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サンデー毎日 9.20号

Loud Garden / Media / NBA / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

 

 

お電話(03-6438-9563)、e-mail(info@loudgarden.com)、SNS(FacebookInstagramのメッセージやコメント等)、web会議アプリZoom(←こちらをご希望の方はまずe-mail等でご連絡下さい!)等でのご注文も可能です!!

 

 

9月の水曜日は14:00-20:00で営業いたします。

 

 

「8周年記念蜂Tシャツ」最新在庫情報!

 

 

「Abbey Roadシャツ(とマスクとバンダナ)」作りました!

 

 

キッズシャツ・親子シャツのオーダーも可能です!

 

 

 

 

さあ、いよいよ “Win Or Go Home” 第2戦、MIA – MILのGame 5が日本時間の今朝7:30に始まります🏀

エースG.Antetokounmpoはやはり右足首の怪我で欠場するようですが、もしもここで踏み止まることが出来れば、明後日に再度 “Win Or Go Home” 第3戦のGame 6に臨めます!

ここはなんとか代替エースのK.Middletonがキャリア最高の活躍をして、K.Korverあたりの脇役が大爆発をして勝利をもぎ取り、次に続けて欲しいです。

異例づくしの2020シーズンのRS最高勝率チームですからね、0-3からの異例&奇跡的なカムバック劇に期待したいです🔥

Go! BUCKS!

 

 

 

 

ところで。

「2020」といえば。

昨日(9.8 Tue)発売された週刊誌「サンデー毎日」の9.20号をぜひともご覧下さい!!

前川喜平さんの「下僕化する官僚」は必読。。。ではなくて(笑)、LOUD GARDEN/RYOJI OKADAのお得意様で、様々な紙媒体にご寄稿、TV番組でも大いにご活躍なさっている気骨あふれるロックなノンフィクションライター石戸諭様の連載ページ「シン・東京2020」に私RYOJI OKADAが登場しております!

10日ほど前に店頭でお話を聞いていただいたのですが、最高にLOUD GARDENらしいロックでエキサイティング、そして、連載の趣旨に沿ったタイムリーな記事となっております。

全4ページ(P36-P39)と読み応えもたっぷりです!

という訳で、ぜひとも、いや、必ずや機会を作ってご覧下さい。

もちろん、店頭にもご用意しています😊

 

 

 

 

表紙です!

 

 

「菅首相 居直り解散か」の記事も読まなきゃ!

 

 

 

こんな感じで掲載いただいております。

 

 

おおっ!!

パッと開けた瞬間に。。。

かっこいい!!!

そしてこの後、記事は2ページ続きます!

最後の締めも最高です!

という訳で、「続きはwebで」。。。

ではなくて、ぜひとも書店で現物、あるいはamazonで現物/電子書籍版をご購入いただいて。。。

もしくは、LOUD GARDEN店頭で!!!

ご高覧下さい😊

 

それにしてもです。

もう5年以上になる長いお得意様ということもあってか「いつもの感じで、雑談風で大丈夫ですよ」と仰って下さったので、本当に雑談のようにあれやこれやどんどんとトピックを飛ばしながらの対談だったのです(僕とプライヴェイトでそこそこ交流がある友人なら、僕の話が一定地点にとどまらず、次から次へと脈絡もなく飛びまくるのを知っているはずですがあの感じ笑😎)が、あの点々とした「雑談」が見事に分かりやすく、そして、かっこよくまとまるのですから、やっぱり第一線で大活躍なさっているプロフェッショナルは違うな〜〜〜と深い感銘を受けました!

僕のここまでの歩みや店舗作りの哲学なんて、無理な美化はせずに、しかしながらと〜〜ってもクール&ホットにかっこよく書いて下さっていますもん!!

上述の通り締めも最高で素晴らしい読後感を生んでくれますし、冒頭の強烈なボディブローのような立ち上がりのエピソードにも一気に引き込まれます!!!

1週間ほど前でしたか、原稿を拝読した時点ですごく感動しましたけれど、実際にこのような歴史ある週刊誌の誌面に収まって、「洋服屋である前に文化を発信する」というロマンあふれるタイトルが踊って、ドカ〜〜〜ンとでっかい僕の写真(お目汚しすみません😎)があって、4ページというヴォリュームの上にこの超素敵な文面ですからね、昨日はかなり鳥肌が立ちましたし深く感激し猛烈に勇気づけられました!!!!

これまでもファッション紙/誌には何度も取り上げられたことがありますし、イタリアの大手新聞にも載りました🇮🇹

けれど、サンデー毎日さんのような硬派な週刊誌への掲載、しかも、現代の問題(今回はコロナ禍)と密接にリンクさせたストーリーでの掲載は初めてだったので、そして、4ページというヴォリュームはGIEVES & HAWKES時代から考えてもほとんどなかった(というか、広告料を支払うタイアップではない「純粋な取材」での4ページは人生初です!)ので、そしてそして、インディペンデントになってからは媒体掲載が少なくなっていたので、今回の掲載はスーパーにスペシャルな心底から嬉しい事件です!!

アヴァンギャルドなファッションにも精通している優れたミュージックラヴァーの石戸様だからこその連載だし、今回のイカした記事内容だと思います、本当に感動しました!

ひとまず、近くの書店とコンビニエンスストアにストックしてあった3冊を購入したので、明日の定休日に青山ブックセンター等々を回って買い占めてやろうと思っています😎

なので、お近くにお住まいの皆さまは買えないかもしれませんのでamazonでお願いします(笑)。

もしどうしても入手できなければ、そして、「電子版はちょっと」という方には転売もします(嘘です)!

 

石戸様、この度は本当にありがとうございました。

心より御礼を申し上げます。

このようなご時世ですがなんとか頑張ってまいります。

引き続きの応援を何卒よろしくお願い申し上げます。

スーツが仕上がりましたらまたご連絡申し上げます☺️

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

昨日に引き続きDEF LEPPARD音源、超メガヒット4thアルバムHysteria(1987年作品)です。

昨日聴いた前作Pyromania(1983年作品)の方が好きだけれど、やっぱり本作も素晴らしいんですよね!

1987年当時はかなり先鋭的だったサウンドプロダクションも素晴らしいし、RICK ALLENが事故で左腕を失ってしまった後の絆も感動的ではあります、しかし、やっぱり一番は楽曲の質ですよね。

特に、極めて流麗なバラードの2曲Love BitesとLove And Affectionは本作の最大の成果ではないでしょうか?

前作収録のToo Late For Loveも良曲ではありますけれど、やや定型的なHRバンドのバラードでしたもんね。

それに引き換えLove BitesとLove And Affectionはどうでしょう、例えばBRYAN ADAMSやHOOTIE AND THE BLOWFISHあたり(もっといい例が出せるはずなのに思い出せない汗。。。)でもポイントととなる曲順に収録したのではないでしょうか。

このような曲を書ける能力が備わったからこそAnimalやHysteriaといった曲も生まれたんじゃないかな?と思ったりしますけれど、どうでしょう?

それから、Womenというやや地味な楽曲をオープニングトラック&(USAやカナダでの)1stシングルに持ってきた戦略も結果としては成功でしたよね。

段々と盛り上がっていく感覚は本作の醍醐味ですよね😊

リリース当初に初めて聴いた時、地味かつ静かかつ長い(楽曲自体はシンプルかつ派手なツインリードギター等もないのに3曲で15分強)「1. Women → 2. Rocket → 3. Animal」の流れには大いに失望した記憶がありますけれど(笑)。

それはともかく、実験的な楽曲、彼ららしいロックソング、そして、美しいバラードとバランスよく良曲が詰まっている好作品です!

PyromaniaとHysteria。

かなり久し振りに改めて聴いてみたけれど、やっぱりすごいバンドですね!

 

 

 

 

あと、RUM DMCのWalk This Wayにインスパイアされたというこの曲をモノにしたのも大きいですよね!

 

 

この曲と11. Excitableの存在も本作の素晴らしい成果ですね!

個人的に6. Armageddon Itと7. Gods Of Warがあまり好きではない(もちろん良曲なのは認めます!)のと、冒頭の3曲はやっぱり前作の方が圧勝なのと、ジャケットのアートワークが好みではないので、僕は前作の方をより高く評価しますが、やっぱり本作もサイコーです!!

 

 

 

 

9th. Sep. 2020

Ryoji Okada

 

 

 

 



MUUSEO SQUARE features our special campaign for made-to-measure shirt!

Hiroshima Carp / Loud Garden / Media / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

 

 

7月の水曜日は13:00-20:00で営業いたします。

 

 

ウルトラセブンデザインの7周年Tシャツ第二弾生産分の納品予定は7.5 Friです!

 

 

7.7 Sunまで「オーダーパンプスフェア」開催しております!

 

 

絶賛開催中です!<オーダーシャツ×2枚=¥16,000+tax~>キャンペーン

 

 

 

 

「しっかし、なんで野間を一番起用するのかね?」

「昨日本塁打を打っている高橋を外してなんで絶不調の野間??」

「緒方は頭がおかしいんちゃう??」    *ここまで敬称(ではないかな?)略

 

多くのカープファンガスタメン発表時にそう感じて、試合中にその思いを強くして、結果4タコで「ほら見ろや!」と憤ったはずの昨日の試合でした!!

現状の野間選手に「起用に応えて奮起」する力はないんだって!!

いい加減に分かれよ〜〜〜〜。。。

もしも田中選手のフルイニング出場を止めた時のような「最後のチャンス」だったとしても、野間選手はまだそんな温情を与えられるほどカープに貢献していないって!!

しかも、延長10回一死一二塁のチャンスで結局その野間選手に代打を送るなんてアホらしい!!

チャンス時の「無策さの見本市状態」とブレーキにもほどがある4番も情けないけどね〜〜〜、昨日は野間選手の一番起用と無力な4タコ、そして、代打、そしてそして、最後が10回からレフトからセンターに回った西川選手が定位置ならセンターフライという当たりの打球に突っ込みもせずサヨナラ負け(結果論ですが「野間選手は代走・守備固めで登場」が正解だったに違いありません!)というバカさ加減が最も笑えました。。。

という、首脳陣の無能さと打線の重篤さがとっても分かりやすく表現されたサヨナラ負けでした😢

 

 

 

 

 

ところで。

「分かりやすい」といえば。

おととい(6.28 Fri)から始まった「オーダーシャツ×2枚=¥16,000+tax~」キャンペーンですが、こだわりのモノ・モノへのこだわりをディープに追求/探求している「愛用品が見つかるwebマガジン」”MUUSEO SQUARE/ミューゼオスクエア”さんに取り上げていただきました。

こちらです。

とても分かりやすく、魅力的にご紹介いただき大変にありがたいです😊

お時間がございましたらぜひともチェックしてみて下さい😉

担当のS様、いつも本当にありがとうございます。

そして、昨日のご来店も誠にありがとうございました!

 

 

 

 

記事は↓このスクリーンショット↓の感じで始まります。

 

 

すっきりして見やすい構成になっています!

さすが!!

この記事の効果もあり、今日もご来店に恵まれますように!!!

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

今日もルイジアナ産のゴキゲンな音源を!

「ケイジャン界のMICK JAGGER」のと異名(なんだそりゃ笑)も持つZACHARY RICHARDの名作Women In The Room(1990年作品)です。

記憶によれば、僕がZydecoにハマるきっかけとなった一枚ですね!

伝統的なケイジャンミュージックとコンテンポラリーなロックミュージックの要素が絶妙のバランスでフュージョンした、そして、硬軟取り混ぜた仕上がりがなんとも素晴らしい快作です😊

僕はクラシックなZydecoなんかも大好きなのですが、おおよそZACHARY RICHARDにしか出来ないであろうこの路線も大好きです😊😊

しかし、当時は本作も日本盤が出ていたんですよね〜〜〜〜、いい時代でした!!

 

 

 

 

では、気がついたら時々口ずさんでいることがある冒頭のファンキーチューンWho Stole My Monkeyのミュージックヴィデオをどうぞ。

 

 

名曲!!

いや、でも、しかし、ほんとにこの人、かっこいいですよね〜〜〜〜!

「ケイジャン界のMICK JAGGER」も納得です笑。

 

 

 

 

30th. Jul. 2019

Ryoji Okada

 

 

 

 



MUUSEO SQUAREで絶賛開催中の「オーダーシャツ × 2枚 = ¥16,000+tax~」をご紹介いただきました!

Hiroshima Carp / Loud Garden / Media / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

 

 

1月と2月は「水曜日・木曜日定休」に戻して営業いたします。

 

 

<オーダーシャツ×2枚=¥16,000+tax~>キャンペーン絶賛開催中です!

 

 

 

 

おおおおおおおおお!

我が広島東洋カープが、丸選手の人的補償としてG生え抜きのヴェテラン長野選手を選択しました!

丸選手がいた時から不足気味だった右打ちの外野手、ピークこそ過ぎていて近年の丸選手にこそ及ばないものの立派な打撃成績、そして、英語を駆使しながら外国人選手のまとめ役を務めていたことも含む人格面等々素晴らしい選択だと思います。

しかも、移籍決定後の第一声が「3連覇している強い広島カープに選んでいただけたことは選手冥利に尽きます。自分のことを必要としていただけることは光栄なことで、少しでもチームの勝利に貢献できるように精一杯頑張ります」。。。

泣かせますよね!

その後に続いたGへの感謝の言葉も素晴らしいものでした。

練習嫌いの天才型というのがちょっとだけ引っ掛かりますが、今回のような経緯で移籍となれば古巣に打撃で恩返しするためにもしっかりやってくれるでしょう!!

春先から調子が良ければ3番に置くのも面白いですが、そうすると緒方監督がこだわっている(?)左右ジグザグ打線が組めなくなるので、最初は代打あるいは6番くらいで気軽に打たせてみるのがよさそうなのかな?

いずれにしても、猛烈に応援したいと思います!

しかしながら、入団時にかなりの「いわく」があった長野選手と内海投手をプロテクトから外すとは。。。

Gも色々すごいですねぇ。。。

 

 

 

 

ところで。

「応援」といえば。

現在絶賛開催中の半年に一度のビッグセール「オーダーシャツ × 2枚 = ¥16,000+tax~」ですが、『モノで溢れている時代にあって、モノの価値とは何か。私たちは「人生をより楽しむためにモノがある」と考えます』という素敵な理念のもと、様々なこだわりのモノ情報を発信しているweb media MUUSEO SUQAREさんにもご紹介いただきました。

先日のMen’s JOKER PREMIUMさんの時にも書きましたが、なかなか広告費を捻出出来ない零細小売店です、このような応援は心底から嬉しい限りです!

 

 

 

 

↓このスクリーンショットの感じ↓で掲載されております!!!!!

 

 

お時間がおありの時にぜひともチェックしてみて下さい!!

実際の記事はこちらです。

 

ご関係いただいた皆さまにこの場を借りて心よりの御礼を申し上げます。

本当にありがとうございました😊

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

ここ最近、VAN MORRISONを筆頭にTHE WATERBOYS、HOTHOUSE FLOWERS、JOHN HIATT、HEATWAVEといった静かに熱く燃えるタイプのエモーショナルな音源を好んで聴いてきましたけれど、ちょっと趣向を変えたくなりました。

なんというか、いい意味で能天気というか、マッチョな感じというか、何も考えずにフィジカルに愉しめるというかそういった類の音楽、くどいようですがもちろんいい意味でね笑。

そんなこんなで、TWISTED SISTER?MöTLEY CRüE?と思ったのですが、VAN HALENにしました。

初期6枚のBox Setを数年前に購入したのを思い出して1stから聴き直してみようかと。。。

VAN MORRISONとは「VANつながり」でもありますし。。。。。。。。。。

それはともかく、LPでしか持っていない音源もあったのでこのBox Setはとても助かりました!

入手まではず〜〜〜っと聴けていなかった音源も複数ありましたしね!

という訳で、今日は衝撃のデビュー作(といってもリアルタイムでは知らないのだけれど)VAN HALEN(1978年作品)を。

アルバムのポイントにカヴァー曲が収録されていますし、オリジナル曲に1984(1984年作品)以降のような洗練された構成/メロディを持つ楽曲は多くありませんが、それでも極めてよく出来た楽曲と素晴らしい演奏に満ちたエネルギッシュな極上アルバムに仕上がっています。

EDWARD VAN HALENを新ギターヒーローと決定付けた2曲目Eruptionもね、リリースした41年後の今聴いても超エキサイティングです!

 

 

 

 

では、オープニングトラックRunning With The Devilのミュージックヴィデオを。

 

 

結構単純な構成の曲ですが、いつ聴いてもかっこいい曲ですよね〜〜〜〜!

最高!!

 

 

 

 

8th. Jan. 2019

Ryoji Okada

 

 

 



Men’s JOKER PREMIUMで年始から開催の「オーダーシャツ × 2枚 = ¥16,000+tax~」をご紹介いただきました!

Loud Garden / Media / NBA / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

 

 

LOUD GARDENの年末年始の営業時間につきまして

 

 

1月と2月は「水曜日・木曜日定休」に戻して営業いたします。

 

 

オーダーメイドSafari Jacketのサンプル仕上がりました!

 

 

オーダーメイドデニムジャケット始めました!

 

 

最上級モンゴルカシミア100%のマフラーあります!

 

 

最高にラグジュアリー!俺が作った100% Camel Hairのコート!

 

 

 

 

昨日のNYK戦にやっぱり勝利したMILですが、おとといTORも勝っているのでゲーム差は3日前と変わらず0.5、ではなくよくよく見たら1.0でした。。。

今日はMILはゲームがなくてTORはあるのですが、@ORL戦ですからね〜〜〜〜、負けないだろうな。。。

MILは次のゲームは明後日BKN戦なのですが、BKNは最近やたらと調子が良いだけに取りこぼしには気をつけて欲しいなぁ。。。

いずれにしても奪首は来年になりそうです。

Go! BUCKS!

 

 

 

 

ところで。

「来年」といえば。

1.4 Friの初売りからスタートする半年に一度のビッグセール「オーダーシャツ × 2枚 = ¥16,000+tax~」ですが、「スタイル」にこだわるメンズファッション誌Men’s JOKERのweb版Men’s JOKER PREMIUMにご紹介いただきました。

 

 

 

 

↓このスクリーンショットの感じ↓で堂々とトップページに掲載されております!!!!!

 

 

なかなか広告費を捻出出来ない零細小売店としては心底から嬉しい限りです!

お時間がおありの時にぜひともチェックしてみて下さい!!

こちらです。

 

ご関係いただいたみなさまにこの場を借りて心よりの御礼を申し上げます。

本当にありがとうございました😊

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

今日もVAN MORRISONのThe Prophet Speaksと思ったけれど、急にMOTOHARU SANO & THE COYOTE BANDのZooey(2013年作品)を聴きたくなりました。

本作の秀逸な仕上がりには本当にびっくりしたな〜〜〜!

そして、5年経った今も完全に有効ですね、素晴らしい!!

本作と同時代に生きられたのは幸福以外の何物でもない!と思えるほどの秀作です😊

 

 

 

 

では、大好きなオープニングトラック世界は慈悲を待っているのミュージックヴィデオをどうぞ!

 

 

最高です!

 

 

 

 

29th. Dec. 2018

Ryoji Okada

 

 

 

 



お得意様が書いた『シャーロックをモデルにした「ロングコート」 僕があえて着る理由』というコラムに心を打たれる。

Hiroshima Carp / Loud Garden / Media / NBA / Ryoji Okada

 

 

 

 

 

 

 

 

10月の水曜日は13:00-20:00で営業いたします。

 

 

 

 

熾烈な3位/CS進出争いを繰り広げているGとBでしたが、遂に決着。

Tは本当に弱い!!

そして、ペナントレース最終盤でそのTに完敗した現状のカープも極めて弱い!!

GもSも状態は良さそうなので、CSが恐ろしい限りです。。。

なんとかして打線が復調となればいいのですが。。。

しかし、G対Tの試合を解説していた岡田さん、めちゃくちゃいい味出してますね〜〜〜(笑)。

「お〜お〜」「あ〜あ〜」、そして、大阪弁全開での本音トーク、最高でした!!

カープの現状もぶった切って欲椎名!!

 

ところで、昨日のNBAはDALの試合がありました。

昨シーズン躍進したタレント揃いのPHIを相手に接戦を制しての勝利、プレシーズンとはいえ嬉しい限りです!

しかも、PHIはほぼほぼフルメンバーで、DALはH.Barnes、D.Jordan、D.Nowitzki抜きでしたからね〜〜〜。

ルーキーのL.Doncicの落ち着き払ったプレイ、2年目のDSJの成長、軸となる選手(D.Jordan)の加入で層が厚くなったフロントコート。。。

今シーズンのDALは楽しみ過ぎるな〜〜〜〜!!!

 

欲を言えば。。。

W.Matthews + @でそこそこのPFあるいはシューターを引っ張ってこれないか?

そして、H.Barnesがもう一皮剥けないか??

さすれば、群雄割拠&混戦必至の西でも4位くらいには食い込める可能性が!?

なんてことを妄想しておりますがそれもまた楽し(笑)。

 

しかし、E.OkaforってPHIでNBA復帰したんですね!

そして、W.ChandlerもPHIに移籍したんだな〜〜〜。

よりいいチームに仕上げてきましたね!

PHIファンも今シーズンは更なるワクワク感でいっぱいでしょうね😊

 

 

 

 

ところで。

「嬉しい限り」といえば。

この日曜日(10.7)に、記者/ノンフィクションライターのお得意様が『シャーロックをモデルにした「ロングコート」 僕があえて着る理由』というコラムを、朝日新聞社が運営している『「ひとりを楽しむ」をコンセプトにしたウェブメディアDANRO』に寄稿なさいました。

作り手の僕も大変に想い出深いアルスタータイプのコートなのですが、「そのコートが生まれた背景」と「夏の間もプロフィール写真がそのコートをお召しの写真になっている理由」について書かれています。

ご注文いただいた時に様々なお話を伺っておりましたので前者については詳細に覚えておりましたが、後者に絡めてもう一度文章として書き起こされると。。。

嬉しい限り、そして、改めて深い感謝と身に余る光栄さを感じずにはおれません。

 

このI様(というか、コラムは実名なので。。。石戸様)は、超アヴァンギャルドなアイテムもサラリとスタイリッシュに着こなすディープなミュージックラヴァー、僕が想像する「記者」さんとはおおよそ程遠い感じのロックなキャラクターを持つ御仁(でも、同時に深いインテリジェンスも感じさせる方なのでやっぱり「記者」さんらしくもあるのかな?)なのですが、そんな方の「大切な一着」を仕立てる機会を得られたこと。。。

 

例えば、高校時代からの僕のヒーローTHE WATERBOYSのMike Scottが来店してオーダーしてくれお友達になれたこと。

例えば、世界で一番敬愛するミュージシャン山口洋先輩が「お任せ」で注文を入れてくれること。

例えば、ご縁があって先週の土曜日にスーツをご注文下さった某ミュージシャンが「すごいカッコいい店だよね!」「とても楽しかった!」と仰って下さったこと。

例えば、高校時代のバンドでコピーしまくっていたバンドのシンガーで、憧れの存在だったユカイさんの衣裳を全面的に手掛けられていること。

例えば、僕がプロレス(UWFインター)を愛していた時代のトップレスラー武藤敬司選手がTV出演や調印式など大事な時にお召しになる用の諸々をご注文下さること。

エトセトラ。。。

 

そういったことと同じくらいに幸せなご注文でした。

そして、「エッヂーな提案をし続ける小売店であること」と「(お客様のご要望を出来る限り実現するために)世界有数の自由度と技術力を誇る職人軍団/縫製工場を背景に持つ仕立屋であること」というLOUD GARDENの「両輪」に心血を注ぎ込んできて本当に良かったと思うご注文でした。

 

だけでなく。

今回はとてもユニークなウェブメディアに、なんとも素敵な文章でその「特別な一着」について書いていただけたこと。。。

感激しました!

しかも、LOUD GARDEN、岡田さんと実名で!!

 

石戸様、いつも本当にありがとうございます。

心揺さぶられ、目頭が熱くなりました!!

心より御礼を申し上げます。

今後とも当店を何卒よろしくお願い申し上げます。

そして、ロックなロングシャツが仕上がりましたらまたご連絡を申し上げます🎸

 

皆さま、お時間のある時に「必ず」こちらを高覧下さいませ😉

 

 

 

 

お作りしたのはこのコートです。

 

 

とても懐かしいですが、その一方で今でもあれこれ想像した時の記憶は鮮明に残っております!

このコートが仕上がった時に「やった!」と小躍りした記憶も鮮明です!!

 

 

 

 

噂の(?)プロフィール写真は↓こちら↓です。

 

 

この写真、とってもかっこいいですよね!

ヘアスタイルとメガネも最高にクールです!!

 

 

 

 

◆本日の一枚◆

 

今日のJOHN HIATT音源は、ファンが「A&M三部作」と呼ぶ傑作3作品の最後の一枚、1990年リリースの10thアルバムStolen Momentsです。

前2作より少しだけ楽曲のクオリティが落ちる(というよりも前2作の楽曲のクオリティが高過ぎた?)のと、前々作のRY COODER・前作のSONNY LANDRETHに相当する凄腕ギタリストが参加していないのとで、前2作をそれぞれ100とするならば95位の仕上がりといった感じ(←これ、あくまで私的な評価です、念のため)なのですが、それでも素晴らしい仕上がりなのは間違いありません!

キャッチーで洗練されたロックソング(ひょっとしたらスマッシュヒットを狙ったのかな?)も複数収録されているので聴きやすいという特徴もあります。

もちろんこの人ならではの心を打つバラードやスワンピーなルーツロックも健在、4.Back Of My Mind → 5. Stolen Moments → 6. Bring Back Your Love To Meあたりの流れは珠玉&見事です。

リリックもシビれる長美曲、8曲目収録のThirty Years Of Tearsも素晴らしいの一語です!!

「A&M三部作」は全音楽ファンに必聴の音源です!!

機会があればぜひとも!!

ちなみに次作Perfectly Good Guitar(1993年作品)もA&Mからのリリース、楽曲も粒揃いなのですが、時代を反映してか、エレクトリックギターオリエンテッドなハードロック路線?グランジ路線?に走っている(といってもモロではないのですが。。。)ので、個人的にはあまり好みではありません。

恐らく昔からのJOHN HIATTファンも次作はあまり好きじゃないはずです!

という訳で、明後日は次作を聴いてみようか( ̄▽ ̄)

 

 

 

 

こちら、11曲目収録のThrough Your Handsも素晴らしい良曲です!

 

 

本作収録のオリジナルヴァージョンにはないスピリチュアルな感触のホーンもいいですよね!

あ、それと本作収録オリジナルヴァージョンはフィメイルシンガーとのデュエット形式をとっております。

 

 

 

10th. Oct. 2018

Ryoji Okada

 

 

 



My friend with big heart made LOUD GARDEN's PV!!

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