曜日は14:00-20:00で営業いたします。

 

 

キッズシャツ・親子シャツのオーダーも可能です!

 

 

Debut! Detachable collars for made-to-measure shirts!

 

 

オーダーシャツ用新ディテイル:本前立始動!

 

 

オーダーシャツの「後ろ身頃のニット素材切り替え」オプションスタート!

 

 

 

 

昨日はお休みかつ商談等の予定を入れていなかったので、久し振りに父親のお墓参りに行ってきました。

1年目の命日だった4.30 Thuは新型コロナウィルスの感染拡大期にあったため行くのを断念、以来行けていなかったので本当に久々でした。

いつまで経っても愚息な僕です、生前あれだけ迷惑と心配ばっかり掛けてきたにもかかわらず、昨日も「親父よ、今はまったく先が見えない時代だよ。なので天国からどうか力を送って下さい!」とお願いしてきました。。。

それはともかくとして、やはりお墓参りにいくと心清らかになりますね。

その後に散策した上野界隈や日本橋もとっても良かったです。

お寿司からステーキと梯子した(笑)ランチも最高でした😊

 

 

 

 

ところで。

「昨日」といえば。

昨日はお休みした「オーダーシャツ用新作素材のご紹介」ですが、今日はおとといの続きを!

最終日の国産素材です😊

いずれもとても上品なカジュアル素材です!

ご来店の際にはぜひともチェックしてみて下さい😌

もちろん、お電話(03-6438-9563)、e-mail(info@loudgarden.com)、SNS(FacebookやInstagramのメッセージやコメント等)等でのご注文・お問い合わせも引き続き大歓迎であります!!

「この柄良さそうだな!」という素材がありましたら、高解像度画像や角度が異なる画像をe-mailでお送りすることも可能ですので、希望の方はどうぞお気軽にご連絡下さいませ。

では、早速いきましょう!!

 

 

 

高機能素材とニット素材専用のBook Ⅰ、ジャカード無地とリネン系素材専用のBook Ⅲ、国産素材の最高峰コレクションThe Royal Caribbian Cotton以外の国産素材を収録しているバンチブックBook Ⅱの新作は↓こちらの4マーク↓です!

 

 

いずれもミルド(起毛)加工を施した上品なチェックのネル素材です。

チェックの大きさ、カラーリングがまったく異なる4マーク、どれも素敵で目移りしてしまいます☺︎☺︎☺︎☺︎

では、4マークすべてを単独の「寄り画像」で見ていきましょう!!

 

 

 

Book Ⅱ ①:FM12708

 

 

ネイヴィブルーにレッドのウインドウペーンを切ったソフトフランネル素材です。

この素材、とっても品のあるカジュアルシャツが仕上がりそうですよね😉

もちろんシャツだけではなくオーヴァーシャツ、シャツワンピース、シャツジャケットを作っても「間違いない」素材です☺︎

 

オーダーシャツ:¥13,000+tax~

オーダーシャツワンピース:¥25,000+tax~

オーダーシャツジャケット:¥38,000+tax~

 

 

 

Book Ⅱ ②:FM12709

 

 

グレイとオレンジ、ネイヴィブルー、ホワイトというカラーリングが極めて新鮮かつ絶妙なソフトフランネル素材です。

大きめなチェックもとてもスタイリッシュですよね😉

 

オーダーシャツ:¥13,000+tax~

オーダーシャツワンピース:¥25,000+tax~

オーダーシャツジャケット:¥38,000+tax~

 

 

 

Book Ⅱ ③:FM12710

 

 

Red, White and Blueのトリコーロルで作ったギンガムチェックが極めてモダンクラシックなソフトフランネル素材です。

個人的にはこの素材でロングシャツあるいはカウボーイシャツを作ってみたいです

 

オーダーシャツ:¥13,000+tax~

オーダーシャツワンピース:¥25,000+tax~

オーダーシャツジャケット:¥38,000+tax~

 

 

 

Book Ⅱ ④:FM12711

 

 

Grey, Blue and Blackのトリコロールで作った大きめのギンガムチェックがとてもナイスなソフトフランネル素材です。

かなりグレイッシュなブルーがとっても効いていますよね、素敵です😊

 

オーダーシャツ:¥13,000+tax~

オーダーシャツワンピース:¥25,000+tax~

オーダーシャツジャケット:¥38,000+tax~

 

 

 

Book Ⅰの新作は↓こちらの4マーク↓、いずれも100% Woolのニット素材です!

 

 

最近人気再燃気味の「長袖ポロシャツ」スタイルにぴったりな素材です!

もちろん前開きのシャツを作ってもスタイリッシュです!!

美しい光沢と高いストレッチ性が特徴、リモートワーク用のシャツにもぴったりですね!!!

 

 

 

この素材で作った長袖ポロスタイルのシャツはこのような感じに仕上がります!

 

 

大人カジュアルですよね!

首にシルクのスカーフを巻いて粋に着飾ってみてもきっと素敵ですね!!

 

 

 

このニット素材は「引き」で見るとこのような感じです。

 

 

外光が思いっきり眩しい状態のシャツファクトリーさんのショウルームで撮った写真なので、カラーが少し明るめに写っておりますが、ご覧の通りとても上品な素材です!

では、こちら4マークすべてを単独の「寄り画像」で見ていきましょう!!

 

 

 

Book Ⅰ ①:FM18098

 

 

100% Woolニットのグレイです。

深みのあるグレイがとっても素敵です😊

 

オーダーシャツ:¥19,000+tax~

 

 

 

Book Ⅰ ②:FM18099

 

 

100% Woolニットのブラウンです。

人気復権中のブラウン、オススメです😎

 

オーダーシャツ:¥19,000+tax

 

 

 

Book Ⅰ ③:FM18100

 

 

100% Woolニットのネイヴィブルーです。

ダーク過ぎずライト過ぎずでとってもいい具合のネイヴィブルーです!

 

オーダーシャツ:¥19,000+tax~

 

 

 

Book Ⅰ ④:FM18101

 

 

100% Woolニットのブラックです。

定番のブラックも抑えておきたいですね!

これ、最近作ったBlack and White jacket用に作っておこうかな?と思っています😊

長袖のポロシャツスタイルもいいけれど、僕は前開きのシャツ、ラウンドカラーあたりで作りたいですね!

 

オーダーシャツ:¥19,000+tax~

 

 

 

僕らが「別布」と呼ぶ「カラー&カフス専用素材」も入荷しました!

 

 

先月入荷分と合わせて、今秋は7マークの新作が登場しました!

品切が続出して少し手薄になっていたので、この入荷は嬉しい限りです😊

 

以上です。

今月もヴァラエティに富んだ素晴らしい素材が多数入荷いたしました!

ぜひとも新たなシャツのオーダー、よろしくお願い申し上げます!!

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

SAM COOKEのBox Setも最後の一枚となりました!

最後の一枚はOne Night Stand! Sam Cooke Live at the Harlem Square Club, 1963(1985年作品)です。

死後に発掘された圧巻のライヴ盤ですよね。

慣れ親しんだ小さなホールで記録された熱狂的なパフォーマンスは鳥肌もの、本当に素晴らしいです。

もう60年近く前のライヴ音源とは思えないほどの瑞々しさ、2020年にこのライヴに立ち会えたとしても大熱狂すること間違いなしの大名盤です!!

僕があと43年生きる可能性は極めて低いと思うけれど、もし43年後(つまり録音の100年後)に聴いても色褪せていることは決してないのではないでしょうか?

 

 

 

 

では、8曲目収録のBring It On Homeのリリックヴィデオをどうぞ。

 

 

これぞソウル、最高の曲ですよね!

 

 

 

23rd. Oct. 2020

Ryoji Okada

 

 

 



こんな1点モノのマスクもあり〼!

Loud Garden / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

 

 

お電話(03-6438-9563)、e-mail(info@loudgarden.com)、SNS(FacebookInstagramのメッセージやコメント等)、web会議アプリZoom(←こちらをご希望の方はまずe-mail等でご連絡下さい!)等でのご注文も可能です!!

 

 

10月の水曜日は14:00-20:00で営業いたします。

 

 

「サンデー毎日」9.20号でRYOJI OKADAがフューチャーされています!

 

 

The Loudest Voice vol.26 in store now!

 

 

キッズシャツ・親子シャツのオーダーも可能です!

 

 

Debut! Detachable collars for made-to-measure shirts!

 

 

オーダーシャツ用新ディテイル:本前立始動!

 

 

オーダーシャツの「後ろ身頃のニット素材切り替え」オプションスタート!

 

 

 

 

昨日から始まったMLB World Series 2020⚾️

ここ数年はMLBはあまり追っていないのですが、見るとやっぱり燃えますね

今日はどうなるか!

お休みなのでいろいろやりつつじっくりみたいと思います😊

 

 

 

 

ところで。

「お休み」といえば。

今日は、おとといから始めた「オーダーシャツ用新作素材のご紹介」をちょっとお休みして、最新の「1点ものマスク」をご紹介します☝️

 

 

 

 

↓こちら↓です!

 

 

 

はい、オーダーシャツ用Loud Girlコレクションの人気素材 “Hearts & Dots” のc/# black & whiteです!

完売必死&早い者勝ちですので、もし「欲しい!」という方がいらっしゃいましたら、e-mail(info@loudgarden.com)やSNSでご連絡をお願いいたします。

今日はお休みですので、お電話(03-6438-9563)でしたら明日の12:00以降にお願いいたします!

 

 

 

↓こちら↓のマスクもまだ在庫ございます!

 

 

 

 

上のPython柄と真ん中のLibertyのYlang Ylangは各1点のみ、再量産した一番下の “♡ Cam” c/# blackはまだ5点ほど在庫があります!

ぜひともよろしくお願い申し上げます😌

 

テイラードマスク(made in Japan):¥1,800+tax

 

 

 

 

◆本日の一曲◆

 

 

Gimme Some Lovin’

SPENCER DAVIS GROUP

 

数日前にSPENCER DAVISも亡くなったと。。。

僕が物心ついた頃には既に活動をしていなかったSPENCER DAVIS GROUPですが、STEVE WINWOODが大好きで、THUNDERも愛した僕にはかなり身近なバンドでした。

ご冥福を。。。

 

 

 

 

22nd. Oct. 2020

Ryoji Okada

 

 

 

 



Brand new shirting collection, Oct.2020, vol.2.

Loud Garden / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

 

 

お電話(03-6438-9563)、e-mail(info@loudgarden.com)、SNS(FacebookInstagramのメッセージやコメント等)、web会議アプリZoom(←こちらをご希望の方はまずe-mail等でご連絡下さい!)等でのご注文も可能です!!

 

 

10月の水曜日は14:00-20:00で営業いたします。

 

 

「サンデー毎日」9.20号でRYOJI OKADAがフューチャーされています!

 

 

The Loudest Voice vol.26 in store now!

 

 

キッズシャツ・親子シャツのオーダーも可能です!

 

 

Debut! Detachable collars for made-to-measure shirts!

 

 

オーダーシャツ用新ディテイル:本前立始動!

 

 

オーダーシャツの「後ろ身頃のニット素材切り替え」オプションスタート!

 

 

「売り切れごめん」: 1点限定のマスクが多数入荷しました

 

 

 

 

昨日のMNF: ARI@DALはなすすべもなくDALがやられる試合となりました🏈

スタッツ稼ぎはうまいけれどチームを勝利に導けないQBなどと揶揄されることが少なくないD.Prescottですが、昨日のゲームを見る限りでは問題はチーム全体にありそうですね。。。

しかし、DALが属するNFC Eastの弱さは尋常ではありませんね。。。

2-4のDALが首位で、1-4-1のPHIが2位、残り2チームはともに1-5ですからね。

恐らくDiv優勝チームは勝率.500を切るでしょう。

同Divチームにどれだけ勝てるかが優勝への鍵になるというかなり「とほほ」な状況です。

そんな同Div対決がWeek 7では2ゲームが組まれている、つまりNFC Eastの4チームはすべてが同Divのチームと闘います。

具的的にはNYG@PHIとDAL@WASです。

PHIには首位に立つチャンスも最下位に転落するピンチもありますね!

さあ、勝つのはどの2チームだ(笑)。

という、なんとも微妙な楽しみ以外にもWeek 7には注目のゲームが複数用意されています。

まずは、PIT@TENの全勝対決!!

対戦相手に恵まれていたTENよりも、今シーズンはかなり強いと思われるPITが勝ちそうに思えますがどうなるか?

昨日のMNFでドラフト全体1位(2019年)らしい躍動を見せたK.Murray率いるARIと現役トップクラスの実力を誇るR.Wilson率いる無敗のSEAの対決も見ものですね👀

いやあ、やっぱりNFLは楽しい!!

 

 

 

 

ところで。

「昨日」といえば。

昨日に引き続いてオーダーシャツ用新作素材のご紹介を!

2日目の今日はAlbiniとCanclini、made in Italyの個性派素材をご紹介いたします🇮🇹

いずれも素晴らしい素材ですので、ご来店の際にはぜひともじっくりチェックしてみて下さいませ。

もちろん、お電話(03-6438-9563)、e-mail(info@loudgarden.com)、SNS(FacebookやInstagramのメッセージやコメント等)等でのご注文・お問い合わせも引き続き大歓迎であります!!

「この柄良さそうだな!」という素材がありましたら、高解像度画像や角度が異なる画像をe-mailでお送りすることも可能ですので、希望の方はどうぞお気軽にご連絡下さいませ。

では、早速いきましょう!!

 

 

 

まずは↓こちら↓です。

 

 

昨年は無地で展開してとても好評だった『起毛してウォーム感を出した「ウィンターリネン」シリーズ』、今シーズンは色鮮やかな大判チェックをご用意しました

97% Linen + 3% Polyester、世界最大のシャツ地メーカーAlbini/アルビニ社の逸品です!!

このシリーズ、めちゃくちゃいいですよ!!

 

 

 

仕上がるとこういう感じになります!

 

 

すご〜〜〜くかっこいいですよね。

柄もですけれど、リネンならではの発色も超ナイスです!!

では、3マークとも「寄り画像」で見てみましょう!

 

 

 

Winter Linen by Albini ①:FM89902

 

 

ウィンターリネンのレッド系タータンチェックです。

往年の名キックボクサーPeter Aerts/ピーターアーツ(驚いたことに調べてみたら2020年にも試合をしていました!)が入場時に着ていたスリーヴレスシャツを彷彿とさせる素材ですね(笑)

シャツはもちろん、サファリジャケット、シャツワンピース等々にも「間違いない」素材です!

 

オーダーシャツ:¥21,000+tax~

オーダーシャツワンピース:¥33,000+tax~

オーダーサファリジャケット:¥39,000+tax~

 

 

 

Winter Linen by Albini ②:FM89903

 

 

ウインターリネンのグリーン系タータンチェックです。

こちらもカラーリングもとってもスタイリッシュです!!

 

オーダーシャツ:¥21,000+tax~

オーダーシャツワンピース:¥33,000+tax~

オーダーサファリジャケット:¥39,000+tax~

 

 

 

Winter Linen by Albini ③:FM89904

 

 

ウィンターリネンのイエロー系タータンチェックです。

基本的には何でもレッドが好きな僕ですが、このシリーズに限ってはこのカラーがお気に入りです!!

問答無用にかっこいいですもんね!

ゆったり目のロングシャツを作ってみたいです

 

オーダーシャツ:¥21,000+tax~

オーダーシャツワンピース:¥33,000+tax

オーダーサファリジャケット:¥39,000+tax~

 

 

 

続いて↓こちら↓!

 

 

革新的なストレッチ機能を誇るCancliniのTechno Shirtシリーズに高精度のカジュアル系プリントを施した3マークが登場しました!

73% Nylon + 27% Polyurethane、驚異的なストレッチ性(縦横ともにすごく伸びる2Wayストレッチです!)とお洗濯後のアイロンがほとんど要らないイージーケア機能も持った素材です。

 

 

 

こういう素材です。

 

 

では、テクノシャツも全マークを「寄り画像」で見てみましょう!

 

 

 

Techno Shirt by Canclini ①:FM75133

 

 

プリントでシャンブレイを表現したテクノシャツ素材です!

とてもリアルな表現力も「さすがはCanclini」です!!

 

オーダーシャツ:¥18,000+tax~

 

 

 

Techno Shirt by Canclini ②:FM75134

 

 

FM75133の色違い、少しダークな色合いのシャンブレイプリントです!

こちらのカラーもとっても素晴らしいです

 

オーダーシャツ:¥18,000+tax~

 

 

 

Techno Shirt by Canclini ③:FM75135

 

 

プリントでデニムを表現したテクノシャツ素材です!

ドレススシャツタイルはもちろん、カウボーイシャツスタイルで作っても間違いなくかっこいいですね

 

オーダーシャツ:¥18,000+tax~

 

以上、個性派6マークでした!

明日は国産素材をご紹介します。

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

PRINCEはやっぱりかっこいいわ!

という訳でもう少しPRINICE音源を!と思いましたが、「そういえばSAM COOKEのBox Setがあと2枚残っていたんだ!」と思い出したので、今日はSAM COOKEのNight Beat(1963年作品)を。

小編成のバンドをバックにブルースをメランコリックに歌った名盤ですね。

亡くなる1年前、ピークにいたSAM COOKEの歌唱は素晴らしいの一語です!

BILLY PRESTONのオルガンもシビれます。

僕はエレクトリックギターが主役の一翼を担うシカゴスタイルのモダンブルースが最も好きなのですが、CHARLES BROWNや本作のような甘めのブルースもシンガーが素晴らしいとやっぱりいいですよね!!

ソウルミュージックとSAM COOKEについてはあまり詳しくないながらも、本作は僕が最も好きなSAM COOKEのスタジオ録音アルバムです。

最後の締めがShake Rattle And Rollというのもいいですね!

 

 

 

 

では、本作中僕が最も気に入っているLittle Red Roosterを!

 

 

名演ですよね〜〜〜!

 

 

 

 

21st. Oct. 2020

Ryoji Okada

 

 

 

 



My friend with big heart made LOUD GARDEN's PV!!

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